ブローバイホース交換

目に止まったこの汚れ方



エンジンとブローバイホースの継ぎ目に隙間できてオイル垂れてきてるかなぁ・・・
ということでホース交換しました。




このホースはバックプレッシャーバルブ付けた時にホームセンターで買ってきた
耐油ブレードホースに変えたのですが、純正のホースより熱による弾力性低下ありそうな感じ


接続部分をみるとバンドの形そのままに固まってますね・・・それ以外は大丈夫そう
(前回交換したは1年と一ヶ月前くらいかと思いますので持ち堪えたほうかな?)

消耗品と割り切ってまた同じホースと交換ですが


今回はちょっと接続部分をアルミテープでちょっと巻いてみました。
ついでにちょっと大きかったバンドも丁度良いモノに交換。



さて次はどこまで持つかなぁ

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コーケンのロングスピンナハンドル

コーケンの 1/2"sq. スピンナハンドル(型番:4768N-450)です。
20120923-_0020989.jpg

使用用途はアクスルなど固いボルトの緩め専用(怖くて締められません)
アクスル外す時はKTCのロングストレートメガネ17-19はもってましたが、もう片方は普通のメガネでやってまして
ロングメガネのおかげで頻度は減ったけど
やっぱし妙な体勢になって筋痛めたり・・ナンバープレートに頭ぶつけたり・・・手が痛かったり・・・
ここはひとつ長いやつ買っておこうと選びました。
20120923-_0021001.jpg

サイズ違いのロングストレートメガネも選択支にありましたがサイズが22-24しかないので
汎用性ありそうなロングなスピンナにしときました。
(24mmはセローで使う場所ないからなんだか勿体無い気がして・・・)
あと3/8"のロングスピンナが380mmまでしかなく微妙な長さだったのでで1/2"になりました。


ちょっと詳細

グリップはローレット加工のセレーショングリップ
20120923-_0020990.jpg20120923-_0020991.jpg

柄に穴開いてるけど棒突っ込んで回したりするのに使えるそうな
素手で握っても痛くも無くなかなかの作り


ヘッド部分のサイズは写真参照
20120923-_0020997.jpg20120923-_0020998.jpg

可動部分の黒いとこに溝あります
20120923-_0020992.jpg20120923-_0020994.jpg20120923-_0020995.jpg

ここが横にした時にカチッっと軽く固定する仕組みになってて、ある程度までは保持してくれます。
20120923-_0021000.jpg
ちょっと「ぶらーん」としても動かない、この機能がなかなかありがたい。


重量は768gで棒のとこは楕円形状


KTCのロングストレートメガネ17-19とZ-EALラチェットハンドルを並べてみるとこんな感じ。
20120923-_0021003.jpg



1/2"sqソケットを別に買う事になりましたが、アクスルボルトも楽々です。
他社のロングスピンナを試した事ないので細かい違いは良くわかりませんが良い仕事してくれてます。








コーケン(Koken/山下工研) 4768N-450 1/2"sq. スピンナハンドル(ローレット/450mm)



滑り止め追加

この前シェラウドにニーグリップパッド作って付けましたが
さらに滑り止めを付ける余地あるんじゃない?っということで余った材料で作ってみました。



サイドカバーの黒いトコに接着剤で直にペタッと



あとはフレームのこの部分に


薄いビニールマットに貼り付けたヤツをカットして両面テープでペタッと
(念のためタイラップで両端止めてます)



ここでエキパイガードの出っ張りに気づき正位置に付け替えてちょっと調整してこんな感じに






脚の動きの邪魔しないように出っ張りを控えめで調整しましたので
効果は微妙なとこになりましたが、スタンディング時の少し安定度アップ? 
(オフブーツはかないとうまく引っかからないけど)

まぁ今回は見た目重視カスタムということで・・・(⊃д⊂)


フロントフォークにスラストベアリング

サスの調整の事を調べていた時にフロントフォークにスラストベアリングを入れるカスタムが
どうやら流行ってるらしい事を知りさっそくセロー250にも試してみる事に!


