セロー250 カスタム まとめ 2011年9月現在

今までセロー250に費やしたカスタムもそれなりの量になったかな?
ということで内容をまとめてみようかと

2011年9月のセロー250の姿

セロー250カスタム前方
SEROWの側面
■タイヤ前後:TR-011 TOURIST(IRC)
■グラフィックキット(MDF)
 ・Fフェンダー(FIREROAD 赤)
 ・ヘッドライトカウル(FIREROAD 赤)
 ・スイングアーム(FIREROAD 赤)
 ・タンク(ATTACKER 赤)
■シートのアンコ盛:1cm厚スポンジ挿入(手作り)



■クランクケースガード(手作り)
■オイルフィラーキャップ(ZETA)
■トルクヘッドパイプ(DELTA)
■EXパイプガード WR250-R/X用 (Z-CARBON )
■ブレーキセーバー(手作り)
■リアブレーキクレビス(ZETA)



■Fダウンフェンダー延長(手作り) エンジンへの泥よけ対策
■Fダウンフェンダー固定位置移動(手作り) タイヤとのクリアランス確保の為



■バレル4S(DELTA)
■ヒートカバー(DELTA)
■サイレンサーガード(手作り)
■ウインカー位置変更(手作り)排気を避けるため



■リアキャリア(ワイズギア)
■Giviケースベース(Givi)
■ツーリングフックバー(MOTO FIZZ)
■括りつけてるポーチはポンプとゲージとチューブレス修理キット入れ



■Rフェンダー延長(手作り) 荷物への泥よけ対策



■ドライブスプロケット:14丁(XAM)
■ワイドフットペグ(DRC)
■ドライブカバー(ZETA)
■スタンドスイッチ取り外し 誤動作防止の為



■ドリブンスプロケット:Y-6 50丁(ISA) +スプロケットキャリア(XAM)
■チェーン:EKチェーン428ZVX(GP/GP) 圧入クリップ式 130コマ
■チェーンサポートのカット加工
■スネルカム逆付け



■EDスキッドプレート(ZETA)
■クランクケースガード(手作り)
■AIキャンセル
 ・AIシステム取り外し
 ・メクラ板:YFM250Rの純正パーツ
■イリジウムプラグ IX22(DENSO)



■アーマーハンドガード ベンド(ZETA)
■XCプロテクター(ZETA)
■ミラー左右:RALLY690(ラフ&ロード)
■ハンドル:CXバー (ED-Medium) 両端10mmカット(ZETA)
■ハンドガード回転防止 ステー固定(手作り)
■スイッチ&レバー類固定ボルトを6角化



■クラッチレバー:ピボットレバー CP 3フィンガー(ZETA)
■レバーカバー:純正品を加工
■グリップ:No.790(プログリップ)
■フランジフォーム(プログリップ)
■クラッチスイッチ取り外し スイッチの爪が割れてしまった為



■ブレーキレバー:ピボットレバー CP 3フィンガー(ZETA)
■レバーカバー:純正品を加工
■スロットルチューブ:アルミニウム スロットルチューブ ハイスロットル(ZETA)
■マスターシリンダーガード:ソックス止めをグルグル巻き (手作り)



■バーライズキット19mm (ZETA)
■ワンピーススタビライザー(ZETA)



■ブレーキパッド:赤パッド(デイトナ)
■ムシ回し付バルブキャップ(DRC)



■追加ツールボックス:セロー225WEの純正品



■タンデムステップ取り外し
■ディスクロックホルダー兼ヘルメットホルダー(手作り)




その他見えないところのカスタム
■バックプレッシャーバルブ(BPV)装着(KTMスーパーデューク純正品)
■アクセルとクラッチのケーブル取り回し変更
■アーシング(1箇所)オイルチェックボルト→バッテリーマイナス端子
■ヘッドライトバルブ変更: MB1 ハイパワーバルブ(PIAA)
■ストップランプLED化: L724 R&W(M&H マツシマ )
■シート裏にクッション設置(なんちゃってハイシート:手作り)
■シート-車体の隙間埋め止水スポンジ貼り付け(手作り)
■タンクとハンドルにショックコードのグローブホルダー設置(手作り)
■前ツールボックスのカバーネジを蝶ネジに変更
■ドレンボルト:マグネット付きドレンボルト D1(キタコ)
■クラッチのスプリングをずらしキャンセル

