マスターシリンダーカバー的な・・・

最近は痔ができてしまってバイクに乗れずに悶々とする日々・・・
バイクに乗りすぎでできたわけじゃないのですが悪化させると大変なので
そんなわけでバイク盆栽くらいしかできない・・・

そんなこんなで部屋の奥から発掘したコレ
カメラ用万能ベルト


ロゴの通りカメラ用万能ベルトです
三脚とかの脚をまとめたりするやつ

これの出番がまったく無かったのを廃物利用ってことで装着


アーマーハンドガードは転倒した時に強い衝撃を受けると上を向いてしまうらしい
上を向かれるとブレーキホースの上を通している配置上マスターシリンダーにアーマーのフレームが直撃なわけです
ので巻いて保護してみました。

これに


クルクルっと



なかなかピッタリでは?
リストバンドとかつけてる人もいらっしゃるようなのでこんなのでも十分かと思います。

でも役に立つ機会が頻繁に訪れ無いほうがいいなぁ・・・

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ブレーキホースについて考察

ブレーキ関連のカスタムといえばゴムのブレーキホースをメッシュホースに交換する事が1番に浮かびます。

自分もメッシュ化して良いことはあっても悪いことは無いと
バイクに乗る前からも、そして乗ってからも思ってました。
「カッチリ」効くという良い方向の感想はよく見かけますし実際格好もよくなりますし。

でも最近検索してみて違う方向の記事を見かけました。
「メッシュは効き始めは早くなるが最大ブレーキ性能が上がるわけでは無い」
「オフロードでは効きすぎるとロックしやすくなる」
という内容です。
「最大ブレーキ能力は変わらない」と言う点はちと疑問符が浮かびますし、異論がある方もいるかと思います
ので置いておくとして。

2番目の「オフロードでは効きすぎるとロックしやすくなる」と言う点はなんだか説得力があります。
ゴムホースはその変形することにより圧力を逃がしてそれ自体にABS的効果もあるのではないか?
と思えるようになりました。

そもそもABS搭載のバイクだとメッシュ化したらステキになるのかもしれませんが
ABSも無くオフ走行も考えにあるようなセローみたいな車両だとゴムホースのままがいいのかな~と今は思ってます。

この考えが正しいかどうかは分かりませんし、最良かどうかもわかりませんが
ほかのバイク乗りの方はどう考えてるのかなぁ・・・

セロー250にブレーキセーバーをつけてみる

寒くて走りにも行かないのにカスタムばっかりやってる日々ですが
今日はブレーキセーバーとやらを付けてみました。

ちゃんとした製品は1000円ほどするのですが
簡単な創りなのでワイヤー結ぶだけでいいのでは?と思い
ホームセンターへゴー

買ってきたのはステンレスワイヤーとカシメるやつと園芸コーナーにあった細めシリコンホース
3本分くらいありそうな長さで1000円内におさまりました。


まずブレーキに引っ掛けて
(付け方あってるのかどうか分からないけど用途としては多分いいはず・・)


シリコンホースを通して


フレームに通したやつと合体
ブレーキセーバー



アンダーガードもどして完了



・・・う~ん・・・
多分大丈夫かな・・・多少不安だけどいいか・・・

ふと気になったのですがシフト側はやらなくてもいいのかな?
引っかかって壊れそうな感じがするのは同じとは思うけども
でもシフトセーバーなどと言う製品は無いようです。
下への下がり具合とか長さ的にそんなことが起きる頻度は少ないのかなぁ・・
誰かおしえてください・・・

リフトスタンドを自作

最近チェーンの掃除やら注油やらがメンドクサイ・・・

ホントはDRCのリフトスタンドが欲しかったのですがこれがなかなかのお値段

お金が貯まったら買おうかと思っていたけども優先順位的にもういつになるやら分からない・・・
そういうわけでかねてからの構想を実行してみました。

メンテナンススタンド?というかリフトスタンド?と言っていいのかな
自作するです。

鉄材を溶接するなんて技術も道具も無いですので木材でやります。
用意したのはホームセンターで買ってきた材料と既存で持ってるもの

180cmほどの木材2本= 260円x2
木ネジ少々 = 200円くらい
建材コーナーにあっらラバーっぽいやつ1m = 300円
ブロックx3個 = 150円x3
車用ジャッキ = 持ってるやつなのでタダ


