セロー250の追加ツールボックスを再作成

バレル4Sが復活予定なのと春に向けてのちょっとセローを模様替えということでサイドゼッケンを取り外し



軽量化ということでサイドゼッケンの裏には携帯ポンプだけ着けていたのですが



結局のところ袋に詰めて工具は荷台に載せる事になってたので
それならばなるべく下のほうにと追加ツールボックスも復活させることにしました


以前付けていたセロー225WEのツールボックス(2個連結拡大版)


以前と同じにするのも・・・まぁ面白くないので

トラスコのプロテクターツールボックスSサイズ


これをこんな感じで付けてみようかと(このタイプの箱が好きなのです)



ちょいと邪魔な突起を削って穴をあけて



中身に影響が少ないように低頭ネジでステーを固定



こんな感じに



でもこの形のままだと蓋をあけると中身がこぼれ落ちてしまうので
PPクラフトシートで箱を作成し


こんな感じで落下しにくい安心設計!



PP箱とツールケースの隙間が多少あるのでちょっとクッションを張りつけ



あとはステーで固定するだけ


ここでの注意は取り付けのグラブバーのネジ穴部分が前後で結構角度が違うので
ステーを微妙に曲げて微調整しないとツールケースのほうに歪みがきてしまう事

付けては歪み具合を見て外してステーを少し曲げてまた付けて・・・を数回繰り返し
こんな感じで




チェーンカバーには接触しないとは思うけど念の為少しカバーの外側になるように調整



あと、重さで内側に曲がっていかないようにグラブバーとハンドルの付いてた穴にタイラップを通して吊り下げ補強




空気入れは他の場所に移設しとうと考えてましたが他に無かったので結局ツールケースの蓋にホルダーをネジ止めしました




箱の容量としては17cmくらいまでの長さの工具がすんなり収まる横の長さ
車載工具程度であれば3セットは入りそうかな?といった容量

さて・・・何をいれようか・・・










TRUSCO プロテクターツールケース 黒 S TAK13S



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第三回ケミカル防錆性能テスト

気になるケミカルがいくつか数がそろったので三回目の防錆性能テストを実施です。
前回と同じような条件で塩水噴霧による加速試験にて

準備としまして、プラダンを短冊に切ってPET樹脂板で足を作り斜めにした台座を作成



カッターの刃の折線の無い裏側を表になるようにパーツクリーナーでよく洗ってから2枚張りつけ


張りつけ後にもう一回パーツクリーナーで洗浄し準備


そのあとにケミカルを良く振ってから違う場所に3秒くらい噴射後に洗うかのようにカッターに吹き付け
吹き付けは「勿体ない」とか考えず5秒くらいまんべんなくブシャーっと
垂れるケミカルを軽く振って落とし箱にセット



これに500ccの水で2.5gの食塩を溶かした塩水を噴霧し錆具合を観察します
_0035500.jpg


今回準備したケミカルは




01.タイホーコーザイ ラスジェット
02.タイホーコーザイ ペネトンA
03.WD-40
04.KURE ス-パ-ラストガ-ド
05.KURE ドライファストルブ
06.化研産業 ナスカルブ
07.スズキ機工 LSベルハンマー

08.WAKOS メンテルーブ
09.WAKOS チェーンルブ
10.WAKOS ラスペネ業務用
11.KURE 6-66
12.YAMALUBE スーパー防錆潤滑浸透剤
13.WAKOS ラスペネ
14.KURE スーパー 5-56
15.KURE 5-56

16.AZ 刃物専用錆止油


実際のテスト対象は01~07,16になります
08~15は比較用に一緒にやるものを第二回防錆実験で使ったものから選びました




テストルールは第二回と同じで
--------------------------------------------------------------------
塩水噴霧は毎夜実施しなるべく均等になるように実施
脱落条件:カッター刃2枚ともに茶色の錆、錆汁がでた場合脱落とする
--------------------------------------------------------------------