■エンジンオイル:ワコーズのタフツーリング 25w-50
■スーパーゾイル添加
■フォークオイル変更:G-15からG-10へ 油面は規定値(125mm)(YAMAHA)
■フォーク突き出し量:0mm (初期位置)
■リアショックイニシャル変更:硬い方向に1回転分


その他バイク装着物
■Givi箱 E300N
■BWP テーパードタンクバッグ RR9211(ラフ&ロード)
■HOTハンドウォーマー(ラフ&ロード)
■タンクパッド(MOTO FIZZ)


なにか漏れてそうな気もするけど、これでほぼ全部のはず
振り返ってみると色々いじってしまってますね・・・

でも・・・もう少し車体色に黒色が欲しいところ・・・


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セローのフォークオイル交換 その2

ちょっと前にフォークオイルを10番と15番を半々で混ぜた12.5番で交換したのですが
良い感じだったのでさらに10番に交換してみました。
(毎度半々で混ぜるのもメンドクサイですしと無駄もでてきますから・・・)
フォークオイル


交換も2回目ともなるとなかなか手早くできます。

今回のオイル抜きはサスを伸ばした状態で車庫の屋根に中釣り
セロー250のフロントフォーク

こっちのほうがなんだか良く抜けるような気がする。

あとはオイルいれて~油面は規定値(上端から125mm)です。
エア抜きは入念に40分くらい時間をかけました。




交換後に吉無田のガレ多めの林道でテスト。





所感:
 以前の交換で15番→12.5番に変えたときより変化が少ないような?
 前は1年半乗ってって劣化したオイルから新品でしたからそれもそうかなぁ
 結果としてはわずかにサスが軽く動いてるような気がする・・・くらい・・・正直微妙なところ
 でも舗装路で前ブレーキ時の沈み方のほうを強く感じた。

 フロントアップの方法で「サスを縮めて反動を利用する」と良く聞くけど
 まだ実感できない・・・でも初期状態よりはマシになった気はします。
 答えはどこにあるのやら 
 指定オイル硬さからあんまり遠く離れるのは避けようと思ってるので
 次の交換では10番のままで油面を下げてみてどんなことになるか見てみようかと思います。
 


セローにタフツーリングを入れてみた

セロー250のエンジンオイルを交換しました。
今回入れたのはワコーズのタフツーリング25w-50です。
ワコーズのタフツーリング25w-50


くまくまさんより良い結果との報告があったので
前に交換してから500kmしか走ってないけど、我慢できずに交換です。(´・ω・`)

自分は感覚が鈍いのでハッキリわかりやすくするために粘度は25w-50を準備

左がトリプルアール、右がタフツーリング
ワコーズオイル比較

タフツーリングがビミョーに茶色い
まぁ酸化とかで簡単に色変わってしまうのであまり意味ないですが

フィルターは交換して無い&少し足りなかったのでトリプルアールを足してるので
実際はTT:TR=7:3くらいの比率ですが200kmくらい走ってみてのインプレです。
(前のオイルはワコーズのトリプルアール 15w-50)

・くまくまさんの言ってたとおりにエンジンからのメカ音が随分抑えられてる。
 全体的に音が小さくなり、出てる音も低音に変わってる?
 EDスキッドプレート使ってるので結構メカ音を拾ってしまっていたのですがかなり静かになりました。
 信号待ちとか定速巡航してるときやたらと気になるくらい音がしてて耳栓買おうかとも思ってたのですが
 これなら大丈夫そう。

