セロー250にLEDフォグライトを装着

セローにLEDフォグライトを装着してみました
随分前から構想はしていたもののLEDライトのほうが気に入るものがなく
そして急いで付けないと困る状況でもなく先延ばしにしてきましたがようやく取り付けまでたどり着きました


記事を書くにあたってこれは「フォグライト」という名称で合ってるのかな?とちょいと疑問に思い
ドライビングランプとかスポットランプとか補助灯とか名称色々あるしと少し考えましたが
調べてみると保安基準上はメインのライト以外の補助灯は「前部霧灯」でひとくくりにされるらしい
そして白or薄黄色でも良いとのことになってるので、まぁそのまま「フォグライト」でいいかなと

今回調べてハッとしたのが「霧で一番透過する光の色は赤色である」ということ
「霧には黄色」と深く考える事も無く思ってましたが、透過しやすさは波長の都合だし
言われてみればその通りだなと・・・
でもブレーキランプとかに赤は既に使ってるから仕方なく黄色にって事らしい


前置きはこのあたりまでにして・・・

準備したLEDライトはこんな感じプロジェクター式のLEDライト
照射角50度で防水、デザインが気に入ったのとその形状、
付属のステーから取り付けのイメージを思いついたのでコレにしときました
側面と背面にネジ穴があり長ボルトとステー、固定用の六角ボルト、六角レンチ、ギボシ等もも付属して付け方色々





LED発光部の四角いやつがレンズの奥で傾き方が違うのがちょっと気になるけど
光り方には影響無いのでひとまず気にしない



スイッチですが、これはPIAAの2輪用リレーハーネスを用意しました
リレーとスイッチを別々に準備するのがメンドクサクて・・・あと防水のスイッチってなかなか無くて
スイッチ回りさえシッカリしてたら後々いいかなと


ヒューズは20Aのものがついてた、ちょっと大きい?ような気がするので今度10Aに変えておこうと思う




作業前にLEDライトの片側にちょっと細かい問題を発見したので修正
片方が裏蓋のネジが少しナメテるしネジが斜めに?


原因は蓋の穴の位置がわずかにずれててネジが斜めに無理に締めてあるような状態になってた様子
ひとまずちょっと穴位置を修正してネジも変えて補修(初めてネジザウルスの威力を知った!)


蓋を開けてみると樹脂で固められてるようで蓋自体には防水の役割は無く押さえてるだけっぽいのでナメテていても
問題はなさそう


扱ってるショップは点灯テストや付属パーツ色々つけてくれたりで頑張ってるようなので今後に期待したい




作業開始

まずはLEDライトを取り付けるステーを制作
純正オプションのLEDフォグライトのステーを参考に、板状のステーを



ココに取り付ける予定



印をつけて固定して曲げ加工



穴位置は合ってるのだけど径が小さかったのでリーマーでグリグリ拡大



こんな感じに
_0030290.jpg

板状のステーを使用したのは縦方向の振動に強そうだったから
自分のセローはカウルを切っちゃったりしてるけどこの形状なら元のままでもいけるかな?
ハンドルを切っても接触しないようにはなってます


次に、カッコよくしてやろうと構想していた遮光バイザー的なものを作成
型紙作ってアルミ板を曲げて・・・っとこんな感じに



LEDライトは裸のコード、ハーネス側はギボシだったのでエーモンのギボシの変換のやつを買ってきて繋げて準備
(付属のギボシはちょっと大きかったのでなんとなく)



配線チューブもくっつけてコードの保護とソレっぽさをアップ



次にリレーハーネスの取り付けのほうを



サイドカバーを開けてどうしたものかと小一時間悩む・・・
タコメーターとアーシングとシガーとウインカーブザーが既にくっついておりあまり褒められたものではない



まずは配線整理をしようっと思い立ち
リフェバッテリーに張りつけてたスポンジなんかを剥がしたりして隙間確保したり
(バッテリーからコードを外す時はマイナス側から)
タコメーターの線とかアースの線とか色々外したり



