安いハンドルクランプ

デジタルタコメーターは自作のマルチパーパスバーのとこにステンレスのステーでくっつけてましたが、


バーの強度的に重いのは心配なのと、色々くっつけられてメタボ気味なセローを少しでも軽くしてみようと
まずはハンドルくらいのサイズのパイプに取り付けできるマウントみたいなやつをバイク用品で探してみましたが
ミラーとかつけるための重いハンドルクランプとか作りの割りに高いモトフィズのマルチマウントくらいしか見つからず・・・

そしてホームセンターで見つけてきたのが樹脂の「片サドル」、1個30円
ネジボルト代含めて合計60円くらいかな?
金属製もあったけどそっちは随分薄い鉄製で物を乗せるには向いて無さそうだったので樹脂製にしときました。



ケーブルとかパイプを壁に固定したりする部品と思います。
いくつか種類があったけど違いがよくわからなかったので形が良さそうなのを適当に購入

〇〇〇16 ってサイズがハンドルのサイズに近いっぽい(前の記号がなにを意味するかは調べてません)



タコメーター移設は塩ビ板を2枚張り合わせてベルクロ貼り付けて台を作って



あとは両面テープとネジで片サドルに固定&ハンドルにも固定




オマケに昔ハンドル付近で狂っちゃって取り付けできなかったモトフィズのツーリングコンパスも装着
この位置まで離すと影響を受けにくいみたいでちゃんと動いてるっぽい。
(パイプ径は22mm)



テスト走行してみましたが勝手にクルッと回るような事が無いくらいには固定できてるようです。



あとこの片サドルをハンドルに付けてみるとこんな感じ



ピッタリってわけでもないけど隙間にワッシャー挟むとかすれば無理なくいけそう
脂製なのでネジ止めして固定しても強い力をかけると滑りますし強度もそれなりですが
軽めのアイテム固定には使えるのでは~と

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アドベンチャースクリーンっぽいモノを自作してみる その3

アクリル板で平面スクリーンを作ってみましたが、透明度や傷が入りにくい代わりに
割れるとちょっと危ない感じに鋭利な事になるので(それで怪我するのは多分自分自身だし・・・)
素材を変えて作り直してみる事にしました。

次の素材はエコロジープラスチック(PET樹脂)です。


名前の通りにペットボトルの素材、環境にも優しいらしい
しかしこのPET樹脂アクリルに比べると硬度に劣り傷が入りやすく、熱にも弱く、透明度も負けて
もう良い事無しかのように見えますが!!

これの良いところは「割れにくい」事、力を入れて無理やり割ろうとガンバルと「折れます」が砕けません
強度も2mm厚で20cm幅を2つに折ろうとすると足で踏まないと折れないくらい丈夫です。
前面を覆うような大きいスクリーンでは無いですから透明度や傷も気にしないと判断しました。


PET樹脂は比較的低い温度で変形するとのことで今回は立体的なスクリーンに挑戦してみました。

できたものはこんな感じ





作り方

形を適当に切り出し淵をヤスリで整え



家で一番大きな鍋を傾けて準備し


沢山のお湯も準備


そのままだと入らないので



お湯に付けて曲げて傾けた鍋にセット




あとはお湯(多分90度くらい)を注ぎ込み柔らかくして自重と箸で押さえながら鍋の曲面を型にして成型しました。


3回くらいお湯を入れ替えて形を整えて引き上げるとこんな感じに


なんだか淵が微妙に反り返ってる、均等には曲がらないのね・・・


既製スクリーンの流体力学的なあの反りも再現してみたかったので鍋の淵を使ってお湯をかけつつがんばって曲げる


なかなか曲がらずお湯かけすぎて親指火傷しました・・・しかしがんばった甲斐あって反りが作れたかなと



多少の歪みはあるものと思ってましたが、反りの所になんだか波を打ったような歪みが・・・


手曲げの限界か・・・
あとは光をかざすと浮かびあがるような模様?のようなものや、均等に曲がってないかのような小さい歪みなど
手作業での限界を感じる仕上がり。
しかし最初に作ったにしてはうまくできたかな~と。


