フロントブレーキホース微調整

バーライズキットでハンドルの高さを上げたので
フロントのブレーキホースがパツンパツンです。

なのでちょこっと調整
フロントのブレーキホースはフロントカウル内とブレーキキャリパー手前のクリップで
固定されてます。
そこを緩めて少し上へ手繰り出す作戦。

まず泥よけ外し(10mmボルトx4)


爪でつながってるので慎重に取り外し


とれました



カウルのヘキサゴンボルト外し(5mmx2)



中にプラ製のクリップが見えます



ブレーキ近くのホースのクリップを外してブレーキホースを少し上へ


カウルの中のもちょっと上へ


これで少し余裕できました。

ゴムの段付きの部分からずらしたので万全の固定とは言えませんが
ビニールテープで肉盛して固定で対応
カウル内のは暴れないように?程度の固定だったのでなにも対策無し

しばしこれで様子見。





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アライ TourCross2 (ツアークロス2)

今のヘルメット、アライのツアークロス2です。
そろそろインプレでもしようかなと・・
アライのツアークロス2TourCross2


バイザーを上げたとこ
ツアークロス2の詳細


選んだ理由
・セロー250を買うのは決めてましたので雰囲気的にバイザーの付いたタイプのもの
・本格的にレースするわけじゃないし、眼鏡してるのでシールドタイプのもの
・メジャーな会社のやつ・・

とこうして条件をだすとSHOEIのホーネットDSかアライのツアークロス2、TXモタードあたり
になり、姿形とかぶり心地からアライに決定、ツアークロス2のほうがTXモタードより新製品
っぽいのでコレに決定しました。
色はホワイトを選択。(黒はさすがに危なそうだし夏に暑そうだしスルー)

自分は頭が大きいのでサイズはXL
それでも頬がムギュ!となって苦しかったのでシステムパッド(頬パッド)を
12mm厚のものに交換してあります。(XLの標準は15mm厚)

バイザーの空気抵抗:
バイザーの付いたヘルメットは初めてだったので風に弱いのかな?
と思ってましたが、前を向いている分には100km/hくらいでも浮き上がったり
煽られたりなどほとんど影響を感じませんでした。
横を向いた場合はさすがに「グィィィ」と抵抗を感じますがこれも80km/hほどまではさほど
気にならないレベル、100km/h時も抵抗が来るのがわかっていれば全然耐えられる感じです。
かぶる前は首がどうなるか心配してましたが、まったく杞憂だったです。

通気:
エアダクトは多数あり冷乾内装の効果はさすがといったところ
昔原付のってたころの安いヘルメットとは段違いの通気です。




シールドの曇り:
口元のダクトからシールドに吹き付けるような感じで
空気が流れるようで、多少曇っても走り出せばすぐ曇りは取れます。
でもさすがに未舗装路をユックリ走る場合など風が受けられない場合はなかなか取れません。
ダートをいく場合はシールドを外してオフロードタイプにしてからゴーグルを使用が安全と思います。

シールドの歪み:
1番歪みがでてるのは中央下の部分、慣れたらほぼ気にならない
でもシールドの曇りと歪みの合わせ技がきた場合に多少気になる。

風切り音:
50km/hあたりから目立ち出して、80km/hも出すとエンジン音が聞こえない感じ。
耳元近くで「ゴー」と鳴ってる印象をうけるので、おそらくバイザーの固定部が
1番の音源かと思います。
これはしょうがないなぁ・・・

重さ:
久しぶりのヘルメットなので、比べようなし・・
とくに重いとは感じない。

固定:
Dリング式。メンドクサイけどコッチのほうが安全?
あとベルトの遊んでる部分は先端に固定する為のボタンがついていてバタつかない。



その他:
アゴ部分にエアロフラップなるものが付いてます、たぶん大きく開いた口元からの吹き上げを
防いでくれてるのかな?そういえば下から目への風を気にしたことがありません。
バイザーの傾きは微調整可能。
シールドを取ってオフタイプにも変身できる。
バイザーも取れるらしいけど別売りのパーツが必要。
Vクロス2用のノーズディフレクターがポン付け可能。(なんとなく買ってみた・・使ってませんが)