ほどほどにしておいてリレーハーネスを繋げてみようとする


純正オプションのLEDフォグライトの説明書を拾ってきて見てみるものの・・・
黒すぎる・・・わかりづらい・・・


この辺りっぽい?ので固定してみるが・・・



マイナス配線が届かないデスヨ・・・


純正オプションのはセロー用にキッチリと作ってある別物ののようで
どうやら汎用のリレーハーネスでは同じようにはいかないっぽい

ひとまずリレーをこの位置に固定、結んでるケーブルは堅いやつなので大丈夫だろうと
リレーは上下の向きをちゃんとしないとダメとあったので縦に



はやく点灯テストしたかったのでライトに繋がるケーブルを添わせて仮固定し電源をつなげ
工具入れ部分に余ったケーブルを無理やり押し込み



スイッチを取り付け



メイン電源はバッテリー直結しリレー用のアクセサリー電源はホーンからの分岐を利用



LEDライトをステーに連結
LEDライトのステーと車体側のステーの穴位置が合わなかったので固定はボルト1本でいけるかな?
思ってたのですが実際つけてみるとすぐ緩みそう



なので穴を開けて2本止めに、ついでにライト側のステーは6mmボルトが入らなかったので拡張



固定は緩み止めナットとスプリングワッシャーを使って万全に



そしてどうにかこうにか形になる



ライトが随分下を向いてますが、どうやら照射角が広いようでこれくらい下を向けないと眩しくてしょうがない


どうにか点灯できるまでになったので夜を待ってテスト走行にでかける
(迷惑にならないよう畑だらけの道まで点灯させずに)

いざ点灯!!(うちのセローのヘッドライトバルブは高効率タイプに交換されてます)

メインのみ(左:law、右:high)


メイン(左:law+フォグライト、右:high+フォグライト)


確かに輪郭はクッキリしてる
写真で取ると照らされた部分の淵の黄色が目立つけど、実際には肉眼ではあまり見えない


まともにLEDの光源を見ると強烈、これは光軸注意しないと・・・っと調整していったら
照射光の下端が前輪のちょっと手前くらいになるように下げないといけませんでした


ちなみにスイッチが光る(翠=消灯、赤=点灯)



で、帰り道でフォグライトを点けたまま走行してみたのですが・・・

問題発覚、手前が明るすぎて前方奥側が見えづらい・・・
そのままでも「真っ暗な林道をゆっくりと進むような時」などには役立ちそうなのですが
やっぱり普通に道を走る時にも使いたいので下側も光を絞るなにか工夫をしないと



ココまでの課題
・配線がゴチャゴチャ
・LEDの上下の照射角を抑えるなにか工夫



まず配線の整理から
持ってた電工ペンチがガタついてダメになってきてたのでエーモンの電工ペンチと安いケーブルストリッパーを購入


エーモンの電工ペンチ
3種類(裸・差込・圧着)の端子圧着に対応するものでたまにしか電工しない自分にとってはなかなかすぐれもの

E-Value ワイヤーストリッパー
安くて刃の部分にケーブルの径に合わせた凹みなどはなくガッっと挟んでブチッと剥いちゃうちょっと乱暴なヤツ
ちょっとコツがいるけど皮剥きが恐ろしく速くなる、切り込みを軽く入れて千切り取る的な動きだけど問題は特に感じない

これで以下のような処理を実施
・余ってるコードは切って剥いて連結して短く、PIAAのハーネスも短く
・ホーンから伸ばしてるアクセサリー電源はY型を大量に使ったタコ足をやめて5又のタコ足配線を自作し
 分岐してる部分を工具入れに収まるように
・アースの線も工具入れまで1本だけ引っ張り工具入れの中で集約するように
・タコメーターのメイン電源はバッテリー直結をやめてアクセサリーから拾うように
 (時計や設定がエンジン停止のたびに消えてしまうけど困らないので、あと休眠中のバッテリー維持の為に)



