セロー250のダウンフェンダーの隙間確保

タイヤをツーリストにしてダウンフェンダー部とのクリアランスが狭くなったので
少し隙間を増やしてみようかと。

目的は泥詰まり防止というのもありますが、なにより土や泥水の跳ね上げが前側にもくるように
なってしまったようなのでそれの防止が一番です。(ステムのとこの汚れが目立つ)


初期位置はこんな感じ
セロー250のダウンフェンダー




まず小さなステーを四つそれぞれ取り付けてみる



高さも十分なんですが組み付けの時にどうもステーも少し共回りしてしまってゆがみます。
あと前後方向の力に弱そうな構造→緩みやすそうということでやり直し


次に板状のステーでやってみる





ダウンフェンダーの取りつけ部は前後で幅が違うのでステーも少し曲げて加工してます
そしてこんな感じ

ボルトとタイヤとの隙間も特段問題なし強度も十分とは思います。
ステーが出っ張ってるのがすこし気になりますがこれでしばし様子見です。


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セロー250にツーリストを履かせてみる

シーズンに向けてタイヤ交換しました。
前のタイヤのTWは見る人が見たらまだまだ行けるくらいの減りでしたけど思い切って交換です。

セロー250は前輪チューブ、後輪チューブレス
チューブレスのビード落としは秘策があったのですが、ビードを上げる方法がどうにもコンプレッサーに頼らないと
うまくいく気がしなかったので交換作業は全部お店にお願いしました。


銘柄は前々から興味があったIRCの「TR-011 TOURIST(ツーリスト)」
いわゆる公道可なトライアルタイヤ
IRCのTR-011 TOURIST(ツーリスト)
ツーリスト



スプロケット交換もなくチェーンのコマ足しも交換もなく純正の15-48のまま装着してもらうとクリアランスはこんな感じ
ツーリスト装着時の隙間
(チェーンの遊びはきちんと確保してる状態です)


タイヤ径が純正で付いてたものより少し大きくマッドフラップにヒゲが当たってます。
フロントフェンダーのとこも当然少し狭くなりました。

サイドスタンド使用時の傾きも少しキツクなったかな・・・これは仕方ないか・・・


ブロックをムギュっとつまむと消しゴムのよう。ウワサどうり柔らかい。


ちょこっと準備して皮むきツーリングへ
50kmほど皮むき走行後



ヒゲも柔らかいようで後輪はすぐに取れてしまいました。


所感
・市街地:
  そこまで変わらないかな~?といった感じ、
  乗り心地というか道の細かい凹凸を拾わなくなっているのは分かる
  タイヤのブロックに起因する振動がほとんど感じない
  後で「幻の6速」を使う機会が少なくなっている事に気づく、タイヤ径が大きくなった影響かな

・林道:
  始めは恐る恐る走っていたがタイヤがかなりショックを吸収しているのは最初から分かった
  グリップも「ウワサに違わぬ」といった印象、でもまったく横滑りしないわけでは無い
  前のTWでは良い感じにスライドしていた傾きではあんまりスライドしてくれない
  上り道での空転が少ない様子、いつもより前に進んでる感じがする。

  同じ所を何周かしてみるとペースがかなり上がってるのが自分でも分かる
  「腕が上がったと錯覚する」という話が理解できたきがする・・・
  ある程度走ってみていつもよりあんまり疲れていないように感じる。ショック吸収量が増えたからか?
  そのあたりも走りの余裕につながっているのかもしれない

  タイヤの空気圧は「前1.3:後1.5」「前1.1:後1.2」でテスト
  低いほうがやはり滑らない。林道だけならば後ろは1.0でもいいのかも、今度試してみよう
  (ビードストッパーつけてないしリム打ちパンクが怖いので前は1.0以下に落とさない方針です)

・ワインディング:
  「前1.1:後1.2」の空気圧のまま山沿いのカーブが続く道を走行
  ある程度までは特に変化無かったがそれなりに倒しこんでいくと「グリュ」といった感じで後輪が横にずれるような感触
  これを「撚れる」というのかな?
  「前1.3:後1.4」に空気圧を調整し同じくらい傾けて曲がってみたが撚れなくなったみたい
  低圧のまま高速カーブとかは注意しないといけない気がする
  でもタイヤの形状からするとあんまり傾けて走るタイヤでもないような気がするのでいいか・・

・その他
  走り終わったあと体の各部(手、尻、腰)へのダメージが少なかった。
  これだけの効果でも今後楽になるかもしれない。
  林道走行中に「ベクン!」といった音が数回発生、どうやら後輪のマッドフラップが接触して弾かれた音のようだ



このタイヤ気に入りました。
車と同じくタイヤは乗り味がかなり変わりますね
前に苦労した林道など色々テストしていこうと思います。



タイヤとマッドフラップの隙間が狭いのはスプロケ交換を今後予定しているのでそれでなんとかしようと画策中
フロントフェンダーも少し隙間作らないとかなぁ



あと豆知識というか落とし穴というか・・

セロー250の純正でついてるタイヤサイズは
前:2.75-21 45P
後:120/80-18 M/C 62P
ツーリストは
前:2.75-21 45P
後:4.00-18 64P