注)潤滑性能、浸透性能などはまったく考慮していません、防錆性能のみです
  今回も拭いたりしてない状態で行いましたので塗布後にウエスで拭くなどすると違いがでる可能性あり




以下は実験結果報告
 ※保管は蓋をした状態(湿気がほぼ逃げない状態)です


◎3/12 昼頃に仕込み、半日はそのまま放置し余分なケミカルの落下や馴染み待ち(前回と同様)



◎3/12 夜に塩水噴霧開始



◎3/13 昼

05.KURE ドライファストルブ
06.化研産業 ナスカルブ
07.スズキ機工 LSベルハンマー
16.AZ 刃物専用錆止油
を脱落判定(別箱送り)

05.KURE ドライファストルブはフッソオイルやシリコンオイルの仲間かと思われますので妥当なところ
06.化研産業 ナスカルブ、07.スズキ機工 LSベルハンマーについてはちょっと高かったので
もう少し粘ってほしかったですが潤滑性能と防錆性能は両立しないという事なのだろうか・・・
16.AZ 刃物専用防錆油は食べられる系らしくそこまでは期待してませんでしたのでまぁ妥当なところ

※一応誤解がないように説明ですが、第一回のテスト結果から
  塩水噴霧での0.5日は水道水を噴霧した場合の1~15日分に相当するものと考えています
  (一番を決めるテストなので細かい違いの検証はやりませんが)



◎3/15 夜(3日目)
脱落は無いものの10.WAKOS ラスペネ業務用の片側に錆っぽいものを確認
なにか汚れが付いちゃってたのかな・・・まだ表面のオイルで派手には錆汁は出ていない状態で片側なのでセーフ
(右側の丸い穴の下の所)


他の気付いた点としては03.WD-40の水滴の付き方が他と変わっている
水が丸くならずに流れ落ちるような感じ、表面がザラザラっぽくなっているのが原因かな?
04.KURE ス-パ-ラストガ-ドも同様でこちらは目に見えて凸凹



◎3/18 夜(6日目)
12.YAMALUBE スーパー防錆潤滑浸透剤の片側に錆発生、まだセーフ
丸い穴のとこから錆が始まって垂れているようだ・・・



◎3/21 夜(9日目)

12.YAMALUBE スーパー防錆潤滑浸透剤を脱落判定
11.KURE 6-66の片側の穴の所に錆発生中
02.タイホーコーザイ ペネトンAにも片側に1点発生中

はて・・・今回はペースが速いような
前回よりも順番も前後してる様子
手作業のテストなのでカッター刃の質の差?や細かい埃の有無、スプレーの力加減、気温など
可能性はいくつもあるけど・・・まぁしょうがない


◎3/23 夜(11日目)

11.KURE 6-66と13.WAKOS ラスペネを脱落判定
10.WAKOS ラスペネ業務用と02.タイホーコーザイ ペネトンAは片側に発生中

う~む 5-56より6-66が速く脱落した


なんだか違和感を感じよくよく観察してみると違いがあり今回は刃の上部まで両面テープを張ってしまっていた
第2回のテストの時はカッターの刃の丸い穴の部分までは両面テープでは止めていなかった・・・

錆の発生具合を見ると
 ①丸い穴の所に錆発生
 ②下に垂れる
 ③刃の途中に錆屑が残りそのままそこから繁殖
のように見える

なので今回は初日に一面錆びたモノ以外は両面テープへの浸透力と粘着力?が高くないと生き残れない仕様ということに・・・
ちょっと失敗したかな・・・それでもでも生き残ってるのはそれなりにいるなぁ
次回のテストは方法をちょっと見直さないといけない


◎3/26 夜(14日目)

15.KURE 5-56を脱落判定


◎3/27 夜(15日目)

02.タイホーコーザイ ペネトンAを脱落判定


◎3/31 夜(19日目)