おおむね不満無しです。
値段は結構しますが、常に身に着ける安全装備ですからね
奮発して買ってよかったと思います。

今後はダートなど低速走行時の曇り解消の為、オフタイプに換装してゴーグル使用を検討してます。
形状的にバイザーを上げてそのままゴーグル使用でも行けそうな気はしますが、そこの使用感は後ほど・・。





ジャンボスポイト

100円ショップで見つけました。
その名も「ジャンボスポイト」
そのまんまですね・・・
ジャンボスポイト


用途はストーブなどをしまう時に灯油の残りを吸い出す為のものですが、
次回スーパーゾイルをバイクに入れる場合のオイル抜き取りに使えるのでは!
と忘れないうちにキープしときました。
前スーパーゾイル入れたときはカメラのブロワーにストローくっつけて抜取りましたが
空気漏れが酷くて苦労しましたので・・

添加剤など入れる場合にオイル抜き取りをドレンボルトからやっちゃってる人、
上から抜こうとして苦労してる人はコレを試してみてはいかがでしょか。

売ってる場所はたぶん100円ショップの普通の灯油のポンプの横あたりにあるかと思います。

広域林道鞍岳線 熊本

広域林道鞍岳線

広域林道鞍岳線

近所にお気楽に走れて景色が良い道を探してまして
最近見つけた道です。
林道と名がついてますが全線舗装されてます。

出入り口は菊池渓谷手前(県道45号線)~大津ミルクロード(県道339号線)
ツーリングマップル九州での位置 25-I-1 ~ 25-I-4

熊本~阿蘇大観望ルートにくらべ車の通りがかなり少ない
視界が開けるポイントが多く熊本の平野部を望みながら走れる
山の景色もほぼ同じく眺めが良い。(高圧線が多少景観の邪魔かもしれない)

割とウネウネした道が多いけど急なカーブは少ない
全体としては短いが菊池側1車線、この部分は交通量がすくないのか苔っぽいものが
生えている場所があるので飛ばしすぎに注意
そのほかはほぼ対向2車線
途中に「四季の里」という公園と温泉施設有り、家族連れが多い日もある。
その他は沿線上に集落なし、牛小屋とかが少しある。





この道は熊本でのツーリングで人気のある菊池阿蘇スカイラインとミルクロードを
繋ぐような形で存在してるのでここをコースに含めればコースのバリエーションが
増えるかなと思います。



odo:1432km

GXR

GX200の後継機?なのかな・・もうすぐ発売されますねGXRが。

GR3を購入する際に「GR3をすぐ買うべきか、GX200の後継を待つべきか・・・」と
悩んだ経緯があり興味深々です。

レンズと画像素子が一体化したユニットの交換式カメラという新しいコンセプトで
今後プロジェクターユニット、HDDユニットなども企画されているようです。
オリンパスの「PEN」などマイクロフォーサスコンパクトの流れに対抗する機種でもあるのでしょうね。

「時にはコンパクトに、時には画質重視でと1台あれば全部カバー!」
という感じでしょうか。
デジカメをもってなくて本格的に撮ってみたい、って人は
今後のレンズ資産や費用、保管、運用方法などを考慮するとなかなか良いかも。


しかし既に一眼をもっていたり、コンデジをもってる人は中途半端感が否めないようなきがします。
値段なども安くないですし、手を出しにくいのではないかと推測します。


なんだかんだ言ってもお金に余裕さえあれば欲しいなぁ・・・


あまり関係は無い話ですが
昔、画像素子交換タイプの一眼レフデジカメというものを妄想したことがあります。

フィルムカメラでは新しく出てもデザイン、シャッタースピード、AF性能などさほど気にならない部分が
多少よくなる程度で古いお気に入りのボディを不満なく長年使うことができました。
(昔にマニュアルのニコンF3をずっと使ってました。)
しかしデジカメ一眼レフはボディがでたら画像面の撮影性能が格段に変化します。
つまりデジカメは長年愛用するには性能面で我慢する必要がある。
デジカメは2年も昔の機種だとすごい差になりますからね。
そこで画像素子や処理回路を交換式にしたものがあればそこを変えるだけで同じボディをずっと使えるのではないか!と・・・
今回のGXRはそんな昔のユメを実現させてくれる第一歩なのでは?と期待もしてます。
ニコンやキャノンも真似してくれないかな〜と思う今日この頃です。

