SHOEIのヘルメット HORNET ADV

新しいヘルメット買いました
SHOEIのホーネットADV、XXLサイズ(63cm)マットブラックです



セローに乗り始めて買ったツアークロス2ももうすぐ6年目
推奨交換サイクルが3年とのことでもう十分かな?というのと
なにより頭が大きくなった?のかインナーキャップすると頭が痛くなってたのが大きい理由
ま~昔からかぶる時や外す時はちょっと擦れて痛かった

シールド付のこのタイプのヘルメットとなるとアライのツアークロス3と迷いたかったのですが・・・
今のツアークロス3には今以上のサイズがなく有名どころでXXL (63cm)サイズがあるのがこれだけだった
でもピンロックシートもついてるし見た目もまぁまぁかなと


ひとまず各部写真
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ベンチレーションは口元と前頭部とバイザー中央、開閉機構付で雨の日も安心?
バイザーとシールドの取り外しはわりと簡単で掃除も楽?
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バイザー部分のベンチレーション構造がよくわからなかったけど
外してみたらどうやらバイザー中央上部のインテークから頭頂部の穴へ流れてるようです
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前頭部には普通?のベンチ
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ピンロックシートが付属してるので取り付け
シールド付ヘルメットではピンロックシートは欠かせない
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あとブレスガード、チンカーテンも付属してます
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シリコンオイルも付属、これはシールドの密着度を上げる為のものでシールドと接触するゴム部分に塗布します
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メガネライダーに優しい眼鏡考慮のサイド部分のパッド
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イヤーパッド部分は取り外し可能でこれは空間確保の調整の為だとか


パンチがされてるけどこれは外の音を聞く為ではなく反響を抑えるためのものだそうで
でもまぁ・・・スピーカーを付けてくれと言わんばかりの作り(穴径:約40mm)・・・コード用の溝まであるし・・・

メインの内装



E.Q.R.S.と呼ばれる緊急時にヘルメットを第三者が外す為の仕組み
この赤い部分を下に引っ張るとサイドパッドがブチブチッっと外れます



ツアークロス2との比較



ADVのほうが大きく見えますな・・・サイズが実際大きいのだけど・・・

でも重さはADVのほうがわずかに軽い



ADVの特徴としてシールドを上げた状態でゴーグルが装着可能とあるのですが


眼鏡対応の大きめゴーグルではギリギリで遊びがすくなく調整代がありません
ギリギリ入りますが実際には手持ちのゴーグルは使えなくなりました
ゴーグルはメガネの弦用にスポンジに溝を切っているのですがその位置に合わせると収まらないのと
クイックストラップもベルトの距離が足りなくて使用不能の為
ベルトを交換してもこの調整代の少なさはちょっときつい
最近はゴーグルは使用して無いので問題は無いのですが、ちょっと惜しいかな・・
眼鏡&ゴーグルで使用を考えてる方がご注意を、ゴーグル付で試着をお勧めします
眼鏡未対応の小さめのゴーグルならいけるかな?とは思えます



ヘルメットを積んで交互に走ってみてのツアークロス2との比較&所感:



・バイザーの角度は固定だけど正面の夕日くらいなら少し下向きウツムクだけで十分
 でもやっぱりすこし調整できたほうがいいなぁ・・・

・やっぱりADVのほうがデカく見えるよね・・・姿を気にするなら試着して全身映る鏡の前に立ってみることを推奨

・内装はADVのほうが新しいだけあって良い感じ
 古さを差し引いて考えるとちょっとADVのほうが滑りが良く装着脱着がやりやすい感じがする
 耳元の空間も多く眼鏡利用者に優しい作り

・風切り音はADVのほうが少なく優秀、ツアークロス2と比較すると耳元近くからの音が少なくなり騒音の音源が
 ちょっと上に離れた感じに、少しでも騒音が少ないほうがやっぱりいいですな

・シールドの歪みは感じられずADVのほうが優秀、実際平らな感じ

・正面を向いてる時の風圧は特に差を感じないが100キロ近くでADVのほうでブルブルっとする感じあり、
 ちょいと下向くなど角度を付けることで解消、シールドが多少尖ってる形状のツアークロスのほうが正面安定性が高いのかも?