早速装着し試走へ






前回装着したものと同じ経路で確認した結果ですが。
・胸周りはあんまり平面バージョンと変わらない感じ
・頭に変な違和感を感じてヘルメットのシールドを開けて走行したら、顔面を風で嘗め回されてるような感じ
 目を上下左右からベシベシベシベシっと空気で殴られてるかのような・・・
 正直なところ目を開けてられない・・・上空はどうかとスタンディングしてみると全然大丈夫
 どうやらすごい乱流が顔部分に発生してる様子



短距離の試走でしたがもうこりごり・・・形だけ真似してもダメな事が判明しました・・・
可能な範囲で取り付け角度も変えてみましたがあんまり変わりません
何個も試作して試す気力は無かったし曲面のスクリーンはどうも形が好きになれないのがハッキリしましたので
平面スクリーンを再作成する事に決めました。

でも今なら立体的な市販スクリーンが高いのも頷ける気がします。
きっと空気の流れとか実験したり計算したりしてるのかなぁ・・・




アドベンチャースクリーンっぽいモノを自作してみる その2

アドベンチャースクリーンと言うからにはやっぱりスクリーンをと準備したのはアクリルサンデーMR板3mm厚




透明度の高いアクリル板をハードコート加工により表面硬度を上げてある素材です
立体的な加工をせずに平面で作る事を構想しましたのでコレにしときました。
(このMR板は表面加工のせいで曲げ加工は向いてないらしい)


完成イメージはモーターショーにでてた「稜駆」のスクリーンっぽく台形に切って淵や角を整え準備



次に取り付け用のステーを色々比べて決定後に穴位置を決めて


ドリルで穴あけして


アクリル板との固定部分はゴムと小さいステーを挟んでます



まさに取って付けたような姿ですが、個人的にはまぁまぁかなと思ってたり(⊃д⊂)







試乗してみると
・胸周りに当たる風は微妙に減ったような気がする
・顔に当たる風は強くなったというか、車の窓から頭だけ外に出したような感覚が強くなったような感じ
 風の流れが頭の位置にまとまって顔に当たってるのか、胸周りの風の軽減の相対なのかちょっと不明
・スピード上げてみても振動や変な風切り音、ハンドルブレなどは特に無し


平面スクリーンなので大きすぎると危ないかなと小さめに作ったので風防としての効果は微妙なところ
もう少し工夫が必要かなぁ・・・



※割れた際の危険度を考慮してスクリーンの素材はPET樹脂にて作成の予定です。

アドベンチャースクリーンっぽいモノを自作してみる その1

今の自分のセローにはデジタルタコメーターがくっついてますが、


どうにも取り付け位置が不満、あと将来的にはナビを付けたいな~と思ってるのでツーリングセローの
単品アドベンチャースクリーンを狙ってたのですが・・・「作ってみたくなった」ので自作してみることに

ハンドガード固定用の「なんちゃってハイブリッドマウント」とか付いてるもので
アドベンチャースクリーンを買ってもすんなりと装着できるか怪しいというのもあります



脳内妄想設計図(イメージはラリーにでてたセローのマップマウント)を元にホームセンターに駆け込み材料を入手


メイン素材は20cmくらいのステーと16mmパイプに付けられる湾曲ステーと22mmのアルミパイプ
(パイプ部分は古いハンドルが使えないかとも思いましたが直線部分に長さが足りず断念)

とりあえず仮組みで様子見
セローのグラブバーとヘッドライトカウルを止めてる横の六角ボルトで固定



ウインカーの金具に干渉しそうだったのでうまく避けてるステーを買い足し、うまい組み合わせを模索



両サイドの幅が決まったところで長さを測りアルミパイプをカット(22cmくらい)