・ミッションタッチは微妙に角が取れたような感触?
 わずかながら「ぬちゃぬちゃ」感が上がったかも
 変化が微妙なのは前のオイルの粘度が高かったせいだろうか

・クラッチは繋がり始めのザラザラ感が小さくなったような気がする
 またーく意識してなかったのですが思い起こすとそんなイメージ
 自分としてはどっちが良いとも言えない部分かなぁ

・エンジンの吹け上がりはわずかに鈍くなった気がする、粘度が高いからだろうか
 でも林道ガレ場での低速時は粘りが増した感じがする・・・
 駆動力に即還元されないエネルギーがエンジンのフリクションとしてプールされるからか?
 まぁ気のせいかも・・・

・熱に対する強さについてはトリプルアールでも解消されてたので特にわからず
 とりあえずしばらく乗ってて変化は感じませんでした。



今回トリプルアールが多少混ざってるので純粋な感触ではないのだろうけど
トリプルアールに変えた時より変化が顕著な気がします。
オイルひとつで色々変化が見られるのは面白いですね

エンジンのメカノイズは押さえられたのはハッキリとわかったのでそれだけでも結構ステキです。
あの音は結構ストレスだったのです。
また入れたばっかりなので今後どうなるかわかりませんが、
しばらくタフツーリングを入れて様子をみて、また違うの入れて比較しようかと思います。

彼岸花

走ってたら山沿いで彼岸花が咲き始めてました。
もう秋ですか・・・最近の秋は随分短いような気もしますね。

GRD3 f1.9 絞り優先Auto
彼岸花

EVSのレースカラーRC2

前からなのですが長距離を走ると肩こりと頭痛と首付近のダルさが時々・・・
ヘルメットかぶって長く乗ってれば確実にそういう状態になることは当然なのですが
ちょっと軽減できないものかと買ってみたのがEVSのレースカラーRC2です。
EVSのレースカラーRC2

ネックブレースとかネックスタビライザーとか呼ばれたりもしてるのかな?

画像色々


プロテクターに固定するためのループあり。
カバーは剥いて洗うこともできるみたいです。


装着した図
EVSのレースカラーRC2を装着してみた



所感:
しばらく使ってみましたが、使用している間は特にずれたり回ったりという事も無く
不具合は感じませんでした。
装着すると首が座った感じになり安定というかあんまり意識しなくても首がまっすぐに。
確かに首周りはちょっと楽になりました。

以下は体格とかによって個人で違うものと思いますが。
自分が使うと首が下にほとんど動きません、振り返るとか後方確認などは良いのですが・・
それが目的なモノなので当然というか当然なのですが
足元や服のポケットなどほとんど見ることができません。
1人で走るときなんかカメラをポケットから取り出し写真撮りつつ走ることが多いので
ポケットがチャックでしまってるときなんかグローブのまま手探りで
「あれ?おや?ここか?・・・わからん!」とまぁストレスMAXです。
ガレ場を歩くくらいでそろそろ走る時もちょっと見えないとキツイ。


そんなこんなで最近はほとんど使ってません。
自分の用途にはちょっと合ってなかったみたいです。
でも首を守る効果はバッチリなのでいつかまた使う時が来るまでタンスで厳重保管してます(´・ω・`)




GRD4が発表された

リコーのホームページをチェックしてたら・・・

GR DIGITAL IV が発表されてた!!!

リコーのGRD4のページ




仕様をぱっと見の変化点

 ・手ブレ補正機能追加
 ・AF速度向上(ハイブリッドAF)
 ・ドット数アップの新画像モニター
 ・連写約1.54コマ/秒なる表示が・・・
 ・新開発の画像処理エンジン「GR ENGINE ?」
 ・アオリ方向の傾きも検知の新電子水準器
 ・ISO感度設定の上限3200
 ・バルブ撮影が可能に



変わってない?とこ

 ・レンズは変わってない様子
 ・センサーも変わってないかな?
 ・マクロの距離も変わってない感じ
 ・本体サイズは変わってない感じ?
 ・外観もそこまで変わってない?ボタンがちょっと違うっぽい