材料費は約1500円!!!ヽ(´ー`)ノ

では作成開始!
木材の1本をまず半分に切ります、おおよそ90センチくらい


残りの1本を横に渡す部材にする為、細かく切っておきます


あとは木ネジで組み立て


最後にラバーっぽいやつを滑り止めと緩衝材として釘で貼り付けて完成です。


最終的にこんな感じになりました。
メンテナンススタンド

作成時間はおよそ3時間ほど

コレの使用方法ですが、

ブロックをバイクの右側に2個置いておきます
もう1個のブロックはバイクの真下付近に置いておきます


組み立てたモノをバイクの下にくぐらせます


車用ジャッキを組み立てたモノの下に置いてバイクの左側から持ち上げます。
でもこのままだとジャッキ部分が不安定なので


バイクが持ち上がったら、真下のブロックを立たせて


高さが丁度よくなるように板を挟んで、


ジャッキを少し下げてブロックに重量が載るようにします。


ハイ!浮いてます!
オフロードスタンド

ちゃんとしたものを買ってもハンドルとかを何かに固定しないと完全には固定は無理でしょうし
それを考慮すれば安定感もそれなりになかなかのものと思います
チェーンのメンテとかは自宅でしかしないし、これで必要十分です。

コレを「バイクリフトプレート」とでも名づけるかな~

作っといてなんですが、気になるのは「木製」ってことです・・・
使ってみた感じ剛性的には問題無いのですが、腐ってきたらヤバイかなぁ

壊れたらまた考え直そう・・・

セロー250のケーブルの取り回しの変更

どこかのサイトに「これでクラッチが軽くなった」というのがあったので
セローのケーブルの取り回しをいじってみました。

ハンドル外して~
セロー250ケーブル取り回し


外装を外して~



工具トレーも外して~


タンクもずらして~
タンクはホースに余裕があるのでクリッと回して車体の上に置いておきます、落下注意ですが。



これで見えました。
クラッチケーブルとスロットケーブルがクロスしてます。
これをまっすぐにして曲がりを大きくするとのこと

ケーブルを引っ張り出して


こうかな?
左から(新アクセルワイヤー位置)
セロー250のアクセルケーブル
上から

右から(新クラッチケーブル位置)
セロー250のクラッチケーブル
その他


ここまでくるのに3回くらい外装付けたり外したりを繰り返してます・・・
しっくりくるまで結構時間かかりました。
お店でやったらお金取らないとやってられませんねこれは・・


参考にしたサイトだと工具トレーは外したままにしているようですが自分はまたつけちゃいます



ハンドルを切ったときにケーブルが暴れるのを防ぐのが目的でもありますが曲がりがちょっと出ちゃうかな?
あと工具格納場所が困るというのもあります。


一箇所からワサワサ沸いてるケーブル達
これもしょうがなし・・・


今回の修正でステアリングヘッドの前をクラッチケーブルが横断する形になりハンドルを切るとクラッチの
遊びが微妙に変わってしまうようですが、まぁそれもしょうがない・・・
ちなみにワイヤーの長さの余裕についてはほとんど変わりませんでした。

肝心の施工後のクラッチ重さですが、少し軽くなったかな? 
劇的には変化は感じませんでしたが、こういうのは小さい効果の積み重ねでしょうかね。
ついでにアクセルワイヤーもちょこっと軽くなった?気もします。

ケーブルの取り外しや外装の取り外しも繰り返しているうちにかなり早くなったきがします。
今回の作業は結構勉強になりました。

セロー250にアーマーハンドガード装着

ようやくセロー250にハンドガードの取り付けです。

選んだのはZETAのアーマーハンドガード ベンド(チタニウム)
とXCプロテクター(ホワイト)、あとCOMPバーパッド(ホワイト)も装着
ZETAのアーマーハンドガード XCプロテクターCOMPバーパッド