パイプは長いボルトでと高ナットで両サイドから締めこみます



パイプの中のイメージはこんな感じ



まぁこんなものだろう・・・と本組み付け開始



戸当てゴムがパイプ収まりきれないので周囲を削ってさらに穴を大きく広げて



こんな風に組み立ててボルトがゴムでボルトを中心に固定しパイプをシッカリ固定できるようにします



片方の長ボルトにはネジロック剤とダブルナットで強固に高ナットを固定



あとはパイプにグリグリ押し込み装着



ヘッドライトカウル横のボルトはステーを挟む為に長めの鉄六角ボルトに交換です


各部を本締めで固定するとこんな感じに




固定各所はゆるみ止めにスプリングワッシャーとナイロンナットを使用しました。

支えるステーの4本はステンレス製のモノを使ったおかげか思いのほか強固な感じ




早速タコメータを移設です



取り付けはホームセンターのステーコーナーにあったパイプ取り付け用のヤツでサイズ調整でゴム板を巻いて装着




タコメータの位置が上がり少し離れたので視線移動もちょっと楽になりそう(*´Д`*)
ちなみに重量は約700gでちょっと重いかな(ボルトナット込み、タコメーターは除く))

とりあえずマルチパーパスバーさえ付けばほぼ自分の要件を満たすのですが
アドベンチャースクリーンといえばやっぱりスクリーンをつけねば・・・と欲がでまして
取り付け方法と材料とデザインを妄想中です。

まだ試乗してませんので結果的に不採用になる可能性もありますが・・・
続きはまた今度



あとここまでにかかった経費ですが約7000円です(-_-;)
値段の高いステンレスステーを使用した事や無駄なステーやらボルトやら余計に買っちゃって費用がかさんでます
(でも的確な材料を無駄なく買えたとしたら4000円くらいで収まるんじゃないかな?)

う~ん・・・
素直に貯金して本物のアドベンチャースクリーンを買ったほうが良かったんじゃと思ったり思わなかったり・・・


GOLDWINのウインドブロックトゥウォーマー

爪先の防寒具、GOLDWINのウインドブロックトゥウォーマーです。



寒い日を走って足の爪先がもう寒さで痛くてどうにかならないかとおもってポチッとした品です、
年末に買ってたけどこの前ようやく試せたので感想でもと

足の先に被せるタイプで踵部分はゴム素材で伸縮します。


ポチッとしたときはビニールみたいなものかと思ってましたがさわり心地は言い表すと
「heatテックTシャツを丈夫にして伸縮性を減らした」っぽい感じ(わかりにくいか・・・)

布部分も少しは伸びます

履いてみるとさほど違和感はない



所感としましては

・最初は違和感があるけどすぐ慣れた、思ってたよりゴワゴワ感は感じない
 素材は薄いけどギリギリのサイズの靴の場合は窮屈感はでると思う。

・爪先が「痛い」から「冷たい」に変わる感じ、著しい保温性アップでは無いが確かに効果はある

・ギアチェンジもブレーキ操作もせずの巡航状態だと「お、ちょっと温かい」と時々感じる
 足を動かさないと温まった空気が抜けないから?
 Lサイズを買ったけどMサイズでピッチリとしたほうが効果がもっと高かったかもしれない
 (自分は丁度境目付近の足サイズなので)

・靴の中でトゥウォーマーがずれて縫い目が変な場所にきたりすると非常に気になる状態になる
 ズレが顕著になるので装着したまま歩きまわるのには向いてない。



もうしばらくすると暖かくなる一方なので何度出番があるかわかりませんがお世話になってみようかと思います。











ウインドブロックトゥウォーマー



寒空ツーリング

そろそろ走っておかないといけないかな~と謎の強迫観念に迫られ
土曜の昼から毎度お馴染みの阿蘇ミルクロードへ出発


平地はまだマシだったのですが、山の上はヤッパリ寒い・・・
ジャケットのフラップの裏にスポンジ仕込んだり小細工してみたりしたけど効果薄い
でもシーズンほどではないけど他のバイク乗りも10台前後すれ違い、負けてられないとか変な意地でガンバル