次にLEDフォグライトの照射角の調整
結構頑張って作ったバイザーが没になったので・・・ちょっとショックだが・・・
ちょっと調べて昔あったというヘッドライトの灯火管制カバー?や自衛隊のバイクについてるこんなのをイメージし



塩ビパイプで作ったりしてみたけどコレも固定の方法や径が悩ましいので没(これも結構がんばったのに・・・)


そして試行錯誤とホームセンターを徘徊した末に見つけたのがコレ
テーブルの足のキャップ48mm


LEDのレンズの周りの筒部分に丁度良くムギューっと被さる
あとは取り外し可能なタイラップで縛ってしまえばほぼ脱落することは無いと思われる、あと洗浄とかも容易


LEDの光はあんまり熱くならないし、キャップ素材は多少の摩擦熱には耐えるだろうからたぶん大丈夫かなと

光を通す穴を色々試しつつ失敗しつつ・・・

四角穴で落ち着く(水抜き穴付)


元はこんな感じが


こんな感じに


そしてテスト(メインのみ、low+フォグ、high+フォグ)


でもちょっとまだ手前すぎるか・・・



さらに足キャップを書い足し約12mm幅の隙間形状で落ち着きました
水抜き用の穴と側面の穴はちょっと飾りでぼんやりと光ってくれるかな~と適当にあけてある
LEDフォグライト


光量はそれなりに無駄になりますが、なにも無いよりは明るい
見た感じもそれなりになったしなによりもう疲れたので・・・ひとまずはコレにて

LEDライトはなかなか選択肢がありそうで無いけど、選ぶ際には照射角には注意を
でも個人的には「上下に狭く、横に広く」を実現できたのでまんざら失敗でもないかなと思いたい



追記
まだちょっと光が強く感じたので足キャップのスリットを10mm幅に狭くしさらに横に広い形状で作り直し
ついでにステーにモールを貼り付けて怪我防止


ヘッドライトlowのみ


ヘッドライトlow+フォグ


ヘッドライトhighのみ


ヘッドライトhigh+フォグ


光量はさらに減ったものの薄く広く照らす感じにして使い勝手を良くしたつもり





追記
フォグライト本体を丸型ワークライトに交換しました
フォグライト交換 アストロプロダクツのLED丸型ワークライト






2台セット 超ミニサイズ LED ワークライト バックランプ スポット プロジェクター【10w 12v 24v 兼用】防水



PIAA ピア MLR11 2輪リレーハーネスキット



WAKI/和気産業 イスキャップ 48mm











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ペン型タイヤゲージの件

ペンシル型エアゲージのコレクション3種(棒ゲージ、バータイプゲージとも呼ばれる)


左から
・エーモン:エアゲージ(ペンシル)
・SIGNET: 46912 ペンシルタイヤゲージ
・アサヒ:タイヤゲージ バータイプ BC-1


「一番」な携帯エアゲージを求めて買ったものではありますが、それぞれ癖があります

◎エーモン エアゲージ(ペンシル)


 ・kPa表示
 ・このなかで一番基準値(他のデジタルエアゲージやエトスのエアゲージに近い値を指す)
 ・安っぽい
 ・チャックが斜めで気にいらない
 ・柄の部分は亜鉛合金?、チャック部分は樹脂製
 ・重さ:19g


◎SIGNET ペンシルタイヤゲージ


 ・kPaとPSI表示
 ・約20kPaほど低い値を指す(0.7くらいだと微動だにしない) (他のデジタルエアゲージやエトスのエアゲージと比較)
 ・デザインはまぁまぁ、ほぼ樹脂製
 ・チャックが斜めで気にいらない
 ・重さ:25g


