セロー250のストップランプ交換

LED球に交換してみました

用意したのは M&H マツシマ L724 R&W
(※2013年追記:モデルチェンジしてL8184 R&Wが最新のようです)
M&H マツシマ L724 R&W


ストップランプのカバー外しがメンドクサイと聞いていたのですが
まさしくその通りめんどくさかったです・・・



6角レンチでチョコチョコ回します、ひたすら回します
片側だけを全部緩めようとすると後ろがつっかえるので半分までいったらもう片方って感じで外しました
セロー250のブレーキランプ交換

バルブは軽く押し込みつつ捻ると簡単に取れました。



装着!



また必死にチョコチョコ回してカバーを戻して完了

比較です(カメラの設定を同じに固定して撮影)
 ※実際の見た目と違いますが比較用ということで・・・

左:交換前             右:交換後




純正のバルブよりは暗くなった様子だけど視認は十分かなと思います。
LEDの特性上光量の減少はしょうがないところでしょうか。

長持ちするとは聞いてますがどれくらい持つのだろうか
もうカバーをあけなくて済みますように・・・


今回知ったマメ知識:
 白色のLEDは非常に明るいですが波長の特性上赤レンズの透過性が低いのだそうです
 赤レンズの時は赤色LEDのほうが実際に明るくなるとのことです。
 赤いレンズだからといって白色のみのLEDは選択しないほうがいいかも
 
 



※2013年追記:モデルチェンジしてL8184 R&Wが最新のようです
M&Hマツシマ L8184 R&W ストップ/テール用LED球 

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セロー250にKTMのバックプレッシャーバルブ(BPV)を取り付け

うちのセローにも巷で流行?のクランクケース内圧制御バルブを試してみたくて・・・

KTMのバックプレッシャーバルブ(BPV)を入手。
型番は60030090344 (スーパーデュークの部品って言ったら通じました)
KTMのバックプレッシャーバルブ(BPV)

バイク買ったお店に取り寄せてもらって4000円ほど

観察してみると内部に樹脂のボール?のようなものが見えます
ボールを突付いてみるとバネが仕込んであるらしく跳ね返ってきます
BPV


とめる為のリング2個と取り付け方向間違えないようにとの解説書付き
リングは専用工具で扱うらしく使えません

バルブのサイズは外径が14.6mmくらい


セロー250の純正ブローバイホースだとそのまま装着は無理っぽいサイズ
純正のホースは柔らかいですが入りそうになかったです。


ホースは負圧がかかる事を考慮してちょっと硬い耐油ブレードホースを2種類準備し加工
こんなエア関連の部品買ってきてつけてホース径の調整

随分大きくなりました・・・
(200キロくらい走ってみましたがエンジン熱には耐えられるようでした)


あとは耐熱と保温のために元々付いているとおもわれるホースカバーを被せて完成



前から気になってたことがあって実際走る前にちょっと確認しときました
20101120-_0014928.jpg

それは 「クランクケースの圧力が低くなるのはいいとして、それはエンジン止めてもずっと低圧なのか?」
というもので、ずっと低圧状態ってことも無いだろうとは思ってましたが
長い間続くようならなんかよろしくないのでは?と心配してました。

ホースを外した状態でエンジンをしばらく回して、停止後ホースの口を親指で押さえてみました。
すると停止後しばらくは空気を吸い込んでいるらしく、親指を外すと「きゅぽっ!」ってなってました
20秒くらいは空気を吸ってましたがその後なにもおきなくなりました。

どうやら完全に閉鎖してるわけではない様子です。結構すぐに常圧になっているみたい。
前に同製品でリコールが出たときに隙間をわざと作ってるようだとの記事もありましたので
おそらくその通りなのだと思います。
たぶんコレで固着しにくくしてるのでしょうかね
隙間の分内圧バルブとしての効果は多分薄れるとは思いますが隙間あいてるほうが自分としてはちょっと安心です。

バルブの取り付けの細工が気に入らなかったのでちょっと修正してセローへ取り付け


AIバルブがあった位置におおよそ40度くらいの角度を確保し、タイラップで固定し完了




装着後の変化

・振動がちょっと減った
・アイドリングがおおよそ100回転分上がった(1520前後→1650前後)
・アクセル閉鎖時のショックが全体的に柔らかくなった感じ
 10~20km/hくらいの低速時でギクシャクしてたのが和らいだ
・トルク感は向上している様子、山の坂などでのパワー足らずでシフトダウンする回数が減った感じ
・バルブの作動音はよくわからず、樹脂ボール式だから?
・燃費は未計測