・高速走行時にちょいと横を向いた時の抵抗はADVのほうが少ないように感じた バイザーの穴のおかげか?
 どっちも首がもげるとか大げさなものでは無いですが

・ベンチレーションはツアークロス2が上、ツアークロス2は頭頂部にベンチを増設してる事もあるがそれを抜きにしても
 ADVのほうが空気の流れは緩やかで ツアークロス3になってさらにベンチ性能が向上してる事を考えると差は大きいかも
 でも首元後ろに抜ける部分の流れはADVのほうが良いように感じる
   ADV=流れ落ちる感じ
   ツアークロス=押し流す感じ
 であろうか、比較すると差があるが空気の流れは感じられるので不足しているような感じではない
 ベンチは騒音や風の抵抗にも影響があると思われるので・・一概には?
 (ツアークロス3にも頭頂部にキャップで隠された穴があるのでさらにデルタダクト増設可能)

・ゴーグルを使用するならツアークロスのほうが余裕あり
 眼鏡&ゴーグル使用者はゴーグルを持っていって要試着、ROKOのクイックストラップはベルトの長さが足りない

・シールドの上げ下げはADVは十分硬い、上げたままで林道走ってもたぶん落ちてこないくらい

・スピーカーを仕込むとしたら考慮されてるADVかな?どっちも仕込めるだろうけど

・ADVのチンカーテンとブレスガードの標準装備は寒い時期には助かる仕様

・チンカーテン無し状態だとADVのほうが埃がなんか侵入しやすいようです
 埃っぽい道を走るなら暑くてもチンカーテン装着が良さそう
 ツアークロスのあのアゴのフラップって意味あったんだなぁとしみじみ思う

・黒いと暑いのかな?と思ってたけどそうでもなかった、表面は確かに熱いけど
 断熱材の塊みたいなものだからそれはそうか・・・

・ADVのバイザー無しの運用はできないことも無いけど、その場合ベンチが一か所なくなるので
 アライのデルタダクトなど付けてあげると良い感じ?

・ADVのシールド無しの運用も可能ではあるが側面のギア部分は剥き出し状態に

・本当は「HORNET ADV SEEKER」のTC-1のカラーが良かったが・・・こっちにはXXLサイズが無かった・・




なんだかんだ言ってもメジャーなメーカー製ですので良い感じです
頭のサイズに制限無い人はツアークロス3とか他のと心行くまで悩んでください~








HORNET ADV


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再びプロテクターツールケース装着

大型のキャリアを追加して荷物の積み方を色々工夫はしてみたものの
防水などを考慮するとどうにもおさまりが悪いしメンドクサイ・・・



以前載せてたトラスコのプロテクターツールケースのMサイズもなんだか中途半端に荷物がおさまらない・・・



そんなこんなでLサイズを購入


Mサイズと比較するとそのままサイズアップというわけではなさそう、微妙に縦方向に伸びて正方形に近づいてる?


別用途で買っていたSTRAIGHTのプロテクターツールケースと比較すると大きさの違いは
左からSTRAIGHT-L,トラスコ-L,STRAIGHT-M,トラスコ-M

左からトラスコ-M,STRAIGHT-M,トラスコ-L,STRAIGHT-L

左上からSTRAIGHT-L,トラスコ-L
左下からSTRAIGHT-M,トラスコ-M

上からSTRAIGHT-L,トラスコ-L



・細かい作りは高いだけあってトラスコ製が上質(蓋の淵の部分の外側の凸凹とか)
・トラスコ製は中身のスポンジ付(切り込みあり)
・サイズはSTRAIGHT側がそれぞれ高さが大きい
・STRAIGHT製はちょっと匂いがある
・微妙な歪みは双方にあり、密閉度もそう変わらない気がする
・トラスコ製Lサイズはバックル部分に仕掛けあり(バックル解除時に軽い力でできる)



STRAIGHT製を流用せずにトラスコ製を使う事にした理由は
作りがちょっと高級感があったのとできるだけ高さを抑えたかったので

取り付け加工ですが、前回はGiviの波プレートを使いましたが今回はタイラップで固定です
キャリアに合わせて穴あけ


底面に滑り止めを両面テープで貼り付けて固定部分に樹脂板張りつけてちょっと補強


さらに補強として小さいステーを中に貼り付け


荷物が転げ落ちないようにショックコードを設置、あとタイラップ固定が足りないきがしたので4個所から6個所に増設
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上面にもシツコクナイ程度に滑り止めを貼り付け


後部にエーモンの反射材を貼り付け(以前より増量)


遊んでる部分にステッカー(大きすぎて貼り付け場所がなかったやつがようやく・・・)


固定のタイラップは普通のよりちょっと高級品を使用(ガルバロック)