◎アサヒ BC-1


 ・kPa表示
 ・表示が反射して見えづらい
 ・約20kPaほど低い値を指す(他のデジタルエアゲージやエトスのエアゲージと比較)
 ・ほぼ金属性、高級感?あり、一番値段が高い
 ・直角のチャックでステキ
 ・ほかの2つと比べるとちょっと重い
 ・重さ:45g


と・・・こんな感じ
作りはアサヒのがお気に入りなんですけどタイヤゲージとしての性能は一番安もののエーモンが一番
(当たり外れがあるでしょうし一概にはいえませんが現状の自分の環境では)

さすがはどこでも手に入るエーモン!メーカーとしての年季が違うのか?
でも・・・それはなんだかクヤシイ・・・一番の安ものが一番の性能だなんて・・・


・・・「そうだ!いまこそ合体だ!」


アサヒの形とエーモンの精度をいまこそ融合ってことで分解して色々やってみる
ほぼ同じ形だしすんなりと行くんじゃと楽観的に考えて始めましたが
どうやら色々違う・・・



まずチャックと柄の接続部分の形状が違う
柄の長さや内径、スプリングの長さ、ネジのピッチ?、それぞれ微妙に違いすんなりといかない


案1:アサヒのやつにエーモンの中身(スプリングやゲージ部分と付属の小さい部品)だけを移植する 
 → ダメ、測定値がかなり下になった、なにか接触してるのか滑りが悪いのか・・

案2:エーモンの柄の部分にアサヒのチャックを合体
 → ダメ、ネジ径があわずハマらない、無理やりくっつけてみてもなぜか低い値が出る

案3:アサヒのやつにエーモンのスプリングだけ移植する
 → ダメ、スプリング長が合わない、カットしてみてもなんだか低い値、柄の内径がわずかに狭くてぶつかってる?


と・・・合体は失敗に終わり・・・
エーモンのエアゲージは3個を消費し、アサヒのも最初の分解の時になにか小さい部品が吹き飛んだのか
ゲージのメモリバーがスルスルになって使い物にならなくなり・・・と散々な結果に
3000円くらい使ってお勉強しただけとなりました
残骸はいつかリベンジすべく密封


いちおう計測機器なのでそれぞれが微妙なバランスの上に成り立ってるのでしょうかねぇ・・・

とりあえず生き残ったエーモンの1個が我が家のペン型ゲージの「1番」に輝きました
はたして今後エーモンのゲージを超えるペン型ゲージが現れるのか?


(できればエーモンがチャックが直角のタイプを出してくれないかなぁ・・・需要はあると思うのですよ・・・)






※今回、測定値が低く出るものは総じて対象の限界値が高いタイプ
 基準値は人それぞれなのであまり気になさらぬようお願いします
 でもなんだか派閥があるような?感じで同じかちょっと低いかの2通りに分かれるような傾向を感じる
 おそらく高圧に対応してるようなタイプとで違いがあるのかもしれません
 (自分のよくつかう0.7~1.2の範囲ではそうなるものなのかも)
 たとえ基準のエアゲージとの誤差があったとしても自分で丁度良いと感じるところの目盛に
 印をつけるとかすれば 1台のバイク用としてはそのままでも十分役割を果たすと思われますので
 「ちょっとずれてるから全然ダメ」という意味にはなりませんでご注意を
 アサヒのを元に戻せなかったのが悔やまれます( TДT)


※豆:エーモンのゲージは頭の丸い部分を挟むように持って測定すると
  まっすぐに押しつけやすく余計な空気抜けを防ぎやすいです
  
  












Amon/エーモン工業 A58 エアゲージ (ペンシル)