GR DIGITAL III

今現在愛用のデジカメGRD3です。
GRdigitaⅢ詳細画像GRD3


前はニコンのデジタル一眼レフのD300を持っていたのですが、
バイクを購入するにあたり資金の足しにすべく(レンズ沼からの脱出もかねて)
売却してしまいました。

そしてそのときの下取りセールついでにコレを購入
このブログでの写真はほぼGRD3で撮ってます。

本当はGX200の後継機がいいかなぁ・・と考えていましたけど待ちきれませんでした(⊃д⊂)

デジカメを購入する上での選択理由は
・RAWでファイル出力できること
・GRDシリーズなど黒一色の玄人っぽい感じのデザインが好きだった
・ポケットに入るもの
主なところはこの3点ですかね。

シンプルなデザイン、焦点距離固定の玄人っぽさ、使い安い機能
なかなか気に入ってます。

手ブレ補正機能無いところが残念ではありますがF値1.9のレンズのおかげか
思ったより手ブレ写真は少ないです。
コンデジの宿命かピントズレは結構多発させてますが・・・そこは腕の問題か・・

光学ズームがありませんが、そこはレンズ性能との折り合いってことで
とくに困ったことはありません。
困らないような撮影を心がけてるって言ったほうがいいですかね。


フラッシュ下のベルクロが貼り付けてありますがこれは
手作りのストロボディフューザーをつける為のものです。
マクロ時のフラッシュ撮影で白飛びを軽減してくれます。
自慢の一品です。周囲にはあまりウケがよくありませんが・・・
塩ビ版を加工した手作りディフューザー


コンデジは画像素子のサイズの関連上「ボケ」が出にくい特徴がありますが
このカメラも例外ではありません。
例外ではありませんがマクロ撮影するほどの距離ならば十分にボケてくれます。

次のGRD4などでは画像素子の大型化を切にお願いしたいところですが・・・
コンパクトじゃなくなるかなぁ・・
技術革新が起こることを祈って・・・

手ブレ機能いらないのでリコーさんがんばってください(´・ω・`)

ウインドストッププロテクショングローブ RR8604 ラフ&ロード

ラフ&ロード ウインドストッププロテクショングローブ RR8604

現在使ってるグローブです。

ウインドストッププロテクショングローブ


初めて買ったバイク用グローブで12月になろうかというところですが
寒い日もインナーをつければ十分寒さを防げてます。

選んだ理由はこんな感じでした。
・着けた感じがピッタリだった
・秋冬用で考えていたので多少は寒さが防げるもの(通気穴が無いもの)
・プロテクションがしっかりしてそうなもの
・握った感じが窮屈でないもの


名前の通り防風のためにフィルムが布地に仕込んであるようです。風を通しません。
雨の日はまだ試してませんが、おそらくダメかな・・・。


グローブは手の形状、太さ、長さで個人で全然違うと思いますのでコレがお勧め
とはなかなか言いにくいのですが、自分は気に入ってます。
でもプロテクション部分が大げさに見えてしまうのは最近気になってはいますが。


ナックル部分のプロテクタは握り込んだ時に突っ張らないように浮いてます。



手首のとこにもパッド有り


手の平側は牛革で良い感じ。


インナーはATオートサーモアンダーグローブ(RR5450)を使ってます。
つけてもウィンターグローブほどモッサリせず今年の冬はコレで通そうかと思ってます。



TANAXのツーリングフックバー追加

お店をウロウロしてたらこんなの見つけました。

タナックスのツーリングフックバー
ツーリングフックバー

ナンバープレートの取り付け用ボルト部分を利用してフック場所にしてしまうやつです。
キャリアもあるしフック掛ける場所に困ってるわけではないけども
よく他のバイク記事などで見かけるのでなんとなく欲しくなりついつい・・・


おおよそのバイクにくっつくようですが、一部のバイクは取り付け不可とあります。

セロー250には問題なく付きました。

黒色を選択しましたがすぐに塗装が剥げそうです・・既に一部剥がれていて銀色の下地が見えてました。
シルバーにしておけばよかったと少し後悔。

裏のボルト(ばね座金とワッシャーの順を間違えないように・・)


装着後



反射板が少し隠れてしまうけどこれくらいならいいかなぁ・・

使う機会があるか分からないけど満足(´・ω・`)