極端ではないですが想定していた効果が出ているようです。

高回転時からのシフトダウンなどはもともとあんまりやってないのでよくわかりませんが
ゆくーりな状態のギクシャク感が多少和らいだので乗りやすくなったと思います
「多少」ですので長い下り坂などでエンブレ効かせながら走るのは特に問題無くできました。


おそらくバルブの閉鎖率?とかバルブの動き?が高いともっと差が分かりやすくなるのでしょうが、
低圧になりすぎてもなんか怖いので・・・
NAGのバルブにレーサーとか3種類くらいに分かれてますがおそらく閉鎖率とか動作の軽さとかが違うのでしょうね
KTMのバルブでも負圧になっているのは確認できていますので値段からすればこのくらいで丁度良いと思ってます。

あと以後は定期的に固着とかエマルジョンとかをチェックすることが必要ですかな


もう少し山とか走ってみて気づいた点でもあれば追記したいと思います。


追記:
 11ヶ月経過
 ブローバイオイルの乳化現象は今までまったく見られず。
 エンジンブレーキを効かせると「きゅ!」と音が鳴ります。
 ホースの隙間などでも音は鳴りますが、きちんと付けてても音はします。
 リコールの時に変わったのでしょうけど故意に隙間が作ってあり急激な圧力変化が発生した場合
 に効果が出るもののようです。その為に音がなると結論つけました。
 隙間があるので減圧効果は一時的なものになると思うので他の製品と比べると変化は少なく感じるかもしれません


内大臣林道・椎葉林道

内大臣林道と椎葉林道

椎矢峠から宮崎側を椎葉林道と呼ぶらしい
ツーリングマップルにもしっかり載ってる九州でも有名な林道
かなりの距離があり椎矢峠までの往復でも結構な満腹感です。
入り口は内大臣橋のところからちょっと奥にいったところ、
橋のところにトイレ有り。

路面はほぼフラットなダートで割と道幅が広い、山に入るに連れて落石した石や岩が時々あります。
道が広めであるがゆえに登山者や工事関係者、林業関係者の車も普通に通るので注意が必要です。
落ちたらあの世へツーリングなガードレール無しの崖沿いの場所も複数あるのでこれも注意。

途中に北内谷林道、椎葉門割林道への分岐あり(標識立ってます)

11月末で山の上のほうでは日陰の水溜りが凍っていました。
温度差も結構あるのでそのあたりも準備をしたほうが良いと思います。


※2010年11月末現在椎葉林道の途中で橋の架け替え工事をしていて宮崎側へは抜けられない状態
 どれくらいで完了するかはわかりません。

 ↑2011年7月に行ってみたら橋は開通してました。

→軌跡地図:内大臣林道・椎葉林道


※うまく地図が表示されない場合はブラウザを変えてみると表示される可能性があります
  自分の作ったデータはIEと相性悪いみたいでして・・・(-_-;) 何度かリロードすると表示される場合もあります


続・セロー250のAIキャンセル

以前セロー250のAIをアルミの薄板を挟んでキャンセルしましたが
その後の調子というか感じがなかなか良いのでAI部分をスッキリさせようっということで
穴をふさぐ為のプレート(メクラ板?)を注文


この部品はYAMAHAのATV(4輪バギー)YFM250Rの純正部品です
型番:「4D3-1112F-00 PLATE 2」


エンジンが同じものらしく丁度ピッタリ
お値段は450円ほどでAIキャンセルセットとかを買うよりは安くすみます。

早速取り付け
まず空気が通るパイプを外します


このパイプはシリンダーヘッドのボルトと共締めされてるので
ササッとカバーとタンクをずらして外してしまいます


慎重に回して外すと結構長いボルトが

ボルトには銅ワッシャーが挟んであるのでこれは一緒に注文してた新品に換えておきました、
締め付けトルクは28N・m

あとはAI穴に元々付いてたガスケットとプレートを取り付けて完成
セロー250のAIキャンセル



エアクリーナーボックスの穴はガスの元栓のキャップを被せてます



ちょっとスッキリしたかな?

DRCのスパークプラグプロテクター

DRCのスパークプラグプロテクター

スパークプラグホルダーとかスパークプラグケースとか呼び名はメーカーでバラバラのようですが
プラグを携帯するためのケースです。

予備プラグはいつも厚紙でクルクル巻いてビニールを被せてさらに箱にいれて持って走ってましたが、
プラグ用のケースがあることを知り、色々調べた結果
DRCのスパークプラグプロテクターがお手ごろだったので早速注文してゲットしました。





この青い部分の樹脂部分の爪にググッと押し付けられて固定される感じ
蓋を閉めてブンブン振ってみましたが中身はまったくずれません、なかなか良い感じの小物です。


選ぶときはプラグのネジ径でタイプが分かれているので注意です
DRCのページとかプラグメーカーのページでどのサイズかは分かると思います。

こういうのはバイクの種類に限らず重宝するものと思います。










DRC スパークプラグプロテクター(D-type/ブラック)



