LEATHERMAN Z-REX

バイク用じゃないのですけど車載脱出ツールを買ってみたのでご紹介

LEATHERMAN(レザーマン)のZ-REXです



シートベルトカッター(ストラップカッターとも呼ばれてる)と
窓ガラスを割るハンマーというか突起が付いた車からの脱出用ツールです。
(もしくは車に閉じ込められた人を救出するツール)

カッターとハンマーがセットになった緊急脱出ツールは自動車用品店にいくと
大抵1~3種類くらい置いてありますが、なんだか作りが安っぽい・・・
色々調べてみるとどこかの基準を満たしてない?ようなものも売られてる様子
あとは形が分厚いとかで設置場所に困りそうなのが多い・・・

悩んだ末に2個に絞り込み
・レスキューマン3・・・トヨタなどメーカーの純正品カタログに載ってるやつで安心感あり
・LEATHERMAN Z-REX・・・珍しい、薄い、メーカーとしても有名な部類だし大丈夫かな?

そして選んだのはZ-REXでした、やっぱり珍しいし(*´Д`*)


他の写真色々



Z-REXスペック
・本体:サビ止め処理済アルミ製、両面粉体塗装仕上げ、人間工学(エルゴノミック)デザイン
・シートベルトカッター(440Cステンレス鋼材)
・車脱出用窓ガラス割りハンマー(炭化タングステン鋼、硬度9)
・六角レンチ
・酸素ボンベレンチ


実際に切れるかテスト

車のシートベルトを切ってみるわけにもいかなかったのでそれらしいものを切ってみる


・ナイロンのベルト(小)何かのバンドの余り
・ナイロンのベルト(大)100円ショップのショルダーストラップ
・ナイロンのロープ
・合皮(シートの余り)
・合皮の紐っぽいもの
・ガーゼ状のフキン
・タイラップ

斜めに引っ張り下ろしつつ切る感じが良いとのことなのでそのようにしてます
張りが緩いとちょっと切れにくいけどグリグリしたらほぼ切れちゃう感じです
刃の角度が片方に寄ってるのであんまり斜めすぎると流される時もあるので注意

動画撮ってみました
裏表で2回切ってみてます



ハンマーのほうは割って良いようなガラスも無く・・・車用のガラスじゃないと意味無いでしょうし・・テスト無し


ハンマーは窓の淵の付近を狙っていくと良いそうな


酸素ボンベ用の穴とかあるけど酸素ボンベに触る事が今後あるかどうか・・・
六角レンチ用の穴は六角な穴なだけでビットもスルスル抜けちゃう
ヘキサゴンビットとかなら親指で押しつけながらなら回せるかな?程度、ドライバービットは難しそう



あとこれにはケースが付属してますが
ちょっとナイロンが柔らかくて取り出す時に引っかかりが多いような、あと縫製が甘い・・・
(本体はUSA製だけどケースはChina製)



ちょっとホツレテルところを追加でお裁縫しPPクラフトシートでちょっと鞘を作って滑りやすいように改造
パラコードなどでちょっとリングなど追加



ステンレス製だけどほっとくと錆びると説明書にあったので分解して防錆油塗って



設置個所ですが、コレを使う状況を妄想すると
・強い衝撃を受けたあとでシートベルトが外れない緩まない
・横転などしてシートベルトで吊られてる状態とか
などシートに背中を付けたような体制から動けないような状況もあるかなと
グローブボックスとかでは届かない、でも軽自動車なのでシート横などに余裕も無いし邪魔

ってな感じでサンバイザーの裏側に設置と相成りました

(軽いから貼り付けタイプのマジックテープで裸のままどこかに張ってもよかったかな?)