TANAX∇モトフィズ ツーリングフックバー

セロー250にバーライズキット装着

セローの調整したい部分がようやくハッキリしてきたので
まずハンドル位置を変える事にしました。

少し腕の長さが足りないせいかハンドル位置が遠い感じです。
前の方に座ればいいのではありますが、セローは前に行くほどシート形状が鋭角になっており
お尻が痛い・・・
後ろに座りすぎると、少し前傾姿勢になり気が付くと腕で体を支えているような感じになってました。

本当はハンドル、グリップ、レバーもついでに全部取り替えようかとも思いましたが、予算の都合上パス
そこでお店に売ってたZETAのバーライズキットを試してみる事にしました。
バーライズキット

ZETAのバーライズキット

結構安かったので衝動買いに近かったですが

今回買ったのはスタンダード径バー用30mmアップのもの
アルミかなにかの削出しかな?結構ズッシリしてます。
表面の処理もキレイ

早速取り付け
100円ショップで買った6mmのヘキサゴンレンチでちと不安になりながらもハンドルを取り外し


そしてバーライズキット取り付け



下のパーツは前後のシルシはありませんが形状が前後対称っぽいのでどっちでもいいっぽい
上のパーツはシルシはありませんが片一方が高さが低くくなってます
隙間ができるほうが手前側ですなきっと・・

どうにかこうにか仮止めしてみると
ブレーキホースが限界っぽい感じでパツンパツンです・・・30mmアップはやりすぎたか・・
その他のケーブル類はまだ全然いけそうですがね

どうにかして下から引っ張り出そうとしてもビクともしません
どうにかならないものかと色々試行してるうちに暗くなってきたので
とりあえずマスタシリンダーの取り付け位置を内側にずらして調整しておきました。


あとでなんとかせねば・・・もうメッシュホースに変えるか・・でもお金が・・

肝心の感想ですが
値段の割りにひじょーに良いです。高すぎかな?とも思ったのですがよくよく乗車姿勢をためしてみると結構良い感じです。
スタンディング姿勢は格段に楽になりました。

もうハンドルで高さは調整する必要ないかなぁ・・でももうすこし絞り気味にしたいので変えますけどね










★ZETA ジータ バーライズキット
商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。

スーパーゾイル入れてみました

慣らしと初回点検が終わったということで
スーパーゾイルを入れてみました。

アンチエイジングやフリクションロス低減を標榜してる有名なやつです。
色々良い効果があるらしいし、セローが長持ちするならいいかな~と
入れたのは4st用100ml 

セロー250はオイル量が1.2リットル(フィルター交換時は1.3リットル)なので
少し規定より薄めだけど丁度いい感じということで100mlを選択しました。

まず100mlオイル抜き
ドレンボルトから丁度よく抜ける気がしなかったのでブロアーとストローでポンプ作りました。
結構時間かかったけどうまく抜き取れました。

そしてそのままスーパーゾイル投入

デジカメで音を拾って比較してみました。
 条件:ともに十分暖気後、バイク位置同じ、カメラの場所はタンク前のシートの上、
    ゾイル投入し2日で約50キロ走行後

注)カメラの集音性能、ファイルの圧縮やフォーマット変換等により実際の音とは微妙に違います。

◎投入前
セロー250アイドリング音1

◎投入後
セロー250アイドリング音2

◎比較用
セロー250アイドリング音3

効果の体感としては
・エンジンの吹け上がりがよくなった気がする
・トルク感とが少し増した気がする
・エンジンブレーキが強くなった気がする。
・シフトが入りやすくなった気がする
・アイドリングの回転数が上がった。