そしてこんな感じに


ちょっと隙間があいてるのはお尻ぶつけないようにというのとペットボトル格納用


あとちょっと追加で補強タイラップ止め


ハンドルはショックコードで固定



こんな感じに

(サイドバックみたいにくっついてるのはYMCLKYのウエストバッグ、雨具が詰まってます)


純正キャリアのままでも方向を変えて後ろ開きのようにすれば十分載せられそうではあります
自分の場合2段キャリアは引き起こしや押し引き用のグラブバーとサイドバッグの取り付け基部も兼ねてるのでそのままです


マフラーも純正にもどったしキャリアも二重だしでドンドン重くなってるけど・・・
しかも十分に柔軟体操しないともう跨いで乗る事はできなくなった・・・
でも個人的にはこのプロテクターツールケースの流用は気に入ってるので!しばらくはこれで









トラスコ中山(TRUSCO) [TAK-13L] プロテクターツールケース L TAK13L



DRCのエキゾーストパイプガード 4サイクル

DRCのエキゾーストパイプガードです



パワーボックス装着したら取り付けてあげようと準備してました
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装着はステンバンドで縛りつけるだけなのでパイプに合わせて手で少しずつ形を整えていきます


この時に「ピシッ!、ピキッ!」と表面の塗装?がひび割れる音があるけどそういうものっぽいので無視



パワーボックスは長いのであと2コマくらい欲しいところですが・・・ひとまず外側のほうを微妙に長く調整



くびれてるとこにバンドを綺麗に通そうとするとなんだかうまくいかないのでくびれてる部分を上から押さえる感じに固定




役割を考慮して固定部以外はあまりべったり密着させず後ろから見ると少し浮いた感じにしてあります



で、少しアイドリングしてみると・・・焼けて変色
チタン色が薄い黄銅色?に少し緑がかった感じ素材はアルミ製らしいけどそういうものなのかな?




色が気に食わない人はあとから耐熱塗装を考えたほうがいいかもしれない


雑草が挟まった未来が見える気がしないでもないけど、なかなかステキな感じです









DRC エキゾーストパイプガード 4サイクル




他のとこから出てる同様の製品っぽい 色が違うだけ?
DRCもすぐ焼けて白くなるので安いならこっちでもいいかも

アイネット マフラーエキゾーストパイププロテクター 4サイクル




マフラーのメンテと錆止めペイント

しばらくは純正マフラーで行く事にしたので少々メンテナンスをば



なんだかヒートガードが熱いな~と思ってた時に以前取り外して分解した際に耐熱ワッシャーを
2個ほどボロボロにして取り外した事を思いだしたので



このワッシャー結構脆いので注意



まな板(耐熱120度)を適当に丸く切りだし挟み込み


本当はヒートガードが熱くならないように中になにか仕込もうかと思ってたのだけど
なにかする余地があまりないくらい断熱材が細かく入ってた・・・





あと、エキパイやマフラーをとっかえひっかえ試してる時に傷をつけてしまったのと



底面部が小石?などで以前から少し塗装がはげていたようなので



耐熱塗装スプレーを買ってきて



細かい下地処理とかは無しで脱脂のみでブシューっと適当に(なるべく薄くを心がけて2回塗り)



熱で硬化するとのことなのでしばしアイドリング



よーくみるとちょっと汚いけど遠くならわからないかな・・・



そのついでに各部の微妙な錆部分も



錆止めペイントなるもので処理


g


さすがに細かい傷が増えてきたなぁ・・・

セロー250にSP忠男パワーボックスエキゾーストパイプを装着

セロー250用SP忠男パワーボックスエキゾーストパイプです



インプレが好評なようなのでいったいどんなものか試してみたくて買っちゃいました
梅雨前には届いてたのですが雨とか用事とかでようやくこのたび装着です
製作者の言う「気持ちイー」とはいったいなんなのか・・・その謎にせまる!