後輪の表記がちょっと違います
注文したときにその事でショップの人から「タイヤサイズが合いませんよ」と心配されました。
数値を変換すると理論上装着できるサイズらしいですが
ツーリストをセローに入れた経験の無いショップの人は同じように心配されたり「無理」っと言ってこられるかもしれません。
そんな時は強気で「かまわねぇからやってくんな!」でいきましょう(´・ω・`)
でもタイヤとフラップのクリアランスはあとで自分でなんとかするかとかを考えておいたほうがいいかもしれません。

追記
集団林道ツーリングの際に後ろを走っていた方から「飛び石がいっぱいくる~」とのこと
リアフェンダーは多少延長してる状態ではありますがその程度ではまったく防げない様子
タイヤのブロックが柔らかい為に「掴んで投げてる」ようです。
実際停車するとよく石が挟まってますし
前を走る人がトラタイヤの場合はご注意を(´・ω・`)
あとフェンダーの中を石が転がっていく音もよくおこります








IRC TR-011 TOURIST 2.75-21 45P WT


IRC TR-011 TOURIST 4.00-18 64P TL リア用

バイクのエンジンオイルについての調査

セロー250のエンジンオイルにはRDのVSグレードを今まで入れてきました。
特段問題も無く今まですごしております。
そしてオイル交換作業を自分で作業したことは無いです。

でもそろそろ自分でやってみようかな~と思い立ったのですが問題はオイル選びです。

オイルの種類、メーカー、銘柄、粘度、もう多種多用
そのなかでも大雑把に100%化学合成オイルに興味ありまして
自分の背中を押すべくオイルについて調べた事を並べてみます。




【鉱物油、部分合成油、化学合成油】
・基本的にオイルとしての性能については化学合成油が一番優れているとのこと
・化学合成油は値段高いが、昔より安くなってきている


 タバコを2箱分で価格差が埋まってしまう、オイルの高い安いを言えるようになるにはタバコを辞める事が必要



【化学合成油のシール攻撃性について】
・攻撃1:シール素材を収縮させ隙間を作る
・攻撃2:シール素材を膨潤させ接触部品を磨耗そして隙間を作る


 最近は攻撃1と攻撃2をプラスマイナスゼロの関係にするように色々混ぜて調整してるらしい
 シールの素材も進歩し影響はあんまり無いらしい
 「化学合成オイル禁止!」とか説明書になければ化学合成油に対応してると思われる(昔の一部の車とかは書いてあったらしい)
 ガスケットとかについてはオイルの攻撃よりも繰り返し行われる「エンジンの熱膨張による圧力」と「熱と冷却」の方が深刻なのでは無いかな?


【粘度について】
・高粘度オイル:各状況下での優れたエンジン保護性能
・低粘度オイル:優れた始動性とレスポンスの向上及び燃費改善


 でも最近は進んでてハッキリと効果分かれてるものでは無いらしい
 保護しつつハイレスポンスとか(過去のオイルに比較すればっということだとは思いますが)
 どちらを選ぶか・・・は人それぞれとは分かっているけどこれは試して体感してみるしかないかな




【粒子の大きい鉱物油は隙間をふさぐ?】
・実際そうなのかもしれません、大きいほうが引っかかるでしょうし
 
 セロー=空冷=クリアランスは水冷より大きいはず=粒子の小さい化学合成油はヤバイ?
 とも考えたりもしました。
 でもセロー250の推奨オイルはヤマルーブのベーシック、スポーツ、プレミアムです。
 スポーツとプレミアムは部分合成油、粒子の小さい化学合成油成分がしっかり入ってます
 漏れ出るバイクならば量は違えど部分合成油でも同じく漏れるはずだけど推奨品
 今使ってるオイルも部分合成油
 漏れる場合は鉱物、化学合成とかよりも粘度のほうが重要じゃないかなぁ・・・と思うけどどうだろう





化学合成オイル投入の裏付けをする為に検索調査した内容なので偏ってるかも(´з`)y-~
でも自分としてはこれにてセロー250に化学合成オイル入れちゃう心の準備は完了しました。
あとは何を入れるかですが悩ましいところです。

他の方々はセロー250にどんなオイルを入れてるのか非常に興味がありますが、
記事を探してもなかなか見つかりません。探し方が悪いのかなぁ・・・




セロー250のサイドスタンドスイッチを取外し

ちょいと林道を走っていて急坂に差し掛かったときにスタンディングしたら
突如エンジンブレーキ発生、メーター部のインジケーターはエンジンマークがピカピカ!!

でもすぐ異常はもどり

もう1回スタンディングしてみると同じ症状発生

(´・ω・`)ん?