手ブレ補正とAF高速化とモニター性能アップ・・・コンデジに欠かせない部分が強化されましたね。
外観も維持してるのも良いし、他にもちょこちょこ機能も向上してる。
センサーサイズも大きくなってたら最高だったのだけどもそれはしょうがない。


非常にほしい・・・・でも・・・・冬まで我慢!!! だって予算が無い! (´;ω;`)

買い換えたら皮ケースもつけたないなぁ〜〜〜〜〜しばらく妄想だけにしとこう・・・



自分は黒が好きですけど、ホワイトのは「全世界で」限定1万台らしいですよ、
欲しい人は急いで予約したほうがいいかもめ



白谷林道・白山林道

白谷林道と白山林道

大分県の林道で近接してるので2本同時に記載
場所はツーリングマップル九州版 27-I-1~27-K-1
画像1~10:白谷林道
画像11~23:白山林道

国道10号線より県道633号線に入って少し入ったところに入り口
標識などはなく少しわかりづらい

白谷林道は途中まで舗装されている
両方の林道ともにおおむねフラットダート、雨水が流れてできた深めの溝が時々ありちょっと草が多い
あとは山側から崩れてきたと思われる石がちらほら
道幅はおおむね車1台分で少しアップダウンあり
山の中腹を走る林道だが景色は木で隠れておりあまりよろしくない

しかし支線が本道から4本ほど、周囲の舗装路からも2本ほどの名も無い林道を確認できたので
全てをめぐるように走ればこの周囲だけで結構な量になりそうではあります。

→軌跡地図:白谷林道・白山林道

※うまく地図が表示されない場合はブラウザを変えてみると表示される可能性があります
  何度かリロードすると表示される場合もあります



セロー250のシートをアンコ盛してみる その2

セロー250に試して「効果無し、ある意味マイナス」の烙印を押された硬質ウレタンを使ったシートのアンコ盛
このままではツライので修正です。
以前のアンコ盛した状態


盛ったウレタン剥がしたら少し持っていかれた・・・



とりあえずただ戻すのはアレなので、柔らかいスポンジシート(1cm厚)を上面に貼り付けることとしました。


このスポンジシートは前の硬質ウレタン版で足りなかったシート後方に張ってたものですが
実は走ってて尻痛くて位置を色々試してたときにココの部分が一番心地良かったのです。


適当に型を取って切り取り、接着剤で貼り付け
余計な加工は無しでシンプルに




あとはタッカーでシートをシッカリ張って
タッカー止め

完成!!
セロー250の新アンコ盛


そして装着
セロー250のシートアンコ盛後


シート皮で圧迫されてるので実際の厚みは3mmくらい?多少山型に中央がもりあがってる様子です。
指で押してみると最初柔らかく、2段階の抵抗を感じます。




そして300kmほど走ってきました。

効果は・・・「大いにアリ!!」コレ正解かも・・・

200km超えるくらいでどうにもやるせない痛みがいつもでてたのですが、それが随分和らいでました。
少しスタンディングしたり休憩入れればすぐ回復するくらいです。
血流の問題でジンジンしてくるヤツも和らいでて限界までの時間延長してます。
走行後の後を引く痛みも半減以上

柔らかい部分のとこでシート皮が変形しやすくなって接触面積が増えたのかな?
あとは単純なクッション効果もあいまって自分にとってはなかなかの良効果です。
スポンジに余計な小細工とか加工が無いのでシートもキレイに仕上がるのも良いです。

ちょっとこれは久しぶりに良カスタムかも・・・






ブログのテンプレートいじり

アクセス数の激減を発端にブログのテンプレートをいじり回したり設定変えてみたりしてみましたが・・・
SEO対策だとかアクセス数アップだとか色々調査して作業してるうちに訳が分からなくなってきました。┐(´∀`)┌


ある記事では薦めてる手法が、別のとこでは否定されてたり

気に入るデザインのテンプレートがみつからなかったり

変えてみてもその結果はすぐに分かるものではなかったり

やってみてもこれで正解なのかどうかわからなかったり


変な迷路へ迷い込んだようです・・・・
仕事がらHTMLとかをいじるのには耐性があるのですが、SEO対策の手法はGoogleのほうが変わればそれも変わるらしく、
恒久的なものは無い様子ですし、目的によっても違うようだし・・・混乱の極みです。