調べた事を色々

スプリングは縮む際に回転しねじれる性質があります。
小さいバネを引っ張ったり伸ばしたりすると両端がググっと少しねじれるアレです。
フロントフォークの中にあるスプリングも例外無しに回ってると思われます。
(すごい角度で回転してるわけじゃないと思いますが)

回ってる時にフォークオイルまみれになっているとはいえ少なからず摩擦力が発生してます
しかもその摩擦力は均一では無い
スプリングは短い周期で止まって動いてを繰り返してるでしょうから回転については
動き始め→静止摩擦力での抵抗(大)
動き出した後→動摩擦力での抵抗(小)
縮むにつれて加重も大きくなりそれに伴い摩擦力もだんだん大きく(小→大)

その上下の動きにブレーキをかけて邪魔する摩擦力をスラストベアリングを入れて逃がし
スプリングに純粋な上下の動きをさせてあげようってカスタム(って事で合ってるかな・・・)



では、施工内容
これが今回準備したスラストベアリング


品番は
IKO 日本トムソン NTB1629 スラストニードルベアリング (IKO-NTB1629)
IKO 日本トムソン AS1629 スラストワッシャ (IKO-AS1629)

メーカーによっては呼び名が違うらしく「スラスト針状ころ軸受」とか「スラストニードルベアリング」とも言うらしい

外径を30mmにするか29mmのものにするか悩みました、
ステンのワッシャー30mmはほぼピッタリで入るのはわかってたのですが~

・回転するものをギリギリピッタリでインナーチューブに入れて良いものか・・・
・スペーサー(スプリングの上にある筒)もギリギリピッタリではない
・スプリングシート(バネとスペーサーの間にあるワッシャー)もピッタリではない(多分29.5mmくらい)
・熱膨張するほど熱くなったりするかなぁ・・・どうだろう・・・そもそも膨張するものなのか不明
・多少逃げ場があるほうが良いんじゃね?(裏付けなし!)
・先にセローに施工されてる方の記事みると品番は無いけど29mmっぽい気がする

そんなことで29mmを選んでみました。

※ちっふぉさんからの情報によりますと30mmではフォークの途中でつっかえてしまうそうです
 30mmワッシャーは上部に入れていたのでなんとか収まっていたみたい




こんな風に挟んで使用しますので



最低でもスラストベアリングが2個、ワッシャーが4個必要
自分はイニシャル調整用を考慮してワッシャーを8個買っちゃいました


サイズはこんな感じ


なんだか29mmより小さい・・・安いノギスが悪いのか・・・それとも少し小さく作ってるのか・・・
このノギスが正しければ30mmでも良かったかも


重ねた厚みは約4mm



取り付けですが

フロントタイヤを浮かしてから


アッパーブランケットピンチボルトを緩めて


フロントフォークキャップボルトを外して


今回はスペーサーとスプリングシート(ワッシャー)の間に入れる事にしましたのでスペーサーを抜いて



覗き込むとスプリングシートが見えます


※ちなみにスプリングシートを取り出してみると傷跡が、これが回転摩擦の影響か?




あとはタイラップで作ったフックでユックリとスラストワッシャーとスラストベアリングを入れていきます
グリスやオイル塗布は不要と思われます、すぐフォークオイルまみれになりますので。


スペーサー戻してキャップとボルト締めて完成


まず施工終わってフロントタイヤを下ろした時に予想よりサスが沈んだ感覚、「ん?」と違和感を感じる程度ですが
手で押してみると、柔らかくなったような、変わらないような~





所感:

・これの施工前に3mmのワッシャーを入れてイニシャルを固くしてたのですが
 乗ってみるとバイクが一回り小さく感じる突き出し量増やした時のような感覚あり
 ベアリングとワッシャーで4mm厚ですがどうやらその厚みでイニシャルが固くなっても相殺に近い感じになってる様子

・走ってみての効果は言い表すと「小さい凸凹、大きい凸凹、全部マイルドヽ(´ー`)ノ」
 舗装路の工事跡やガレ場など色々な凸凹で手に感じる衝撃がまず違う、なんか角が取れた感じ
 これがサスが動いてるってことなのか?、なかなか良い感じ
 長時間乗る時の疲れ低減にもつながるかも