01.タイホーコーザイ ラスジェットを脱落判定

◎4/3 夜(22日目)

10.WAKOS ラスペネ業務用を脱落判定

22日目経過時点の生き残り

04.ス-パ-ラストガ-ドがなんだか紛らわしい状態に・・・成分が茶色く変色しているようではあるが・・・
触って確認したいができないので経過観察中
03.WD-40は予想を超えて結構優秀っぽい


◎4/9 夜(28日目)

03.WD-40を脱落判定
安い割には結構優秀な結果でした
最後の錆具合も一気に噴き出る感じではなくジワジワ系なので油膜も粘りがある様子で優秀
14.KURE スーパー 5-56も前回と同様わかりにくく錆が片方でてきているので間近なのでおおよそ同等かな?


その他の様子



04.KURE ス-パ-ラストガ-ドがどうにも疑わしい状態なので我慢できずにチェック!
_0035600.jpg

爪楊枝で少しこすって見たところこんな感じで錆てはいませんでした

擦り取れたモノはなんだか冷蔵庫から出した直後の堅いマーガリン?のような感じのグリス?
これは・・・スプレー程度の水圧では剥げそうにないので最後まで残っても不思議はなさそう

もう少し続けてみます


◎4/11 夜(30日目)
14.KURE スーパー 5-56を脱落判定、相変わらず地味な錆だが今回は早めに発見



◎4/12 夜(31日目)
09.WAKOS チェーンルブを脱落判定
_0035657.jpg


ラストガードは少しずつではあるが脂分は流れているが数か月単位くらい先のようにも思える
爪楊枝で削った所が少し錆が出ているようではあるがその他の部分は変化なし
この調子でいくと1番はラストガードかな?
_0035658.jpg


◎4/24 夜(43日目)
熊本の地震以降塩水噴霧が中断していたのと部屋の片づけの邪魔なのでテストはココまで終わりにします
04.KURE ス-パ-ラストガ-ドと08.WAKOS メンテルーブが最後まで残りましたが性質上ス-パ-ラストガ-ドが
防錆に関しては勝るかなとは予想します




脱落反映リスト
-----------------------------------------------------------------
脱落(0.5)05.KURE ドライファストルブ
脱落(0.5)06.化研産業 ナスカルブ
脱落(0.5)07.スズキ機工 LSベルハンマー
脱落(0.5)16.AZ 刃物専用錆止油
脱落(9.0)12.YAMALUBE スーパー防錆潤滑浸透剤
脱落(11.0)11.KURE 6-66
脱落(11.0)13.WAKOS ラスペネ
脱落(14.0)15.KURE 5-56
脱落(15.0)02.タイホーコーザイ ペネトンA
脱落(19.0)01.タイホーコーザイ ラスジェット
脱落(22.0)10.WAKOS ラスペネ業務用
脱落(28.0)03.WD-40
脱落(30.0)14.KURE スーパー 5-56
脱落(31.0)09.WAKOS チェーンルブ
テスト中断(43以上)04.KURE ス-パ-ラストガ-ド
テスト中断(43以上)08.WAKOS メンテルーブ

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セロー250のスターターモーターメンテ

このスターターモーターの所の汚れはオイル滲んでるのかな?
セロー250 スターターモーター
と思いつつも放置してきたこの汚れ


サービスマニュアルを見る限りこの接続部分はOリングがあるくらいでクランクケースにカポッっとハマってるだけの構造
多少のオイル滲みはあって当然のように思われる



でも最初からこんな感じだったかわからない・・・
ひょっとしてOリングが劣化し始めているのかも?
と、心配が止まらないのでOリングの交換とついでにスターターモータのメンテもしてみようかと



サービスマニュアルによるとスターターモータを外す手順は
①エキパイを外す
②スタータークラッチアイドルギア1を外す(スターターモーターが繋がってるとこのカバーの中のギア)
③クラッチケーブルホルダーを外す
④スターターモータのリード線を外す
⑤スターターモーター本体を外す
となっています