なんとなく思い当たる節があったので足元を確認すると
踵がサイドスタンドに掛かっていました。
スタンディング時に踵がサイドスタンドをちょっと押してしまい
サイドスタンドスイッチによりエンジンが止まりそうになっていたと
そういう感じです。

ここまでハッキリと症状というか見事にスイッチが動作が確認できたのは初めてでした。
思い起こせばフロントアップの練習をちょこっとした時に同じように
エンジンインジケータが点滅した記憶があります。
そのときはエンジンを無理させすぎたせいかな?と思っていましたが、
その時もサイドスタンドを踏んづけていたのかもしれません。

足の位置の問題ですが走ってる時にこういう事がまたあると嫌なのでスイッチを取り外してみました。

こんな感じで付いているサイドスタンドスイッチ
セロー250のサイドスタンドスイッチ

ケーブルがクリップ上の物で固定されてますが、このクリップは後ろ側が開放状態なので少しずらすと簡単に取れます


ヘキサボルト回して外します。



ケーブルの先にあるコネクターは狭いとこにあるので確認は断念


そしてケーブルの途中でブチッと切断


ケーブルを寄り合わせて直結してビニールテープでグルグル巻き
クラッチスイッチもそうですがコネクターを抜いてはダメです
スイッチを押していない状態で固定するか、もしくはケーブルを直結する必要があります。


エンジンの始動テストして完了



ちょこっと足元スッキリしたかなぁ

チェンジペダルに触れない位置で足首でギュッと挟むアンクルグリップ?というのを意識すると
サイドスタンドに足が掛かるのですが・・・やり方間違ってるのかな?

セロー250のサイドスタンドがもう少し後ろにあると良いのですがね
もしくはステップを上げるか・・・ちょっと考える必要がありそうです。

菜種の花

菜種の花

山のほうに行ったら咲いていたので1枚

GRD3 f/8 1/400秒 ISO64 (絞り優先オート)
一面菜の花だらけの写真

ちょっと気になるHONDAの

ネット上では買った人、乗り換えた人など散見されるHONDAの新型CBR250R
CBR250車体

バイク屋に注文パーツを取りに行った時に並んでいたので短い時間でしたがジロジロ見てきました。
昔にバイクに憧れはじめた頃欲しかったZZRなんかを思い出したり・・・

ぱっと見てみて安っぽさを感じませんでした。乗り味なんかは知りませんが見た目は自分好み
250ccでABS装着車が選べるのは初心者には非常に魅力的です、あとはHONDAのブランド力
バイク購入を今の時期に決意して且つオンロードに傾倒していたら自分はやられていたかもしれません。



それはさておき興味があるのは、CBR250Rの単気筒エンジン
その同系統のエンジンを積んだ次期XRがでるかどうかです。

HONDAの223ccシリーズが出ていた頃どこかで
「HONDAは同系統のエンジンで3車種作る社内方針がある」
みたいな話を聞いたような気がします。

開発コストを考えれば当然ありえる方針と思いますし、今回もそれが適用されるならば
水冷の次期XRが発表されるのも近いかな?
出るとすればモタード版もセットで出るでしょうなぁ

出てくれば実質のライバルはKLX250とDトラッカーでしょうか
ちょっとはセローとXT250Xも引き合いには出されそうかなぁ

250クラスが熱くなっていくことは良い感じですね
サッカーファンではないけど国際戦だと興奮する感覚に似ていますが・・・(´・ω・`)

セロー250にセロー225WEのツールボックス装着

パンク修理セットの格納場所としてセロー250にセロー225WEのツールボックスを装着してみました。
型番:4JG-21107-00
セロー225WEのツールボックス


ツールボックスはメーカーHPで在庫があるようだったので注文してお取り寄せ3000円ほど
YAMAHAのロゴがステキ(´・ω・`)

ツールボックス単体だと蓋をロックする機構が無いです。
本来225の場合の蓋のカギはヘルメットロックを使用するようになってます。
250ではどうにも流用は難しそう。


設置位置はキャリアのボルトに共締めで
装着位置

ステーを色々試して・・




最終的にこんな感じに
セロー250にツールボックス装着後




まっすぐなステーだとタイヤに干渉しそうなのでステーを曲げたりスペーサーを入れたりして調整
ツールボックス側の接続部の裏もステーを当てて補強しプラ部分への負荷や捻れを軽減し
且つ固定を強固にしてます。前のステーが真横を向いてますがかなりガッツリ固定できました。

パンク修理セットのスプレーとチューブレスパンクキットを格納する予定でしたが


両方は入りませんでした・・・
仕方ないのでスプレーと予備プラグを格納

蓋は吹き飛んでいかないようにゴムバンドで二重に固めてあります。



250化の時の大きなデザイン変更がなければあいかわらずこの位置に付いていたかもしれませんな
ロゴ入ってるし不自然さはごまかせてるかな?ある意味純正ではあるし・・・

予定のパンク修理セットが入りきれなかったのでちょっと車載工具とかの整理をして格納するものを色々考えて見ます

桜2011

曇天でしたが来週には散ってしまいそうだったので撮ってきました。


GRD3 1/1250秒 f/1.9 ISO 64 (絞り優先オート)
サクラ接写


GRD3 1/75秒 f/6.3 ISO 64 (絞り優先オート)



GRD3 1/2000秒 f/2.5 ISO 64 (絞り優先オート)
桜のトンネル
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