そんなこんなで疲れてきたのでこの辺で一旦いじるのを停止
結果的に今までにやってみたのは下記とおり


・「SEO対策済み」とか書いてある、及び「パンくずリスト」があるテンプレートを使用
 (パンくずリストは内部リンク的に良いものらしい)

・HTMLのタイトル部分を下記のように修正(重複タイトル対策)
   <title><!--not_index_area--><%sub_title><!--/not_index_area--><!--index_area-->
   <%blog_name><!--/index_area--></title>

・<meta name="description"」のところを下記のように書き換え(重複メタデータ対策)
   <meta name="description" content="<!--index_area-->
   <%introduction><!--/index_area--><!--topentry--><!--not_index_area-->
   <%topentry_discription><!--/not_index_area--><!--/topentry-->" />

・2カラムがアクセス数アップには良いらしいけど3カラム無いとデザインが落ち着かなかったので
 普通の3カラムのを流行?の右寄せ3カラムに修正してカラム幅も調整
 
・プラグイン、文字サイズ、文字色、背景色などを自分が見安いように調整

・いっぱい出来すぎちゃってるユーザータグを全削除(やらなくて良かったかも・・・)




しばらく様子みてどうなるかかなぁ・・・「1週間〜6ヶ月様子みろ」との意見もあるし・・・

ブログは奥深い・・・(-_-;)

アクセス数が不自然に減った件

自分がブログを書くモチベーションのひとつにアクセス数の上昇があります。
日課みたいな感じでチェックしてるわけですよ、やっぱり気になりますもので・・・
記事も増えてきて多少の変動はしつつもアクセス数が順調に増えてきてたのですが
8/31を境に半分になってしまいました。そしてここしばらく続いてます。

FC2のアクセス解析を見てみても
検索サイト(Google,yahoo)からのアクセスがその日から約10分の1に!!!

こんな急に減ってそのまま続くのは初めてです。どうにも不自然・・・
いままでアクセスしてきてた人がみんな夏休み明けちゃった高校生以下の人達だったら納得いきますが
それも考えにくい・・・


解析用にGoogleウェブマスターツールというものも使っているのですがそれを久しぶりに見てみたら

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HTML の候補
 重複するメタデータ(descriptions):1288
 タイトルタグの重複 :2057
------------------------------------------------

(-_-;)あれ?昔こんな桁だったっけ???2桁ほど増えてるような・・・

色々調べていくうちに上記の数が多いとGoogleからペナルティを課されてしまうらしいとのこと
そしてこの数は随分大きい数値みたい・・・

さらに調べるとFC2のテンプレートには上記の問題を引き起こしやすいつくりのものがあるらしいとのこと
自分の使用しているテンプレートを見てみたらバッチリとそれに該当するものでした・・・

Googleからは「あんたにはペナルティをくれてやろう!」と言ってくれるわけではないので
アクセスの急減が本当にペナルティか良く分からないのですが、今の日本でGoogleに嫌われてるとしたら・・・

そんなわけで考えられる原因を潰しにかかってます。
とりあえずウェブマスターツールにでてた重複するメタデータ(descriptions)とタイトルタグの重複
を少なくする為にテンプレートを共有テンプレートのSEO対策済み版のものに入れ替えて調整を行いました。

あと効果あるかわかりませんがタイトルの表示を減らしてみようということで
関係ありそうなFC2ブログの機能の「関連記事リスト」も0件表示にして無効化


9/8現在
------------------------------------------------
HTML の候補
 重複するメタデータ(descriptions):1258
 タイトルタグの重複 :1977
------------------------------------------------

ほんの少し減りました!
一気に解消しないのかな?・・・しばらく待たないといけないのかな?・・・う〜ん・・・
しばし経過観察です、このあたりはみんなどうしてるんだろうか



追記
9/12現在
------------------------------------------------
HTML の候補
 重複するメタデータ(descriptions):1219
 タイトルタグの重複 :1931
------------------------------------------------

どうやら少しずつしか解消していかないようです
待つしかないかな〜


9/16現在
テンプレートをさらに変更
携帯用テンプレートも同じ作者のものに変更後
------------------------------------------------
HTML の候補
 重複するメタデータ(descriptions):704
 タイトルタグの重複 :1803
------------------------------------------------
ずいぶん一気に減った!