と、こんな感じです。
「気がする」が多いのは人間の感覚ですから・・ハッキリとできません・・・

アイドリング回転数は動画で比べてみたらエンジン音のテンポからして上がってるようです。
フリクションロス低減の効果かな?分かり安い効果がでて良かった。


古いバイクは効果が出安いらしいので入れてみたらハッキリとした効果がわかるかもですね。

あと容器に張り付いてた残りの液をサスに塗っておきました。
なんだかこうすると良いなんて書いてたきがしたので。
でも効果は分からないだろうなぁ・・・











ZOIL:4stエンジンオイル添加剤 スーパーゾイル

慣らし完了

走行距離が1000kmを超えたので初回点検とオイル交換にいってきました。

所要時間は30分ほど、
ハーレーの冷却フィンはキレイだのぅ・・などど見て回っていたら終わってました。

特に悪かった部分は無かったとのこと、
チェーンが汚れていたとのことで掃除されてました。
アレくらいはもう汚れている部類にはいるのか・・・と心にメモ

オイル交換で気持ちエンジンが滑らか

おぼろげながら次なにをしてあげるかの予定
 ・スーパーゾイル入れてみる
 ・プラグをイリジウムに変えてみる
 ・高速走ってみる。
 ・全力加速の手法を探る

やりたい事はいっぱいあるけどお金が続かないなぁ・・まぁ焦らずいきます。

SRもFI

YAMAHAつながりってことで

SR400の2010年モデルが公式発表されましたね。
モーターショーでも展示してたので特にビックリな事ではありませんが。

主な変更点は

1)F.I.(フューエルインジェクション)の採用
2)フルトランジスター点火
3)新設計マフラーと02フィードバック制御の三元触媒
4)クラッチ操作荷重低減
5)新作メーターパネル
6)その他の変更:
 「SR」立体エンブレム装備の新サイドカバー
 ブラックアルマイト処理フロントブレーキキャリパー&ディスクインナー
 操作性に優れた新作サイドスタンド

SRには乗ったことないのですが、1番の変更点はやはりFI化でしょう

FI用のポンプやタンクはサイドカバー内に押し込めたそうで
一見しただけではよく違いがわかりません・・

SRのポンプは高周波音がするのかなぁ・・セローは常に鳴ってますが・・・

記事
SR Cafe
Yamaha Riding Worksブログ
公式

停車時のギアチェンジについて

最近ようやく気づいた事です・・・

「停車時のギアチェンジ方法」(3速以上→1速もしくはNへ)

普通は停止する前に1速まで落としてしまうのですが、
たまに落とし忘れがあるのですよね

そんなときはどうにもギアが変わりにくくて・・
ガチャガチャとチカラいっぱい踏んだり
車体を前後に動かしてみたり
としていました。

こんな時はビミョーにクラッチをつないで
(エンジン音がちょっと変わるけど車体が進まないくらい)
負荷をちょこっと掛けた状態でギアチェンジすると
すんなり変わってくれました。

Webの入門記事とかにも無かったし、
教習所でも習わなかった気がするのだけど・・
なんとなくバイク海苔として進歩した気分になれました。

みんなもこういうことは乗りながらきづくものなのでしょかね

セロー250のサイドバックサポート自作

セロー250をちょっと改造

前にバーロックケースを車体取り付けしたときはステーとボルトで挟み込んで
固定したのですが、洗車等の時に大変メンドクサイことになることが判明

純正のサイドバックサポートが欲しいトコですが1万近くするのですよね・・・
とりあえず両脇にサイドバックを2個つける予定はまだ全然ないので左側のみ自作してみました。

準備したもの:

・自転車の泥よけ用ステー(26インチ用)
・長さ40mm位のボルトx2
・大きめの座金x4
・ゆるみ止め用座金x2

全部で1000円くらい
自転車の泥よけステーを選択したのは丁度良いサイズと都合の良い構造だった為、あと安い。
板状のステーを複数組み合わせてサポート形状にするのも考えましたが、
中間位置の固定ボルトが振動で脱落するのが怖かったし、剛性も弱くなるし、あと形が鋭利になりそうで・・



まず自転車泥よけステーをグイグイ伸ばしてひねってねじってまた曲げて
なんとか軸穴を横向きにしました。
20091111-_0010769.jpg


リアキャリアの取り付け穴は前後で高低差があるので考慮済(勘ですが)
微妙に歪みがありますしちゃんと真横には向いてくれませんでした
ちゃんとした道具があれば綺麗になるのかな・・・


あとは座金とか挟んで装着
板ステーをくっつけてるのはベルト通しにでもしようかと思ってオマケでつけてます。
サイドバックサポート


ちょっと長かったかも・・24インチ用がよかったかな・・・

バーロックのケースをベルトで装着
サイドバックサポート


強度もある程度あって軽い防水バックくらいなら普通に括りつけても問題なさそうな感じ


後日に形状が気に入らなかったのでちょっと修正


メガネレンチの輪に通してテコの原理で少しずつ曲げていくと
ある程度キレイに修正できました。

長さも短くなっていい感じです。

コミネ ウインターロングジャケット ソリアーノ SORIANO JK-812

JK-812 コミネ ウインターロングジャケット ソリアーノ / SORIANO
JK-812 ソリアーノ
コミネ ウインターロングジャケット


今回冬に向けてジャケットを追加購入
ラフロのエキスパートでは心もとなかったので・・・




アスランシリーズの後継だそうでお値段が大変お手ごろでした。
着心地は柔らかく軽いです(エキスパートが固くて重すぎる?)