アサヒ:タイヤゲージ【バータイプ】(乗用車・2輪車) BC-1


バレル4Sの消音を試みる その6

セロー250に装着してるバレル4Sのさらに消音してみる試みの続きです

前回までで曲がったキセル管を利用してつくったエンド部分
_0022061V.jpg

それなりの効果はあったのでしばらくそのままでしたが
「出口を狭く絞ったらもっと静かになるんじゃ?」
と思いつきましたのでさっそくエンド部分を押しつぶしてみます

考えてた加工イメージに反してボコボコに汚くなり最後にはもうテキトウに・・・
_0029858.jpg_0029860.jpg_0029862.jpg


音の比較

加工前


加工後



少しコモッタ感じかな?微妙な変化はあるが大きくは変わらない
ボコボコにしてしまっただけに・・・というのは悲しいのでなにか別のもので作り直しを検討するため取り外し
_0030097.jpg


まずは25mmのアルミのパイプを繋げてしまおうかと考えるものの
作業途中でこれでは以前とあまり変わらない・・と諦め
_0030099.jpg_0030100.jpg


バレル4sのエンドバッフルの最後尾の筒部分の径は32mm
頑強な固定にする都合上これにすっぽりかぶせられる&隙間がほぼ無い&口が絞れてるモノ・・・



2週間ほどあーでもないこーでもないと思案と検索の末、見つけましたのがコレ
アルミボトルスプレー容器 (「ウコンの力」は大きすぎて使えなかった)


外径が35mmでどうにかすればピッタリ、そして口が絞れてる!まさに理想の形


早速パイプカッターで底を取る
(凹みやすいので少しずつ傷を入れるような感じやるほうがよい)



4つくらいアルミボトルを買ってたので隙間埋め用に代わりで少しカットしてスペーサーとして準備、
(2気室構造に重ねてみようかともやったけど潰れて失敗した残骸)
あと前のキセル管の余り部分を切ったもの



エンド部分にボルトで固定する為の穴をあけて(柔らかいので錐で十分)



スペーサー部分に耐熱ガスケットを塗ってベタッとしてボルトには糸を結び準備



そーっとかぶせて慎重にボルトを引っ張りだす


あとはネジザウルスでボルトを固定して緩み止めUナットを締め


さらに外側にキセル管の筒を切ったものをかぶせてステンバンドでガチガチに固める
_0030390.jpg

最後のオマケにステンレスタワシをかぶせて振動防止


完成!



「ちょっと君、バイクにボトル刺さってるョ」と心配されそうな外見ですが・・・見た目はあとから考えよう・・・
ちなみにペットボトルのキャップはサイズが合わないので蓋はできません
(できたらできたで面白かったけど・・)


音比較

何も無しバージョン(エンド部分がちょっと加工有り)



アルミボトルバージョン




なにも無しバージョンはテールピースの形状を変えている為かアイドリング時の破裂音がなかなかキツイ・・

アルミボトルバージョンはキセル管バージョンに比べて破裂音がさらに小さくなったような気もする
フェンダーとナンバープレートに排気がぶち当たるのはちょっとアレな感じはするけど現状はしょうがないかな
アルミボトル自体がそんなに強固なものではないので押すと凹むのがちょっと気になる
もう少し短く作ればよかったか


走ってみて緩みや脱落などは無い事を確認、抜けも特に悪くなった感じはしない
(トルク感が上がったような気がしないでもないような気がしないでもない・・・気のせいか・・・)


試走終わって見てみたら茶色く焼けてた・・・こんな色になるとは・・・


ボトルらしさを誤魔化す為にネジ部分を熱縮チューブで隠してみる



これ以上は純正に戻したほうが・・・と考えるのはクヤシイのでまだしばらく粘る予定










アルミボトル スプレー容器 100ml



DELTA バレル4S



サス関係調整メモ20141207

タイヤが新品になったせいか高すぎな感じがしたので

フォークの突き出し量を-5mmから



0mmに戻し




-5mmでしばらく走ってみたけどやっぱり林道でフロントが沈みすぎてるような感覚がある

DRCの硬めのスプリングが出てるらしいので交換を検討中

あとPDバルブってのも試してみたいなぁ
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