9/19現在
------------------------------------------------
HTML の候補
 重複するメタデータ(descriptions):578
 長いメタデータ(descriptions):14
 タイトルタグの重複:1549
 タイトルタグの記述なし:14
------------------------------------------------
重複関係は減ってきたけど変わりに「長いメタデータ」と「タイトルタグの記述なし」がなんだか沸いてきた
「長いメタデータ」の対象ページを見るとカテゴリ別のページと月別のページが該当してるみたい
(各ページの先頭200文字を使ってるからカテゴリ毎とかは200x5になってるとの記事はみかけた・・・)
「タイトルタグの記述なし」は良くわからない・・・対象先を見ても空っぽだし・・・
いじり続けてるからなにかのラグで現れてるかもしれないのでしばし様子を見てみることにする。


9/20現在
 アフリエイト用に各ページに張っていたリンクがやたらと切れていることに気付く
 webikへのリンクがことごとく切れている、つい最近のものは大丈夫だったがほとんどリンク切れ
 ひょっとしてコレが原因? リンク切れてるとクローラーが諦めて帰っちゃうとか聞いたし・・・
 取り合えず本関連以外アフリエイト用リンクを全部消してみる。

9/22
------------------------------------------------
HTML の候補
 重複するメタデータ(descriptions):503
 長いメタデータ(descriptions):4
 タイトルタグの重複:1425
 タイトルタグの記述なし:8
------------------------------------------------
「長いメタデータ」と「タイトルタグの記述なし」が特になにもしてないのに減っている
やはり反映のラグが原因だったのかな?
重複するメタデータとタイトルタグの重複も順調に減ってきている



9/27
------------------------------------------------
HTML の候補
 重複するメタデータ(descriptions):529
 長いメタデータ(descriptions):2
 タイトルタグの重複:1396
 タイトルタグの記述なし:3
------------------------------------------------
重複するメタデータがなんだか増えた・・・う〜ん・・・
他のは減ってるので様子見継続


9/29
------------------------------------------------
HTML の候補
 重複するメタデータ(descriptions):501
 長いメタデータ(descriptions):1
 タイトルタグの重複:993
 タイトルタグの記述なし:2
------------------------------------------------
順調なのかな?タグの重複が結構消えた
3日ほど前からGoogleやYahooからの来客が増えてきている、対策の効果が現れてきたのかもしれない


10/3
------------------------------------------------
HTML の候補
 重複するメタデータ(descriptions):494
 長いメタデータ(descriptions):0
 タイトルタグの重複:947
 タイトルタグの記述なし:2
------------------------------------------------
少しだけど減ってきてはいる

10/6
------------------------------------------------
HTML の候補
 重複するメタデータ(descriptions):377
 タイトルタグの重複:548
 タイトルタグの記述なし:1
------------------------------------------------
タイトルタグの重複がガッツリ減少


10/10
------------------------------------------------
HTML の候補
 重複するメタデータ(descriptions):363
 長いメタデータ(descriptions):1
 タイトルタグの重複:530
 タイトルタグの記述なし:1
------------------------------------------------

10/13
------------------------------------------------
HTML の候補
 重複するメタデータ(descriptions):351
 長いメタデータ(descriptions):1
 タイトルタグの重複:692
 タイトルタグの記述なし:1
------------------------------------------------
重複が増えた・・・