他のエキパイと比較するとこんな感じ
パワーボックスが一番長く径が大きい、トルクヘッドパイプは微妙に純正より径が大きい




パワーボックスを装着前にサイレンサー(純正、バレル4S)とエキパイ(純正、トルクヘッド、忠男)を
入れ替え差し替え試しましたが、それはあとでまとめるとしてまずは装着してみた図



装着方法は説明書が写真(モノクロ)付で1枚同封されていますのでその通りにやればおおよそ大丈夫
説明書に書いてあるけど以下の2点はシッカリ守る事をお勧め
 ・装着終わったらパーツクリーナーでよく指紋などを落とす事(指紋が焼き付いて浮かび上がると残念な気分に)
 ・ボックス部分が接触しないように上側に押し上げながらしっかり固定する事(隙間は5mm前後)



自分は・・・押し上げ方が足りなくて試走後にボックス部分が接触してて跡がついてしまった・・・
(あと接触したままだとクラックの原因になるそうなので注意)

純正のヒートガード(fiセロー用)が使えるのでズボンが溶ける心配はなさそう
ボックス部分はヒートガードより内側にくるので滅多なことでは接触しなさそう、でも丁度良く転倒して挟まれたら焼印つきそう

あと気付いた点
・ZETAのEDスキッドプレートは問題無く装着可能
・純正マフラーを付ける分には液体ガスケット使わなくても排気漏れなし(これは個々のパーツの歪み具合による)
・バレル4sに装着する時にはスリット部分の隙間ができて液体ガスケットを付けてパイプバンドで上から押さえる感じに
・ちょっと走るとキツネ色に変色
 


試走後のインプレですが、製作者のブログ:SPTADAO SEROW250編 の表現を引用しつつ
 

◎忠男+純正サイレンサー (擬音:トゥル トゥル トゥル)
・発進時、なんだか坂道をクラッチ切ったまま下るような感覚で加速
・発進時、アクセルの開閉時のガッっとくる衝撃が随分和らいでる
・引っ張ってみても「ある回転数からグォーー」とかは無く「モーーーーー」っとスピードが順当に上がる感じ
・エンジンが「頑張ってるぞ!」っと主張しなくなったけどいつもの仕事はしてるかのような
・トルクアップのほどはよくわかりません、上り坂を回転不足気味でテストしてみたけど変わった印象なし
 (変わってるかもだがハッキリ断言できるほどには違いを感じられなかった)
・キンキンキンっという音、これはさほど気になりません、注意して聞かないと聞き取れないくらい
 (でもたまに耳に入ってくる、聞こえ始めると集中しちゃうのかしばらく聞こえ続ける)

◎純正エキパイ+純正サイレンサー (擬音:トッ トッ トッ)
・なんだか懐かしいような・・・ぁぁ・・・そうそうこんな感じだった・・・

◎トルクヘッド+純正サイレンサー (擬音::タッ タッ タッ)
・発進時、アクセルの開閉時のガッ が現れる
・引っ張ってる時の初めのほうからギアチェンジまでの間の後半部分にグアーっとくる

◎忠男+バレル4s (擬音:ダゥ ダゥ ダゥ)
・発進時、アクセルの開閉時のガッ がより強く現れる
・バレル4sの強い個性の影に「トゥル」が見え隠れする
・相殺というよりも被ってる感じ

◎トルクヘッド+バレル4s (擬音:ダッ ダッ ダッ)
・今まで乗ってきた組み合わせ、いったん忠男+純正サイレンサーにしてみるとパルス感がどれだけ強いのかわかる
・発進時、アクセルの開閉時のガッ が一番強く現れる
・高回転時の勢いは捨てがたい


試走後に製作者のブログを読み返すとなんとなく言ってることがわかる気がする
アクセル開閉の衝撃が緩くなる事によって負担が減ると言う話もなるほどな感じ
ひょっとして手の痛みとかお尻の痛みなども軽減するのかな・・・

そんなわけでしばらくは「忠男+純正サイレンサー」で行くこととしました
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パワーボックスエキゾーストパイプについての所感
デルタのペアと忠男+純正ペアで比較するとモーターで発進するかのような感覚で面白い
「気持ちイー」というのもなんとなくわかるような気もする
極端なパワーアップやトルクアップは感じませんでしたが、特に減っているわけではない感じ
エンジンは「頑張ってるぞ!」主張しなくなったくせにしれっといつもの仕事はしてるかのような具合
パルス感を押さえつつもパワーダウンを感じさせないところがこれの良いところかな?
オフ車の場合は頑張り具合をエンジン音や振動で判断する事が多いと思うので
静かでいつも通りであれば相対的にパワーアップを感じるかのかも?と思ったり
ポジション的にはトルクヘッドパイプの反対側の存在かなと、人によっては物足りなさを感じるかもしれない
でも変化量が大きいので気分転換用に持ってても損は無いパーツと思います。










POWER BOX(パワーボックス) エキゾーストパイプ SP忠男




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