自分は、手首から手首まで142cm、胸囲110cm、胴囲93cmですが
サイズは3XLを選択
サイズ表がちとあてにならなくて大きいかな?と思いつつ注文しましたが当たりだったようです。
試着ができない環境はつらいですね。

胸のハードパッドと保温インナーを装着した状態で胸の部分が4~5cmの空間ができるくらい
すこしユッタリな感じです。

袖のサイズは少し長め、肘パッドに腕を合わせると指の付け根まで隠れますが
手首部分で縮めるように締めれば十分な位置です。


肩肘にはCE規格のプロテクターが標準装備


前に買ったK205E/K エルボー/ニーガード、K206S ショルダーガードと比較すると
肘:プラスチック部分が広く、ウレタン部も硬い


肩:プラスチック部分は狭くなってますがウレタン部分が硬い


総じてCE規格の方が防御面では少し上をいってる印象をうけました。


脊椎ウレタンパッド(厚さ10mm、結構硬くてハードタイプに変えなくても良いかも?と思える作りです。)




保温インナー(ファスナーとボタンで固定式,携帯電話用ポケット付き)



肩部にエアインテーク(ファスナーで開閉)


背中にエアアウトテーク(ファスナーで開閉)


腕部、ウエスト、袖はベルクロで調整可能



裾はゴム紐が通してあり絞り調整可能


腕部分がキツイとよく意見を見かけますが、自分はそう感じませんでした、
確かに袖口は細くなってますし肘プロテクターが結構厚いのもありますがピッタリといった印象です。

胸ハードプロテクタ(別売り)


安いのに良い作りで大変満足しております。
コミネ好きにになってしまいそうです・・・

大事に使っていきたいです。







後継が出てます
★KOMINE コミネ JK-551 プロテクションウインタージャケット S2

ラフ&ロード デュアルテックストレイルツーリングジャケットエキスパート

セロー納車時からお世話になってるジャケット
デュアルテックストレイルツーリングジャケットエキスパート(ラフ&ロード)
デュアルテックストレイルツーリングジャケットエキスパート


初めてのバイクジャケットということで見た目とうたい文句だけで選びました。
強靭な1680デニールナイロン製、防水、胸パッド装着可、ポケットいっぱい、オールシーズン対応などなど
防水の機能はまだ未経験

自分は、手首から手首まで142cm、胸囲110cm、胴囲93cm
LLサイズで腕の長さは丁度、胸は脊椎と胸にハードパッドを入れるとピッタリですが少し厚着をすると窮屈
ウエストは余裕あり


前面ポケットx4はボタン止め
胸部分に縦ファスナーのポケットx1
腰の後ろに小さいポケットx2はベルクロ止め



袖はベルクロ調整



裏地はメッシュで別売りインナーやオールシーズン対応のその他服を装着する為のジッパーが付いてます。
前面ファスナーは締めたあとに下から上に調整できる上下ファスナー


胸パッドを装着するポケット(メッシュ内)


脊椎パッド用ポケット(メッシュ内)


腕部締め調整用のベルクロ、少し小さいので固定力にちと不満


背中のエアアウトテーク 開放しっぱなし締められない


胸パッド(別売り)


付属脊椎パッド(ウレタン)頼りない・・



所感

売り文句に「着心地をスポイルしてプロテクション性能を上げている」とあります。
確かにスポイルされてる気がしますw
布地が硬く動きにくい感じです。着てると多少馴染むのかな?
あと重量が他のジャケットに比べると重い気がします。

ポケットがいっぱいなのはいいのですが、それぞれはあまり容量は多くないです
胸ポケットは折りたたみ携帯1個とかタバコ1個入れるといっぱい
腰後ろのポケットはティッシュ1個かハンカチくらいでしょうか・・
布地が硬いのもポケットが使いにくい理由にあるかもしれません。