経過を書いてきましたが
10/3時点で以前のアクセス数は戻った感じなので何時までも書くのもどうかと思いここまでということで

振り返ってみるとアクセス数が減った原因としては
・アフリエイトのリンク切れ
・PC用、携帯用テンプレートの対策不足
が主な原因だったのかな?と思われます。

対策をして元に戻るまでにおよそ一ヶ月かかりましたが良い経験になったと思います。

LEDランタン GENTOS エクスプローラー837NX

GENTOSのExplorer837NX(ジェントス エクスプローラー837NX)です。
ジェントス エクスプローラー837NX

キャンプといえばランタン?のような気がしてヘッドライトとともに購入
(震災以後は品薄だったらしいですが今は在庫が落ち着いている様子です)

外見は樹脂で覆われてる感じで丈夫そう、小さくて携帯にも便利、上下にループ穴あり



80ルーメンで明るさ2段階調整可能、近くなら本も十分読める明るさです。
(カメラのシャッターと絞りを固定して撮影、実際の見え方とは異なります)

Highモード
ジェントスエクスプローラーの明るさHighモード

Lowモード
ジェントスエクスプローラーの明るさLowモード



蓋を取るとテント内に吊るすとかの為に使えるとの事ですがそのまんま吊るしても十分な明るさでした。
あと蓋取った状態は懐中電灯の代わりにもなって便利。



位置表示灯として5秒おきにこの部分が控えめに光りますが、これをオフにはできません。
いざ寝ようとして吊るしたままにしておくとちょっとその光が気になったり・・・





所感:
ランタン自体所有するのがはじめてなので比較できるものが無いですが、小さいのに随分明るい印象です。
明るすぎて視界に入る位置にあると非常に眩しい、Lowモードでも眩しい・・・
なので視界に入る位置で近くに置く場合はコンビニの白いビニール袋被せて調整してました。(LEDは熱くならないので)


今まで出来なかった暗くなってからのバイクいじりとか作業などにも色々使えそうです。
これの上位タイプはもっと明るいらしいですが、これ以上明るいっていったいどんなものだろうか・・・




マグネット付きドレンボルトの効果

前に取り付けたキタコのアルミドレンボルト D-1(マグネット付)の経過です。

オイルが付いてると良く分からないですが
キタコのアルミドレンボルト(マグネット付)

ふき取ってみると粉状の鉄粉?がそれなりにくっついてました。



とりあえず効果はありそうです。

マグネット付きドレンボルトには細かい砂鉄のようなモノが付くのが常なのかな?
目で分かる欠片がくっついてても困りますが・・・








キタコ アルミドレンボルト D-1


セローの積載一考

キャンプツーリングに行って思ったこととして

「もっと持って行きたいものがあるのに積めない」
「収納箇所を小分けにすると持ち運び、テント内持込、撤収が非常にメンドウ」

手持ちの収納力が足りない感じ・・・

この前のキャンプツーリングのパッキング内容は
--------------------------------------------------------------------------------------------------------
・30㍑のGIVI箱
 →着替え一式、工具セット、マット、レインウエアの上のみ、タオル、バスタオル、ヘッドライト、ランタン

・25㍑のザック
 →救急セット、夕食、水、タオル

・実容量5㍑ほどのタンクバッグ
 →ペットボトルx2、帽子、カメラ、地図

・テント一式
 →GIVI箱の前にコードで括り付け

--------------------------------------------------------------------------------------------------------

以上でほぼ満タン

将来的に持って行くことになりそうなアイテムは
寝袋、防寒着、行動着の上下、歩行用の靴、コンロなど火器、ラジオなど小物
う~ん・・・まだ増えそうなのに容量が足りません・・・。
あと荷物が分散するのは避けたい。


そこで家にあるバッグでほどほどに容量が大きいモンベルのトラベルバッグ 多分50㍑くらい
モンベルのトラベルバッグ

これをセローに載せてみると








(´・ω・`)・・・何かが違う気がする・・・





容量は確実に大きくなってるし、背面側面に補強材もあるし、タイヤも付いてるし、リュックにもなるし
なかなか適正があると思うのですが・・・すこし幅がありすぎるか・・・なによりカッコが悪い・・
やっぱり大型シートバッグがほしい~
モトフィズのキャンピングシートバッグが良さそうかな~

う~ん・・・予算をなんとか確保せねば・・・

金網サイドバッグサポート

この前のキャンプツーリングで相方がやってたやつをマネてお試ししてみました。

100円ショップとかDIY店においてある安い金網を


キャリアの横に


ステーで挟んで取りつけ!