これも高いですね・・でも他のハンドガードも似たような値段か・・
とりあえず取り付け位置はブレーキホースの下を通して様子見。
アーマーハンドガード

XCプロテクターも付けます。この形状のカッコよさで選んだといってもいいくらいです。


あとバーパッドも装着


もうZETAづくしですな・・

よくよく眺めるとブレーキホースの下を通してはアーマーガードが下を向きすぎる感じがするので
ブレーキホースの上を通すことにしてみました。
ホースの位置やら方向やらを変えちゃったり長いメッシュにでも交換できれば
こんな配置考えなくていいのですが・・・予算の都合とまだブレーキをいじるのが怖かったもので・・

上を通すとこんな感じに


位置的にはあまり無理なくまっすぐ前をむいてくれてソレっぽく変身しました

あとこのハンドガード装着に伴いCOMPハンドルバーをさらに左右10mmづつカットしました。
これで両端を20mmづつカットしたことになります。

下の写真の通りブレーキ固定部分がカーブ部分にきてしまってます。
カットするのはこれで限界のようです。
もう少し腕が長ければカットする必要自体ないのですがね・・・自分はリーチが短めなのです。




これで外観が大きく変わるカスタムはひとまず完了かなぁ









ZETA アーマーハンドガードベンド スタンダード径バー用 (22.2mm)





ピボットレバー装着

セロー250にZETAのピボットレバーとりつけてみました。

買ったのはブレーキレバーとクラッチレバー 両方3フィンガータイプ
ピボットレバー


クラッチ側
ピボットクラッチレバー

ブレーキ側
ピボットブレーキレバー

純正との比較



転倒した時に前方へ倒れ、レバーの破損を回避する可動式レバーというのを売りにしていますが、
ネジでレバーの離れ具合を調整できるのがこのパーツの良いところ
この調整機能で選んだといってもいいくらいです。
自分は手が小さめなので2本指操作や1本指操作がなかなか
しっくりこなくて悩んでましたがこれでおおよそ解決できそう。


高い買い物ですが値段にふさわしく綺麗に作られてます。
アルマイト仕上げというのかな?質感は上等です。
触り心地もなかなか良い

ZETAのサイトでの画像ですと死角になってて見えないようにしてありますが
稼動部分にバネがしこんであるパーツがポコッと下にでてます。
このバネで簡単には可動しないようにしてあるみたいです。
それなりに大きい部分なので見栄えを良くする為にサイトでは見せないようにしてたのかな?

取り付けは難しい事はなくそのまま変えるだけ


ちょっと比較



なかなかステキです。
こんな感じで可動



レバーがグリップの鍔の部分と干渉しますがあたる位置でクラッチが完全に切れるように調整してます。
コレ以降握りこんでもグリップ部分が柔らかいので変形してくれますが
純正の時は2本指操作時はバシバシと残りの指を挟んでたのでこっちのほうが良いかも・・全然問題にしてません。

あと構造上の問題で純正のカバーが付けられなくなります。
ポコッとでたバネ部分が邪魔ではいりません。


ゴミとかホコリとか付き安いと思うのでぜひとも付けておこうと思いハサミでカット!



こんな感じになりました。すこし不恰好ですが無いより良いはず。



動かしてみてのインプレ
3フィンガータイプといえども少し窮屈ですが4本指で握ることも可能です。
操作感は上々。なによりレバーが近くなって握り安い
あと支点が少し遠くなってるのか少しクラッチが多少軽くなったような気がします。
あと見た感じがカッコイイ・・・
買うまでは値段ゆえに悩みましたが買ってよかったと思えるパーツでした。










ZETA【セロー250用】ピボットレバー(ブレーキレバー/3フィンガー用)




ZETA【セロー250用】ピボットレバー(クラッチレバー/3フィンガー用)

セロー250のハンドル交換 ZETA COMPハンドルバー

純正が合わなかったわけではないのですがブレースバーとかハンドガード付けたいな~
などと考えちゃったりしてましてブレースバー単品でも結構なお値段ですしハンドルごと交換を選択しました。

購入したのはZETAのCOMPハンドルバー
お店でつるされているのをジッと観察して純正と余り変わらない気がするものを選びました。

ZETAのサイトにはハンドルの詳細サイズもありますが、純正とどう違うのかよくわかりませんし
純正がどんなサイズなのかうまく測れません・・
今回のを基準として不都合があれば調整で買い換えるかどうかしようかと思います。