準備万端・・・でも使うような事にならないのが一番









LEATHERMAN(レザーマン) Z-REX




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セロー250のバルブクリアランス点検

セロー250のバルブクリアランスの点検を実施してみました。
(タペットクリアランスとも呼ばれてるらしい)
サービスマニュアルにも割と前のほうに記述がある点検項目で結構気になってた部分



このバルブクリアランスとはバルブを開いたり閉じたりする為に
タイミングよく動いてる部分(ロッカーアーム)とバルブとの接触点の隙間の事

適正でないと

・隙間大きすぎ=バルブの開く量が減って十分な吸気排気ができない and カチカチ音がする
・隙間無さ過ぎ=常にバルブが押されて隙間から圧縮洩れ起きる

どっちにしてもパワーダウンな感じになるっぽい

今回自分のセローはパワーダウンもなくカチカチ音がするわけでも無いけど
結構時間も経ってるのでただ単に点検してみたくなったとの理由で実施です。


サービスマニュアル通りに実行

まず外装と燃料タンクを外し(すでに外してある)



インテークタペットカバー(吸気側)の蓋を外し、24mmのソケットにて



カバーがやたら軽くてなんだかありがたみがないが・・・



む~ これが・・・なんだか触れてはいけないモノに触れてしまったような・・・気がしないでもない・・・



とりあえず次に前のエキゾーストタペットカバー



ソケットが入らないものだから・・・



24mmのメガネレンチ新調しました



カバー止めのフレーム部分が邪魔で一気に回せませんでしたがとりあえず外せた



ナメルの怖くてわざわざメガネレンチ買っちゃったけど、この硬さならモンキーレンチとかでも良かったかも・・・
でも固着してたりする可能性もあるし・・・喉元過ぎればなんとやらかな・・


前後のタペットカバーを外したら次はカムシャフトスプロケットカバーを外します


ココを外す理由は圧縮上死点を判断する為らしい

外してみるとちょっと面白い作り


簡単にオイルがブローバイホースまで行かないようにする為なのかな?返しがついてる



次にタイミングマークアセッシングスクリューとクランクシャフトエンドカバーをはずします
やたら長い名前だけど要するにココのコインドライバーで回す2つの蓋です



コインドライバー準備したけどナメたらどうしようかと心配をよそに、すごく軽く締められてて簡単に緩んだ、
500円玉とかでも良かったかも


タイミングマークアセッシングスクリューってどうやら樹脂製っぽい



最後にスパークプラグを外します
これは圧縮上死点に合わせる為にクランクを回す事になるのでそれでピストンも動くからその空気抜き用との事らしい



蓋外し作業は終わり

次に圧縮上死点合わせの為に14mmのソケットでクランクシャフトを回します、回す方向は反時計回り



回してそして窓から見えるこの小さい線を合わせる



結構クランクが軽く回るけどなんだか勢いがあったり手ごたえが無かったりで行きすぎる・・・
そんな時はさっさともう一周・・・

マークをわせたら、カムシャフトスプロケットのとこにあるマークも一致してるか確認
一致して無かったらもう一回転



バイクの左右をいったりきたりしつつ確認し2つのマークが一致するようにします
(厳密に見るときりがなかったので出来る限り目視で一致程度で)


で、ようやくクリアランス点検

規程値は
 吸気側:0.05~0.10mm
 排気側:0.10~0.15mm


シックネスゲージを準備し、まず吸気側0.05mmから



スッと入った、なんの抵抗も無し



次に0.10mm

グリグリしてみるものの途中から入らない
どうやら見事にきちんと0.05~0.10mmらしい


次に排気側
0.10mmでスッと簡単に入る


0.15mmはダメ、入らない


排気側も見事に0.10~0.15mmで規程値内っぽい


結果:バルブクリアランス全然問題無し!


う~ん・・・多少何か違いがあったほうがネタ的には面白そうではあったが・・・健康そのものっぽい
アジャスティングスクリューを回す工具も買ってたのだけど無駄になったなぁ・・


一応戻し作業はOリングは新品にするがよろしいと書いてあったので準備したモノに交換しつつ付け戻し
毎度おなじみシリコングリスを薄く塗り伸ばして装着



締めつけトルクは一応
 カムシャフトスプロケットカバー:18Nm
 前後タペットカバー:10Nm
 クランクシャフトエンドカバー:2Nm
 タイミングマークアセッシングスクリュー:どこにも記述無し