ひとまずエキパイを外す(サイレンサーも外したほうが作業はしやすいので一緒に外してます)



ひとまずモーターが見えるようになったが本当に外れるのかと心配になる位置


次にスタータークラッチアイドルギア1を外す為にカバーを外す


カバーがちょっとはめ込みが深くてネジを外しても勝手に落ちるわけではない
ちょっと回しながら全体的にカバーを引き抜くような感じにすると良い感じで外せます

自分は勢い良く蓋を外してしまってギアを落下させました・・・ちょっとオイルも残ってますので注意


ここのギアを外しておかないとモーターを外す時に遊びが無くて外れないし
戻す時にはモーターとのギアが合わなくて苦労するのでって事らしい

次にクラッチケーブルホルダーを外し、これは単に邪魔になるからと思われる



モーターを外す為の空間作り用にケーブル類などはタイラップなど外して緩めておく



次はリード線を外すらしいけどペタラチェとかでも上手くまわりそうに無かったので本体を外します


セルモーターの取り外しはエキパイ側の2つのボルトを外せばOK


でも右側は狭すぎ・・・眼鏡レンチで最初だけ緩めてからあとはオープンスパナで回します


このボルトが結構長くて緩めて上に上がっていくにつれて回せなくなっていく・・・
ひょっとしてタンクの所からアクセスできるのか?とタンクをずらしてみたけど無理っぽい



色々悩み試した結果ココの最終的な答えは「素手で頑張って回して外す」でした(手の大きい人は苦労しそう)


あとはセルモーターを外に出すのですがこれもまたパズルのような・・・
角度を変えつつ邪魔なケーブルだとか色々押しのけつつ縦列駐車の切り返しの如く少しずつ



ここまできたらリード線の+ネジを外し


ようやく外れた


見た感じOリングも目立った損傷は無い



さっそくモーター内部の掃除ということで分解してみる


粉汚れが多少あるけどドロドロというわけでも錆だらけという事もない

いちおうこのコミュンテーターの幅が21mm以下なら交換らしいけどクリア


最後にコミュンテーター部分を600番の紙ヤスリで擦ってすこし清掃


あと粉汚れをふき取ってメンテ終了(あんまり余計な事するのが怖かった・・・)

本当はブラシも交換する予定だったけどなんだか新旧比較してもほぼ大差ない感じだったし


取り付け部分の構成が違う?ようで古いほうを破壊しないと取れそうになかったので
ブラシはそのままでスプリングのみ交換しました


筒の部分のOリングは新品交換


ブラシのはめ込みに苦労しつつ磁石の影響に悩まされつつ組み立てていたのですがココで事故
ボルトのガイド用?の樹脂パーツをへし折る・・・・


構造上問題なさそうだ・・・と判断しそのまま継続(組み立て時に磁石の影響をボルトが受けるのでその為のガイドかと)

各パーツの線がピッタリ合うように組みます


ボルトの指定トルクは無かったのでほどほどに締めつけ

結合部分のOリングも新品交換(ブレーキ用の高粘度シリコングリスを薄く塗りました)



あとはユックリと逆の手順で再装着



最後のギア部分はモーター側とバイク本体側のギアの噛み合いを気にしつつこれもユックリと合体


蓋のOリングも新品交換


最後にエキパイだとか戻し終わってのテストでは無事動きました


前より少しスタートが元気なような・・・気のせいだろうか・・・
あとは少し長く走ってみてオイルがボタボタと漏れたりしなければひとまずは戻し成功かなと
同じように多少の滲みが出るようであればそういうものなのかなぁ・・・

エキパイさえ外せば簡単な作業かと思っていたのですが、なかなかのメンドクサイ作業でした。
モーター内部のブラシの損耗もほぼ無い状態でしたし特段の問題が無ければイジル必要の無い部分かと




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