買ったのはコレ、サイズ分類は Enduro - Medium です
↓タグのとこにバーエンドキャップ付いてます(間違って捨てるとこだった)
COMPハンドルバー


中央部に傾き目盛


内部は溝が彫ってある
「リブドウォールデザイン」というらしい


とりあえずキャップが付いてたので付けてみる
でもこれはすぐ取れちゃいそうで、固定力低いです(接着剤でつけるのかな・・)



純正との比較画像



見た感じわかる純正との違いは
・長さがCOMPバーが5cmほど長い
・クランプエリアから曲がってる部分までの高さは1.5cmほどCOMPバーのほうが高い
・曲がってる部分からバーエンドまでは純正は更に立ち上がってる感じ
 COMPバーのほうはクランプエリアと平行?に伸びてる
 結果的にバーエンドの高さはそう変わらない位置になる

詳しくは測ってない(測る基準がわからなかった)ので画像で見比べてください・・(-_-;)

ついでに買ったDRCプログリップとZETAテフロンスロットルチューブあとグリップワイヤー





では取り付け
色々はずしてだらしないセロー君


とりあえず付けて位置あわせ、付けるぶんには問題は無しの様子です。


セロー250の純正ハンドルには穴が開いてます。


スイッチ類にポッチがついていてそこにはめ込んでズレを防止してるみたいです。
ハンドルに穴を開けるのは強度的嫌な感じだし技術的にも不可なのでポッチを削り取ります




ヤスリで地道に削ります
キルスイッチは樹脂製? スロットル部分はアルミ製かな?結構柔らかかったです。


あとケーブル類がイッパイイッパイな感じなのでハンドルの両端を10mmづつ切り落としました。
カナノコで十分いけました。


ヤスリでバリを取り準備完了
そして取り付け


グリップも装着


ここで問題点1
まず短くした分スロットルチューブがザラザラした部分まできてしまって滑らかに回らない
→布ヤスリでひたすら研磨


問題点2
ブレーキとクラッチケーブルとその他ケーブル類がイッパイイッパイすぎる・・・
ここはバーライズキットを純正に戻すことで対応


問題点3
ウインカースイッチ横のワッシャーを付け忘れてたことに気づく・・・
↓コレ

全部付けたあとに気づいたので精神的ダメージ大
左グリップは強固にくっつけてしまったのでスイッチもブレースバーも全部外してスロットル側から通すことに・・○| ̄|_
交換するときは気をつけましょう・・・


交換して乗ってみた感じはバーライズキットを外したせいか少し前傾気味に変化
でも純正のみよりは高くなってるとは思います。
幅が少し広くなってる&絞りが少し浅くなったせいかハンドルを握った感じがなんというか
安定感があるような?気がしました。
大幅に形が違うわけではないのでさほど変わらない?感じです
でもちょっとカッコよくなったかも!

もうしばらく様子みてからもう少し切り詰めようかなぁとは思ってます。




オフロードミラー RALLY690

ラフ&ロードのオフロードミラー RALLY690です。
RALLY690


転倒したりぶつけたりした時に壊れない~&スタンディング時に邪魔にならない~
というのがウリのミラーですが、半分は見た目の為ですな

「ヤマハ車は逆ネジ」ということなのでアダプターも購入


純正がすでに逆ネジアダプターが使われている事を知らずに・・・・
よく調べればよかった・・安いからいいか
↓純正


純正との比較


横の張り出しが控えめ

カバーを上げてみるとボルトがいっぱい


最初は「何事か!」と思いましたが、上から
・ユニバーサルハウジング
・ハウジングロックナット
・ボディボルト
・ボディロックナット

とそれぞれ分かれてます
取り付け時はわけ分からなくなって説明書とにらめっこしながら苦労しました。
ボール部分の固さは調整できるのですがそれはさておき装着


取り付け後



あまり機能のお世話にはなりたくないですが、それっぽ~い感じになりました。

でもボール部分の固さ調整メンドクサイなぁ・・・












RALLY(ラリー) RALLY690 ミラー

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