とあるのだけど対応したトルクレンチは無いので適度にキュキュっと勘で!
コインドライバーで回すカバーについては2Nmとか・・・これも勘で適当に


バルブクリアランスは5年経過、約17000km走行でまったく問題無しという結果となりました。

コメント頂いた方曰く「4万キロ近く走っているのに ほとんど調整の必要ない範囲でした」
との情報もあるので、油断は大敵ではありますが結構丈夫な個所なのかもしれません。
次に見る時は・・・また5年後くらいかな





ヘッドライトバルブ交換

ヘッドライトバルブもPIAA MB1に交換して4年ほど経過したのでそろそろかな?ということで切れる前に予防交換です
極端に明るくなるわけではないのですがきちんと道の中央線と脇の線が見えるようになり夜間走行の安心感が違います
強力タイプは寿命が短いものなのかな?と思ってたけど結構長持ち


交換バルブは同じやつ
とはいっても4年前に2個セットで買った分の片割れ・・・4年間眠ってたやつだけど錆てるわけでもないのでいいかなと



セローのヘッドライトの裏面のゴムカバーははまってるだけなのでちょっと引っかけてグリグリして取り外し



ロックピンをずらしてバルブを取り外し



新旧で違いはあるのかな?と観察してみると
(旧)


(新)



使用済みのほうは前側のスプリングみたいなとこがちょっと歪んでる?なんだかキレイではない
新品はキレイ、微妙な差ですが確かに劣化は進行していたたみたい
でもこれがどの程度の劣化具合なのかは不明(ここから数年大丈夫なのか、今にもまずいのか)


バルブのガラス部分に触れないように慎重にセット、指紋とかつけるとそこが焦げたりするらしい


最後にコネクター接続部分に接点グリスを薄く塗って完了

さて今回はどこまでもつか










PIAA(ピア) ヘッドライトバルブ HIGH POWER 【H4・12V60/55W・3200K】MB1



秋のメンテナンス

週末・・・3連休なのに・・・明日は台風が来る・・・今日しかない・・・
時間が無いけど既に剥き身にしてあるので出来るとこまでガンバル方針でメンテ開始


少し早送りで・・・
ジャッキアップ前に各部の硬いボルト緩め



ケーブル類の配線考えながら直すのメンドクサイのでハンドルは宙吊りに



ステムナット緩めてジャッキあっぷ



前輪外してベアリングチェックとグリスアップ
ここはそんなに汚れてなかった



ステム回りをジャンジャン外して緩めて取り外し




ここのグリスアップは4年ぶりなのですがグリスまだいっぱい残ってた
自分の走り方では10年くらいグリスもちそう・・・
上側のベアリングがちょっとグリス汚れてたけどベアリングもベアリングレースも特に問題なさそう



グリスをベッチャリ塗って戻し作業


横着してきちんとフォークやメーター回りを外さなかったことが災いして戻すのに時間を食う


最後にガタつきチェックなどをして終わり


今回は中間のナットの締め方をちょっとギリギリになるように調整して少しハンドルの軽さアップ


フロントフォークは今回はシリコングリスでちょっと拭くだけに
あんまり汚れてないみたいだからダストフィルターが効いてるようではある



次、フロントのブレーキ掃除



以前は洗った後はもっとピストンが輝いてたような気がするが・・・
とりあえず先を急ぐのでシリコングリスを薄くピストンに塗って完了



リア周りを開始
リアタイヤのブレーキ側のグリスが灰色になってた・・ブレーキダストが原因か?



反対側はまだ赤い色がのこってる



リアのブレーキキャリパもお掃除




スライドピンに傷が入ってる、以前からだけどちょっと触ってわかるくらいになってきたかな・・・そろそろ交換しないと



フロントと同じようにピストン回りを洗ってグリスアップ



リンク回りはグリスアップの頻度が高いので特段変わらず



この前ピボットに入れたベアリングは特に問題も無い様子、グリスもちゃんと保持されてるようだ



リアを組み立てて



あとはメーターにつながるハーネスが絡まってるのに気づいて解いてタイムアップ

いつから絡まってたのか・・・いっぱいにハンドルを切った時のツッパリ感が解消された・・・
クラッチやアクセルワイヤーのせいとおもってたのにコレが原因だったか・・・


タペットクリアランス点検までいけなかったけど・・・それは来週かなぁ・・・




次の日は台風が近づいて来てたけど合間をみてチェーンの掃除
ワコーズのチェーンルブに変えてから今まではクリーナーを使わずに上からルブを塗ってただけだけど
今回初めてクリーナー使用