・そのせいか路面の凸凹をお尻(リアタイヤの衝撃)で強く感じるようになった、
 リアイニシャルをすこし柔らかくするべきか・・・

・直線でちょっと飛ばしてみると・・・なんでしょね・・・
 フロントタイヤがなんだか「べちゃっ」としてるような・・・コレ良いんだっけ・・・
 不安定になるわけじゃないからいいのだけども

・カーブとかでの挙動変化は・・・自分はよくわかんない(´・ω・`)
 曲がってる時に更にハンドルを切ることが可能な感じといいますか、自由な感じ?は受けました
 (他の方のインプレみたいに感覚が掴めればいいのですがね・・・自分はうまく評価できませぬ・・・)






あとでベアリングだけだとイニシャルが柔らかい感じがしたのでスラストワッシャーを1枚追加

これで以前のワッシャーのみ3mm挿入時と同等もしくはわずかに柔らかい感じになりました。


結果としてはコレなかなか良いのでは!と思えるカスタム
SRで施工されてる方は多いようですが、セロー250でやってる方が少ないですので他の人の感想も知りたいところです。
ちょっと固いオフ向きタイヤとかまたはオン向きタイヤではまた違う感触かも
【でも加工は自己責任でよろしくです(´・ω・`)】

あと・・・リアサスにも同じように仕込めないかなコレ・・・
スプリングリテーナーという名前でオーリンズのリアサス用とか製品化されてるものもあるのですが
高い・・・

でも防塵カバー付きのスラストベアリングとか売ってないみたいだから、そこをどうするか・・・
カバーの自作を考えてみようか・・・う~ん・・・












IKO 日本トムソン NTB1629 スラストニードルベアリング


IKO 日本トムソン AS1629 スラストワッシャ

サスのイニシャルを固くしてみる

くまろーさんとのツーリング時に「リアサスがまだ柔らかいのでは~」との意見をいただいたのをキッカケに
忘却の彼方にあったサスの調整をまた色々試してみる事にしました。

自分でも下り坂の時やたらと車高が低くなってるように感じていましたし、
同じく下り坂でフォークの動きに余裕が無いような感触がありましたので前後とも少し固くする方向で

自分+荷物+工具+ブーツ&ジャケット=約100kg近い
いまさら思えばもっと固いほうが「普通」の状態に近いのかもしれません



今回は細いゴム紐を結んでストローク量を計測してみました。




・リアタイヤ浮かした状態のダンパーまでの距離=50mm(ストローク量の限界)

次に林道走る時の荷物とブーツとジャケットとか付けて、ゆくーりと跨った時の縮み量を測った数値
・初期の乗った時の縮み量(固いほうに1回転)=32mm
・スプリング長=192mm(固いほうに3回転)で縮み量=26mm
・スプリング長=190mm(固いほうに4回転)で縮み量=24mm

今まで跨っただけで半分以上縮んでいたという新事実!
やっぱりメタボだから?(゜▽゜;)
それとも半分以上縮んでて良いのだっけ・・・それもよくわかりませんが・・・
とりあえず縮み量が半分以下になった4回転分で確定

近場を走ってみると
・加速がキビキビした感じ、舗装路でなかなか楽しい
・セローのお尻が上がって乗車姿勢と視界がちょっと変わった
・足つき性が少し悪くなったが、まだ十分両足の先は地面に付く
・林道で加速時にちょっと空転が出るような?気がするけどスピードは出やすくなった気がする
・座ったまま凸凹道はしるとやっぱりお尻にくる衝撃は強くなった感じ

おおむね良い感じかな?しばし経過観察


後ろを固くしたのにあわせてフロントフォークも30mmのワッシャー2枚(合計3mm厚)を入れて固くしてみる
(ワッシャーのサイズは30mmでギリギリぴったりな感じでクリアランスほとんど無し)