肩、肘、脊椎はウレタンパッドが標準ですが、役に立つと思えないソフトなパッドだったので
コミネ(肩、肘)と純正のハードパッド(脊椎、胸)に変えました。

寒さに対しての性能は、風は防ぎますが内部がメッシュだけなので表面の冷たさがじんわりと伝わってきます。
あと背中エアアウトテークは閉まりません。真冬はちと使うのを遠慮したいです。
厚着しすぎると硬い布地とあいまって動きにくくなるので春秋がメインでしょうかね。
空調の性能から快適に着れる時期を結構限定してしまうジャケットと感じております。

しかし丈夫な生地というほかには余り見かけない性能があるのは確かです
虫とか当たっても痛くなかったです。
こけた事ないので事故時の性能は未知数ではありますが・・

着心地とか快適さはアレですが、丈夫ってのは良いですね~
用法を割り切って運用すれば役だってくれるものと思いますので
長く使っていこうかと思います。


二本杉峠~俵山~二本杉(2009/11/7,8)

慣らしも後半戦となり追い込みをすべく五木方面を走ってきました
紅葉もいい感じとの情報もあったのでついでに

218号線から五木のほうへ向かう道はいつもながら迷います。



二本杉峠への道はおおむね一車線のグネグネ山道、
スピードはもちろん出せませんがカーブミラーを十分気をつけながら曲がり方の練習的に・・
まだまだ足りないですが、だいぶバイクの寝かせ方も慣れてきた感じがでてきました。



峠で一服




時間があったのでそのまま山を下りて俵山まで






休憩所で気づくとツーリングマップルがありません・・・二本杉峠にわすれてきたようです・・・

いそいで戻ろうとするものの夕方近く暗くなってきて、あげくに道に迷って断念・・・

次の日に見に行って見ましたが・・やはりありませんでした・・・
今後の為の授業料と思えば・・安いかな・・


odo:861km




リールロック

常時搭載小物の追加

リールロック
リールロック

ワイヤー太さは2mmほど、長さは1.1mほど、自動巻取りスイッチ付き
大きさはタバコ箱くらい

バーロックケースでセローのヘルメットホルダーが使いにくくなったのと
ちょっとツーリング行ってトイレなど少しのあいだバイクから離れる必要の
ある場合に荷物の盗難対策に使おうかと

元々は自転車用でしたが、なかなか使う機会が無いので移動
どこでもロックできるのでなかなか便利そうかなと思います。

ワイヤーはそんなに太くないのですので、本格的に工具もってこられたらアウトですが
突発的な持ち去り対策には十分かなと


バイク乗り向け冬用ジーンズ EDWIN 503 ワイルド・ファイア

冬用に買ってあったジーパン(エドウイン EDWIN 503 ワイルド・ファイア)
を寒くなってきたので試してみました。

最近新発売されたシリーズらしいです。
EDWINにはWINDSTOPPERシリーズがすでにありますがコレは廉価版?なのでしょうか
裏起毛、風を遮り少しストレッチする生地と似たような仕様で発売時期もこちらが新しいみたい。
お値段もWINDSTOPPERシリーズの半額以下でお手ごろ価格。

EDWIN 503 ワイルド・ファイア




履いて乗っての感想(WINDSTOPPERシリーズを履いた事無いので比較できませんが)

・10月始めに買って部屋ではいていると汗がでてくるほどの暖かさ
・ストレッチが効いて乗車時のツッパリ感が薄い
・裏起毛がなんだか心地良し
・出かける準備中は暖かいというより暑い
・バイクで走り始めると確かに風を遮っていると実感できる
・しかし、しばらく乗っていると布表面の冷たさが伝わってくる
   (中綿が入っているわけでは無いので当然ではあります)
・でも脚全体を寒さに震わせながら走った昨日の普通のジーンズと比べると全然楽


コレ1本で冬を越せるかというとそうでも無いかな?
風は通しませんが、生地表面の冷たさが伝わってくるので対策が必要です。
ユニクロのヒートテックタイツかなにかをはけば十分冬を越せそうなきがします。