セロー250にアーシングをしてみました

セロー250のアーシングを前から考えていたのですが、アーシングについては色々意見がありますね、
「調子よくなった」、「トルク上がった」、「効果は気のせい」、「意味無い」とかまぁ・・・
効果の有り無しは車種にもよるようですが、やってみないことには分からないので実施してみました。

サービスマニュアルをみてみるとセロー250の電装系アースは
スターターモーターとプラグのみボディアース(エンジン)になっているようです。
その他はワイヤーハーネスのマイナス側から帰っているみたい。
そういうことでアーシングはプラグからのアースのみを目的として実施しました。

本来のアーシングされている場所はエンジン後方のクラッチケーブルホルダーと共締めされています。

ケーブルの太さは目測では5~8sqってところでしょうか
そのまんまでもシッカリアーシングされているようにも感じます。

新たなアーシング箇所を色々さがしましたが、シリンダーヘッドの固定ボルト、
もしくはオイルチェックボルトしか良さそうなところが見つかりませんでしたので
今回はオイルチェックボルトに共締めすることにしました。
写真真ん中付近のボルトがそれです。



準備したのは5sqの車用ケーブル、圧着端子(5.5sq用 穴系5mmと6mmの2個)、熱縮チューブ、接点グリス)


本当は8sqのケーブルが欲しかったのですがドコにも売ってなかったので一番大きいやつが5sqでした
車用ですからある程度の熱にも大丈夫とは思いますが・・・ちょっと不安

エンジン側の圧着端子を接続、980円の圧着工具でしたので上からハンマーで叩いたりして圧着
熱縮チューブをライターで炙って取り付けて先端をちょっと曲げて準備完了

取り回しの長さを測ってバッテリー側も同じように端子を圧着

施工前にカバー類をはずしてバッテリーから端子を外しておきます。
端子はネジで固定されておりこのネジの径は5mmです。(+側から外すこと)


オイルチェックボルトにケーブルを共締めして、ケーブルの取り回しをあーだこーだと悩みつつ完了
マイナス端子には後ろにいったん回して折り返して接続してます。



外見上ケーブル取り回しなどはほとんど見えません。
エンジン熱の影響がケーブルどうでるかしばし要観察です。


乗ってみた感想ですが、

・低速でギアが高い場合のノッキング寸前の状態のときちょっと粘りというか、踏ん張りというかがよくなった気がする
・アクセル全閉、すこーしあけたときがちょっと力強い?ような気がする
・2速発進が余裕に(謎)
・全力加速したとき・・・よく分からない・・・

おおむねビミョーな感じですが、低速トルクというかエンジンが回ってない状態での影響がでてるような気がします
バッテリー端子とかプラグの端子とかにも拭いて磨いて接点グリス塗っておきましたので
そちらの影響が大だったりするかもですが・・・

「気がします・・」という表現が多いのはイリジウムプラグに変えたときと似てる感じです。
もっとハッキリ分かるならいいのですがね、ノーマルのセローと乗り比べたい・・・

アーシングするとバッテリーの持ちがよくなるともいいますし、そっちのほうにも期待しましょうかね。


追記:
 アイドリングを比較したところ50回転ほどの差を確認しました。
  アーシング前1450~1500
 アーシング後1500~1550
 そのままの比率で「ぱわーあっぷ」なんてことは無いでしょうが
 「50回転」分の何か変化があったのは確かっぽいです。
 

 

セロー250のクランクケースカバーガードを自作

セロー250用の純正のクランクケースガードは5000円します
そんな値段はボッタクリではないかと思うのですが・・・

でも最近よくこけるため、気づけば右のクランクケースに2個ほど傷を発見
なんだかちょっと欲しくなってたり

そんなこんなで自作してみました。

最初は100円ショップで樹脂の皿を買って両面テープで止めようかと思ったのですが


加工してるうちに「これはいかんだろう・・・」と思い直し中止


次になんだか丁度よさそうなビニールプレートなる配管用部品?をチョイス
サイズがいっぱいあったので丁度良いものを加工しました。

右側の分はケース部に段差があるので分割し貼り付け
(下の部分が欠けているのはブーツに引っかかりそうだったのでカット)



左側の分はボルトの邪魔にならないようにちょこっとカット


すこしクランクケースに丸みがあるので鍋で茹でて曲面にあわせて曲げてあります
(鍋でゆでて柔らかくなるような素材ですが、クランク部の温度ではとろけることもないようです)
両方とも強力両面テープで貼り付け、林道もはしりましたが特段剥がれることもなかったです
(塗装したのですがそれはガンガン剥がれてますが)