乗ってみた感じ
・ブレーキかけた時にシーソーのような感じになる量が随分減ったがこれは予想どおり
 普通に乗る分には楽になった
・手にくる衝撃が強くなった気がする・・・
・バイクの上で屈伸してみると跳ねるような感触が少しでてきた


前後共に固くしてみましたが舗装路では固いほうが楽なのは確実っぽい感じ
林道の凸凹道では少し衝撃が目立つ感じかな?もうすこし柔らかいほうがいいだろうか

明確な基準値が無いのでサグ調整は自分の感覚で決めないといけないのですが
バイク歴の短い自分はその感覚の後ろ盾がない・・・
しばらく固さを変えてみて乗り比べるしかないかなと思います。


セローにニーグリップパットを付けてみた

くまろーさんとの会話の中でバイクでのニーグリップの違いについて話があったのですが
確かにXR-BAJAはセローと比べるとスポッと脚が納まる感じがしました。
もうタンクに常に脚がくっついてる感じ、そういえば教習所でのCB400も同じ感じだったなぁ

今まで「オフ車だし~横幅細いし~CB400みたいにはいかないさ~」と深く考える事も無く思考停止してましが
ニーグリップを楽にする方法について色々考えてみました。



まず着座位置で改善を考えてみますと、シートの一番前で座ると脱力してても内モモが
シェラウドにくっついて少し力入れただけでギュッと押さえられる


しかし、脚が窮屈だしこの位置で長い時間座ってられません・・・股痛くなるから結局後ろにずらしちゃう
そんなわけでいつもはこれくらい隙間あるくらいの座り位置が標準(膝がバイクの横幅細いとこきてます)



そしてさらに、ぼーと脱力してる時はこんな感じで脚が開く、力入れないとタンクにピタッとは脚を付けてられない
タンクとの距離があるので反応が遅れ安い
シート形状と余分な肉の関係でこうなってると思う


ついでに林道行く時はニーブレース付けてるのでこの膝関節の部分の硬いパーツで更に滑りやすくなる




じゃ~車体になにか付けてなんとかしてみようということで

カスタム方針としては2点

1.どうもシートの形状のせいで脚が開き気味になってる様子なので
  この前シートに革を重ねて厚くしちゃったやつをキャンセルする
  (クッションの形状と重ねた革の分横幅が増した分が脚の根元付近に作用して脚が開く感じになってる)

2.シェラウドに「ニーグリップパッド」をくっつけて少しでも膝とシェラウドの距離を近くする
  あと滑り止めも兼ねるようにする


まずシートは


剥ぐだけ!


すぐ剥がして元どおりにできるのが特徴のひとつだったもので
(でもこんなに早く戻すことになるとは・・・)

剥がしてみると一番後ろの角のトコが削れてるのに気づいたので両面テープで合皮を貼り付けて補修




次にニーグリップパッドを考える

既製品を買って付けようかと考えましたが、売ってる種類少ないし、なんとなくシックリこない

似たような製品でグリップテープシートとかSTOMPGRIPってのもありましたが、少し厚みが欲しいし&高い・・・




そんなわけで自作する事に

素材になりそうなモノをホームセンターで購入、テーブル用ビニールマットと床の滑り止めマット
両方切り売り品です。(他にも良さそうなマットいっぱいあった)



コレを重ねて作ろうかと

まず、膝が当たる位置を確認しつつ型紙を作り



テーブルマットをカット


実際に合わせてみて微調整して


それを元に次に滑り止め床マットを同じサイズでカットして準備



両面テープでテーブルマットのほうをシェラウドに固定(重なるステッカー類はもうそのまんま)



セローのシェラウドに少し段差があるけどわざと全部ピッタリとあわせない(難しくなるから・・・)



次にその上に接着剤を隅々まで伸ばして(接着剤はいつもの「セメダイン スーパーX」)



ペタッと床マットのほうを接着



何度か擦って空気抜きして、固まるまで1日放置

良い感じで固まったのを確認してから、


引っ掛けて剥がしてしまわないように隅を削って


完成~


角を削ったらなんだか製品っぽくなった!