ジーパンで冬も乗りたい!って人は試してみてはいかがでしょか

今は503タイプのみですが、太めのタイプも発売すると発表は出ています。
まだ発売開始には至っていないようですが。

関連記事
 バイク乗り向け冬用ジーンズその2






【EDWIN】503 WILD FIRE

BL10バーロックのキャリングバック取り付けについて

今日はレッドバロンの盗難保険付きバーロックのBL10キャリングケースの
取り付け位置をどうしようかと色々試行してました。

BL10キャリングケース


・最初はリアキャリアの上にケースについているベルトでくくりつけていましたが
 その上に荷物を載せる形になってしまいちょっと不安定な感じ

・そのままキャリアのサイドにつけるとしっかりベルトで締まらずケースが不安定

・シートの下にベルトを回して固定しようとしましたがお尻がぶつかりそう

・タンデムステップに付けると落っこちそう

・取り付け例にハンドルとフロントに付けるというものがありましたが論外

バーロックが結構な重量な為、そのままではシャッキと取り付けができません。


そこでステーを買って来てサイドバックサポートを作りガッチリ固定しようと画策
この時点では本格的にサイドバックサポート風にしようと強度とか
考えて大まかに設計図まで描いてましたが!

実際にステーを買いに行ってみると構想どうりでは結構なお値段に・・・

30分ホームセンター内をウロウロしつつ考えた結果、
ケースの後ろのベルト通しを挟み込んで固定する方法にしました。

リアキャリアのサイドバックサポート用の穴の位置を測定(18cm)



その長さに穴が丁度来るステーを準備



ケースのベルト通しにステーを通してボルトで固定



ボルト固定だけで走行してみましたが重みで内側に回り込もうとしてしまうのでシャッキとさせるため
ベルトでも固定で落ち着きました。




ヘルメットホルダーは使いにくくなったけどなんとかまだ使えそう。

しばらくこれで様子見です。


しかしこのケースのベルトループは人間に装着する為なのかな?
付けたらバーロックの重量で体壊しそうですが・・・



odo:274km

菊池渓谷~阿蘇大観望(2009/11/2)

菊池渓谷~阿蘇大観望

いい感じに晴れたので昼から慣らしと公道運転習熟の為ツーリングへ。

ルートは
熊本市>菊池渓谷>菊池スカイライン~ミルクロード>大観望>ミルクロード>熊本市
走行距離:116km

菊池渓谷の紅葉はまだ微妙?な感じですが一部色づいてました。


大観望は人影まばら・・9月に車でいったときはツーリングライダーがいっぱいいたのになぁ・・



ミルクロードはかなりの強風と冷え込み、ついでに雪がちらほら
震えつつ風に煽られつつなんとか戻ってこれました。
持ってた装備では冬はかなりキツイと実感、なんとかせねば・・・。
(夜の天気予報みたら翌日阿蘇は雪の予報が・・どうりで寒い)

今回の燃費はおおよそ34km/l、
山道と燃費運転を考える余裕がまだ無い状況でこれですので
Fiの力はなかなかのものということなのでしょうか。

odo:191km

リアキャリアの穴埋め

ヤマハ純正のリアキャリアを納車時から付けてもらったのですが、
コレにはサイドバックサポート用の取り付け穴が空いています。

ワイズギアの画像をみるとキャップかシールでも付いているものとすっかり思ってましたが
どうやら違うようです。(ホントは付属していた可能性もあるけど、どうなんでしょね・・)

表側

裏側


気になりだすと止まらない、水が入って内部から腐食ってもの嫌だしボルトを買ってきて穴埋めをば実行。
キャリアの角パイプの一番前はプラキャップ?になっているので完全密封にはなりませんが、
気持ちの問題ってことで。

用意したもの:6mmX30mmのステンレスボルト(ワッシャーとゆるみ止め付き)



隙間ができないように万能グリスを塗りキュキュっと装着。

こんな感じになりました。



長めのボルトでフック増設も考えましたが強度が心配なのと
引っかかって怪我しそうだったので取りやめました
長さは25mmくらいが良かったかなぁと思いつつ、これで満足。

グリップパッド

バイクを運転した日の夜中、なんだか親指の付け根付近が痛い・・・
表面が赤くなっていて筋肉痛とか打ち身ではない感じ。

昔どこかの記事で見ていたのでピンと着ました。
指がグリップの根元に擦れて発生するものらしいです。

解決策はグリップパッド
取り急ぎZETAのグリップパッドをバイク用品点で買ってきて付けてみました

取り付け前



取り付け後


「ハンドル周りのアクセントになる」と解説にありますがロゴはすぐ剥がれてしまうらしい・・・


つけた後にしばらく乗ってみましたがかなり効果がでているようです。
コレをつけるのは常識なのだろうか・・身近にバイク乗りがいないので謎です。
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