20110903-_0017318.jpg

適当に荷物を括り付けてみると




ネットやコードでシッカリ荷物を縛ればいけそう?でも自分のセローの場合はお気に入りの工具箱が使用できなくなる・・・
荷物の積載場所を集約する方針にも外れるのでお蔵入りです。



ついでなのでステーでサイドバッグサポートを色々試してみる







でも結局しっくりこなかったので元に戻しました(飾りステーで穴埋めのみ)



サイドになにか付けるのはしばらく考えから除外です。

バックプレッシャーバルブ(BPV)の位置戻し

KTMのバックプレッシャーバルブ(BPV)をセロー250に取り付けてます。
当初はエアクリーナーボックスの近くに設置してて
その後エンジンのブローバイ出口近くに設置しなおしました。

それ以降にしばらく乗るとアクセルOFFした時「フキュッ!」と音がするようになってしまってます。
音がし始めたらチェックしてますが原因は同じでホースとパーツやバイク結合部との隙間です。
バックプレッシャーバルブ(BPV)

エンジンとの結合部が外れかけたり、タイラップで縛ってたとこのホースが熱で縮んで隙間できてたりです。
設計されてるホース径とバックプレッシャーバルブの大きさが合わないので継ぎ手で調整してるのが
負荷がかかったり損傷箇所が多くなる主な要因かと思われます。
かといってちゃんとした製品を買う余力は無いので・・・
数回ホース交換したり縛りなおしたりとやってきましたがメンドクサクなってきたので最初の位置へ戻しました。

この位置は隙間が十分あるのでガチガチに固めることができます。



ちょっと効果が薄くなるけど、毎度気にして走るよりは良い感じになりましたが
もうちょっと良い方法ないかなぁ・・・



ヘッドライト GENTOS デルタピーク DPX-143H

キャンプ用として購入したヘッドライト GENTOSのDELTAPEAK DPX-143H(ジェントス デルタピーク DPX-143H)です。
GENTOS デルタピーク DPX-143H

色々調べて「ヘッドライトあると便利」らしいとのことで
でもヘッドライトなんて使った事がなかったので基準が良く分からず・・・
入手の早さと安さ、明るさもこっちが明るかったのと色々機能がいっぱいついてたのでコレに決定
デルタピーク




メインLED発光モード
これまた明るい・・・真っ暗なキャンプ場の山道歩いても全然不都合なしでした。


フォーカスコントロールの最大と最小では照らす円が半分になる感じ


明るさ調整機能はボタン押しっぱなしで段階的に暗く調整できるのですが
変化の間隔が狭くて狙った明るさを行き過ぎちゃうこと数回、ちょっと操作しずらいかも


サブLEDモードは近くを広く照らす感じ


目玉機能のセンサースイッチ(機能はオンオフ可能)
ライトの前に手をかざすだけでライトのオンオフができます。やってみるとちょっと面白い。


でもテント内など狭いとこやライトの前になにか近づくような場合はすぐ反応しちゃって不意に真っ暗とかよくなります。
この機能はあんまり使わないかも・・・

あとポーチ付き


ホームセンターに丁度良い小さいプラケースがあったので収納してます。



所感:
真っ暗なキャンプ場で使ってみましたが話の通り便利です。
多機能なのに値段もお手ごろで良いものかも。
バイクのライトの電球切れたときもバイクの頭に縛り付ければ代用になりそうだし常時装備品に入れようかな。

いちおうPETZLのティカ2と迷いました。
PETZLはヘッドライトではこのメーカーは有名らしいです、シッカリとした防水が魅力?









GENTOS/ジェントス DPX-143H LEDヘッドライト [DELTA PEAK デルタピーク]
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