シェラウドを車体に装着








テスト走行してみた感想

・シート元に戻し
 →予想どうり少し脚の広がりが小さくなった、シート加工って奥深いですわぁ

・ニーグリップパッド
 →厚みはもう一枚重ねたほうが良かったかな?って感じの微妙なところだけど
  出っ張りすぎるのも避けたいので「まずはこれで良いかな」といったところ
  あと滑り止め効果がなかなか絶大
  なんだか「自分は今ニーグリップしてる!」って実感できたというかなんというか・・・
  挟むのに必要な力が前と比べたら随分少なくて済む感じ&滑りにくい
  スタンディングの時も挟んだら滑らないから脚のほうで随分体を支えられるようになった
  ガシガシ挟んでみたけどとりあえず剥がれ無し、最近の接着剤と両面テープは強力ですな



完全に解決とまでは行かないもののなかなかの効果
ニーグリップパッドもそれなりの姿に加工できたし自分としては満足な出来です。
セローがまた違うバイクに見えた今日この頃でした。

滑り止めのマットかシートを張るのは自分的には結構お勧めですョ!
とりあえずなにか適当なマットをペタッとお試しあれ(´・ω・`)



ドイター オーガナイザーベルト

DEUTER(ドイター)のウエストバッグのオーガナイザーベルト(アンスラサイトxブラック)です。
ドイターのオーガナイザーベルト

追加ポケット的なイメージで安い&財布とタバコ程度が入るものを~とバイク用に買ってみました。

メインは色々仕分けできそうなつくりになってる
こんな感じの仕分けできるポケットや仕切りがあるのを「オーガナイザー」とか言うっぽい

ジッパー付きメッシュポケット、カード入れっぽいポケット、小銭入れっぽいジッパー付きポケットなど
これ自体で財布として運用できる感じ


メインのジッパーはダブル
腰のどの位置にあっても開け閉めしやすいようにということで今回の選択条件の1つです。



背面は値段なりの作りですが、滑り止めがシッカリしていない事も今回の選択理由の1つ
ベルトをすこしゆるく締めてシュッと腰前にもってきたり後ろにもっていったりしたかったので




その他、写真色々




色々入れた感じ
コーヒーのボトル缶くらいなら十分入ります。




防水もコンプレッション機能も無いウエストバッグですが、作りはなかなか良いです。
ポケットの深さも適度でポロリとしにくいですし、仕分けいっぱいあるし
なかなか使い勝手の良いモノですよコレ(´・ω・`)


9/2 林道ツーリング 五木方面

今回ブログにコメントをくださったくまろーさんにお誘いを受け五木方面へ行ってまいりました。

コンビニに集合し雑談&打ち合わせしてまずは横谷林道へ
倒木が1ッ箇所あったくらいで特に大雨の影響は受けていない様子



くまろーさんのXR-BAJA




くまろーさんがココが始めてとのことで自分が先導したのですが・・・
大通越林道への道を間違い舗装路にでてしまった・・・
(以前も間違えた・・・今のところ正解率50%)


時間もアレなので~ということでそのまま移動し五木の道の駅でお昼休憩

色々お話しましたが、なかでも自分のブログがどう見えてるのか聞けてちょっとうれしはずかし(⊃д⊂)

そして今回の仕上げのつもりで八原林道へ行って見ると
入り口から1km付近でガッツリ崩落!


大雨の影響ですかねやっぱり

その代わりにあざみ谷林道へ移動


林道に入る前にちょっと交換して乗ってみたり、意見もらったり
(ここで意見もらったニーグリップ件とサス件はネタ醸成中)



あざみ谷林道も途中で巨大倒木あり(写真の奥のとこ)




今回の教訓:「林道の端には注意すべし」

外見では泥溝の存在がまったくわからずユーターンした時に見事にハマリマシタ
空転して脱出不能(このあとくまろーさんと持ち上げて引き上げました)




今回は前を走る事が多かったのですが、前を走るのはなかなか緊張しますね。
良い経験をさせてもらいました。

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