外輪山のとこ


やまなみハイウェイ入り口あたり


展望所より寝観音
(北側からみた阿蘇五岳のこと、左が頭で観音様が寝てる姿に見えるとか、涅槃像とも呼ぶらしい)


展望所より北外輪山を望む





しかし外輪山の上を1時間ほど走ったあたり意地ではどうにもならなくなりギブアップして帰路へ

外輪山の上を走るミルクロードは休憩所や展望所が適度に存在し信号もほぼ無くて
景色も良くツーリングの名所なのですが、冬は風が強く気温よりも寒く感じるし、
道の脇は牧場だらけで木も生えてなくて遮るモノも無いので横風も強くバイクに厳しい場所です

温度計付き掲示板には0度の表示、まぁ寒いはずですな・・・




でもあと一ヶ月もすればいよいよシーズンの始まりかな?

ManfrottoのPOCKET三脚S

マンフロット(Manfrotto)のPOCKET三脚Sです。


その面白そうな姿に惹かれてついつい買っちゃいました


付属品はポーチと三脚本体とネジ回し、あとネジの予備1個


外観
本体は金属なのかな?表面は樹脂っぽい質感だけどなんだかすごく固い素材
足部分は樹脂っぽいです、足の稼動部分のバネは適度な固さで
コンパクトカメラの自重では潰れそうにないように思われます。



ねじ回しを付けておくストラップホール有り



GRD3に装着してみるとこんな感じ




微妙な傾斜や傾きは十分補正できそう
薄くコンパクトな割には質感も安っぽく感じない




自分の場合ボディスーツ付けた状態のGRD4に装着したかったので
ネジの深さを稼ぐ為にクッション材を毟り取っちゃいました。


このクッション材ですが簡単に付け外しできるような構造ではなく一度取るともう復元不可能かと


装着するとどうにかネジ1回転半分くらいで締められる程度の浅さですがどうにか固定できました。



ネジ自体は1円玉でも締められそうですが三脚穴の関係でちょっとパーツと干渉して締めにくい
カメラの三脚穴次第では付属のドライバー無くても大丈夫かもしれません



三脚としての自由度は少ないですが不安定な地面や岩などの上に置く事を想定すると十分役立ちそうです。
畳めば十分コンパクトですし傷防止にも役立つアイテムかと~









マンフロット POCKET三脚S MP1-C01 ブラック

久しぶりにメンテ

週末久しぶりに暖かかったのでサボってたメンテをば

チェーン掃除と
20130202-_0022606.jpg


ワイヤー給油
20130202-_0022609.jpg


以前ワコーズのメンテルーブでケーブルインジェクターを使える方法を教えてもらって
先端を準備してたのですが、まだ漏れてきました
20130202-_0022608.jpg20130202-_0022611.jpg

まだ粘性高い以前のグリス残ってるのかどうにも通りが悪い様子
もう2~3回注油したらもうちょっとスッキリとインジェクターを使えるようになるかな?
それともインジェクターがもう古いのだろうか・・・

そういう事で今回も点滴方式でクラッチとアクセル双方ケーブル注油
20130202-_0022612.jpg20130202-_0022613.jpg



あとアイドリング調整して最後にボルトの緩みチェックしてると

サイドカウルの六角が消えてました・・・いつどこに落としてきたのだか・・・
20130202-_0022614.jpg



とりあえず余ってた6mm飾りネジとワッシャーで応急処置
20130202-_0022615.jpg20130202-_0022617.jpg


以前の紛失はヘッドライト横のネジだったなぁ・・・

アナタ ノ セロー ノ ネジ ハ ブジデスカ? 

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