材料を黙ってればそれなりにそれらしく見えるかな?と信じたい・・・
ビニールプレートは強度的にはそこまで硬くないものですが傷防止にはおそらく役立ってくれるとは思います。
でもお金に余裕できたら本物を買ってみようかな・・・

セロー250のヘルメットホルダー移設

サイドバックをつけているのでまったく機能していないヘルメットホルダー

バイクのカギで開け閉めできる便利なモノなのでなんとか使えるようにしたい・・・

ということで取り外してどこかにつけようと思い立つ

さっそく取り外そうとすると
この部分は星型?の特殊レンチがいるっぽい
準備していたものはサイズが合わず癇癪おこしてマイナスドライバーで回そうと試みるが
これが失敗の始まり・・・

思いのほか硬く山をなめました・・・
セロー250のヘルメットホルダー

マイナスドライバーを金槌で叩いて回そうとするものの、余計になめました・・・
そんな感じで手持ちの工具でどうにもならなくなるまでに10分もかかりませんでした。
みなさん注意しましょう・・・


そこでDIY店に駆け込み
ビスドライバーなるものとネジ回し剤?を購入



ビスドライバーは貫通ドライバーで先端がちょっと変わってて打ち込むのを前提に作ってあります。
ねじ回し剤は固めるものではなく、摩擦係数を増加させるものみたい、中身はなんだか細かい鉄粉を練ったような感じ

さて、これで大丈夫ということでガンガン叩きます。叩きます、叩きます・・・


全然食い込みません・・・挙句は車体側の取り付け部が曲がる始末・・・
なんて硬いネジをつかってるんだ・・・防犯の為か?


あきらめてネットでちょっと調べてみると
センターポンチでネジの上から回すようになる位置を叩けとあります
(中心から離れた位置をネジが回るように斜めに叩く)

そして買ってきました、超硬チップ入りセンターポンチ


ガンガン叩く、叩く、叩く・・・


ネジ表面は削れたけどまわらず・・・


三度工具を買いに走り
ショックドライバーなるものを購入


貫通ドライバーのようなものですが、先端部は押し込むと少し回るようになってます
打撃すると力の一部は回転力に変換されるしくみ

ガンガン叩く、叩く、叩く・・・少し回った!
近所迷惑をきにしつつさらに叩く、叩く、叩く

無事はずれました!(ここでもう半日経過)



無残なネジの姿、星型のネジ穴など跡形もなし


ネジにはロック剤が塗ってあった痕跡がありました。
外してみようと思ってるかたがいらっしゃればピッタリの星型ドライバーがあっても気合をいれて施工されることをお勧めします。

なんだかんだで工具代だけで新しいカギかえるほどになってしまいました。

お手軽なカスタムのはずが、妙な経験をするはめになってしまいましたが
これはこれでもっと重要な部分で同じ目にあったらもっと手際よくできるだろうか?

肝心の移設ですが
カギの固定穴が1個なのと他にどこにつけても邪魔になりそうだったので
結局タンデムステップのところにつけているステーをちょっと長いものに交換しそこへ設置
ヘルメットホルダー移設


でもここチェーンの油とかで汚れないだろうか?
ネジナメ事件のおかげで他につける場所を考える気力がなくなりましたのでしばらくこのままでいきます・・・

林道つーりんぐ11月3日

ちと間が開いてしまいましたが
ブログで知り合った宿六さんからお誘いいただいて林道ツーリングにいってきました。

今回はメンバーは自分と宿六さんを含め総勢5名(宿六さんが最近知り合った方々)
3名以上のツーリングなんてオンロードでもオフロードでも初めて・・・ちょっとドキドキしてました。
みなさん人生もバイク歴も自分より上で経験談とか「こんなときどうするか」とか色々勉強になりました。



走ったとこはたぶん横谷林道とアザミ林道
どちらも「土」のが多く露出していおりちょっと幅の広い林道で最初のころ妄想していた林道に近いイメージ
(いままで行ってた道は石がゴロゴロとか多かった・・・)
ツーリングマップルにものっているところだったのでいつか行こうかと思ってたのですが後回しにしてました。
なかなか良い道です。もっとはやく行ってればよかった。

休憩中も4台ほど通過していきました。(このすれ違うオフバイクの台数だけでも新記録)
熊本も走ってるかたいっぱいいるのですなぁ・・・いままで行ってるとこは人気ないとこなのかな?


途中パンクなどで生き別れてしまいましたが、無事合流
携帯がつながればもっと早くに合流できたのですが、auはもうちょっとがんばって欲しいと思う今日この頃


最後に甲佐近くの自販機前で一服して解散、



機会があればまたよろしくおねがいします(´・ω・`)
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