ワコーズのチェーンクリーナーは一味違うのか?
と期待してたけど汚れの落ち方はそんなに違うわけでもなさそう
でもこのスプレーノズルは垂れない程度に出すぎない?ように感じた
あとすぐには乾かず長持ち仕様になってるとの事なので乾燥時間は長めで
少ない量で洗えるような感じ?


クリーナー使用後なので多めにルブ塗って完了




あとは部屋でできる分を

DNAのモトフィルターを洗浄
あんまり汚れてないかな?と思ってたけど洗ってみると結構汚れがでてくる


ずっと使えるのはいいけど優しくお湯で洗って完全乾燥させる必要があるので時間がちょっとかかる
難点はそれくらい


予定よりできない部分が多かったけど・・・ひとまず来週には走れる状態には戻せそうです


今回のメンテを振り返るとなんだか焦ってバタバタしてしまってそこかしこ丁寧さが欠けていたような気がする
まだまだ複数のメンテを一気に短時間でこなすようになるには程遠いようです

近いうちにやりなおそうかな・・・

セロー250の燃料タンクを外してみる

ちょっと今こけて怪我とかしちゃうと仕事上色々まずいタイミングなのでおとなしくバイクいじり

最近は洗車をさぼり気味なのですが、


あんまりミネラルたっぷりな状態はよろしくないかなと・・・ひとまず水洗い


そしてタイヤ交換したあとに秋の重メンテを考えてましたが、もうこの際なので作業に突入です
外装や色々なパーツを取り外し



いつもはタンクは外さないのですが、今回はタペットクリアランスの点検も考えているのでタンクを外してみる事に
なんだかんだでタンクを外すのは初めてなのでサービスマニュアル見つつ外してみます



まず燃料ホースを外す


ガソリンが少しこぼれるらしいのでウエスを敷きます


オレンジ色のカバーっぽいものをスライドさせます、どうやら安全装置的なものっぽい


ボタンが上下2つあるのでこれを押し込めば外れるらしい

けど狭くて指が入らない・・・ので
タンクを少しずらして隙間作って、六角とか適当なので上側を抑えつけつつ・・・
タンクを転落させそうになりながらもなんとか外れた


ガソリンは多少ホースとタンク側の両方からから出てきたけど量的にはそこまで多くなかった
(普通の缶コーヒーを3分の1くらい残った状態でこぼした時くらいの量)

あとカプラーがあるのでこれを外します


外したあとの写真ですがロックがあるのでココを押しながら少しグリグリとしたら外れました


あとはホースにウエスでゴミが入らないように縛ってタンクの取り外しは完了



真・むき身セロー




見るからに軽い


作業を中断してフォークオイルが無かったので買い物に出かけたら2か所回って結局手に入らず日が暮れる
翌日の日曜は台風の影響が思ってたより強くグリスアップまでは終わらせるつもりが風も強く雨も降ってて延期・・・
むき身状態で来週まで放置です
来週早めに終わらせてしまいたいが・・・今回の秋の重メンテの献立は

・フォークオイル交換
・フロント回りのグリスアップ
・リア回りのグリスアップ
・ブレーキフルード入れ替え
・ブレーキキャリパ洗浄
・フレーム各部の防錆油塗り
・ワイヤー類注油
・レバーグリスアップ
・チェーン清掃とグリスアップ
・オイル&エレメント交換
・スポーク張り点検
・内圧コントロールバルブ点検
・ヘッドライトバルブ予防交換
・タペットクリアランス点検調整
・プラグ交換
・カーボンクリーナー投入
・エアフィルター洗浄

さて・・・来週で終わらせる事ができるかどうか・・・




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